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【レイプ・強姦】女性センターの悪夢③【体験談】

 沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。 「はい、あ~んしてごらん」

 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。

 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。

 何度も。 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・ 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」

 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。

 「ほら、口開けて」

 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。

 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。

 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」

 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」

 女子高生の奈津子さんが言いました。 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」

 若い母親の一人が言いました。 「麻酔なしで、ちょきん!!」

 指ではさみの形を作って、言います。 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」

 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」

 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【寝取られ】私と妻の秘密【体験談】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。

妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。

しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。

妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。

今でも週に2回ほどは身体を重ねます。

週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。

露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。

 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。

女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。

しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。

女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。

「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」

「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」

「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」

「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【逆レイプ】タイプの人を見つめながら【体験談】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある

保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し

泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが

これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という

かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと

水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、

正面を向き、目の動きだけで

その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い

ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!

マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!

カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから

ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、

俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常

に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って

そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【友達】黄(き)濡れの貴婦人 【体験談】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。

仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。

美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく

サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、

私は秘かに自慢に感じていました。



仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。

中を覗くとと数十本のDVDのようでした。

「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると

「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・

持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!

●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」

と答えが帰ってきました。

「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」

私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで


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2014年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【風俗】デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻 【体験談】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。



ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。







たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。




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2014年10月27日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【人妻】夫と義理息子に愛される私【体験談】

私(真澄38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。私は22歳の時に一度結婚したんです。

前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで”浮気だ”と言い

家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。

昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると”真澄じゃないか!”と

声をかけられたんです。振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

”久しぶりだなぁ!元気か”

”うん!A君も元気そうね!”

”あ~何とか社会人生活を送っているよ”

”真澄!誰だよ・・・”

”えっ、学生時代の友人なの!”

前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。

”A君、それじゃ”

”あ~真澄も元気でな”

早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。


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2014年6月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と私の結婚生活【体験談】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年5月13日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【レイプ・強姦】言いなり奴隷にされてます・続き2 【体験談】

元先輩





<6>



「スカートの下はノーパンだなんて…〇〇はるか(〇〇ははるかの名字です、これからは仮に七井とします)は学校に来るのに何を考えているんだ?」

体育教師であり生活指導のC先生ははるかを体育館の倉庫に連れ込むとはるかのスカートを指で摘み上げ下からはるかのスカートの中をじろじろと覗き込み「七井はるかがこんないやらしい生徒だったとはな…まじめそうな顔して…これは徹底的に身体検査の必要があるな」そう言ってはるかのスカートの中に潜り込みはるかの足に頬擦りしたりべたべたと触ったり舐めたりするのでした。「そんな…どうして…先生…やめてください…」「どうしてだと?それはこっちが聞くことだ!学校は勉強しにくるところだぞ!それを君はノーパンで学校に来やがって!…まさか優等生の七井がこんな変態だとはな!…それこそどうしてか答えてもらうぞ!」C先生ははるかの陰毛を強く引っ張り反対の手でははるかのお尻を撫でながらはるかのスカートの中で怒りました。「それは…」はるかは命令されてるから…はるかはいやらしいビデオや写真をたくさん撮られ無理やり言うこときかされてるから…はるかは三人の男の子(一人は成人男子ですが)のえっち奴隷だから…脳裏には浮かんだのですが恥ずかしくて口には出せませんでした。



はるかはB君にスカートを二つ下ろされた後学校へ向かいました。でもはるかはノーパンのまま学校へと向かってしまったのです。B君が行ってしまってからでも(B君ははるかと違う学校です)公衆トイレに戻り鞄に忍ばせておいたパンティを履くことは可能なはずでしたが、はるかは敢えて履かなかったのです。B君にスカートを2段下ろされ(それでもふだんの丈より短めなのですが)どこかはるかは心の奥底でがっかりしてしまっていたのでしょうか。はるかは自分から見た目からはそう分からないとはいえ恥ずかしい格好を選んでしまっていました。…だってノーパンで一日過ごせ…って命令だもの…はるかは自分にそう言い聞かせていました。そしとそれが今こんなことになっている原因なのかと思うと…恥ずかしくてやりきれない気持ちでした。



学校に着いたはるかはC先生に校門でスカートの短さを指摘され、舐めるように脚を、特に太股の辺りをじろじろ見られた後、そのままC先生にもう少しよく分かるように注意をするから来い、と言われ体育館に呼び出されました。そしてその丈ではお辞儀をした時にパンティが見えてしまいそうだからチェックしてやると言い、はるかにお尻を向けさせ深くお辞儀させたのです。はるかはスカートの中身がばれてしまうのではないかとひやひやしていました。そして悪い予感は的中したのです。普通に後ろから見るだけならそうは分からない丈でしたがなんとC先生はしゃがんではるかのお尻を観察していたのです。



そうしてノーパンがばれたはるかはC先生に徹底強制身体検査されることになってしまったのです。もちろんはるかは嫌がり、逃げようとしましたがすぐに捕まり体育館にある縄跳びで両手を上にされ縛られマットの上に押し倒されてしまいました。



「いや…」


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2014年4月16日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【学校】生物部の先輩に手コキされる【体験談】

<>817名前:手コキ投稿日:02/01/2018:17ID:5j5NkR6E<>

僕は高校の生物部の部員です。

後期の各班の研究テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の

運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の

運動の仕方を調べることになりました。

僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について

調べることになりました。



<>818名前:手コキ投稿日:02/01/2018:17ID:5j5NkR6E<>

でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、すぐに研究が

行き詰まってしまいました。このままでは冬休み前にする中間発表に間に合

わず困っていると、先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。

僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、

先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、やがて

小さな声で「精子」とつぶやきました。


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2014年4月15日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】デリヘル呼んだら・・・でござる【体験談】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

 

 

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがしてなんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。

近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、

会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。

何店か試して、それほど高級でも激安でもない3~4店に落ち着いたな。遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、

その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。


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2014年4月13日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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