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2018年1月10日友達との体験談
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【友達】覚醒した妻【体験談】

【友達】黄(き)濡れの貴婦人 【体験談】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。

仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。

美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく

サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、

私は秘かに自慢に感じていました。



仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。

中を覗くとと数十本のDVDのようでした。

「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると

「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・

持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!

●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」

と答えが帰ってきました。

「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」

私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで


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2014年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】見ました【体験談】

母親の浴衣を男二人が開き両乳が露に‥ 母親は抵抗するでもなく真正面を向いたまま、「白いえーオッパイや」男二人が両乳に吸い付きました。母親は無言で普通の顔をしてましたが「奥さんスマシ顔したるが鼻の穴がピクピクや感じとるな」「デカイ鼻がピクピクやで感じとる」 母親は浴衣を閉め「もういいでしょ。見せてあげたし触らしたし」と立ち上がり集会所を出て行きました。男二人は肉体労働者風で醜い男でした。母親が立ち去ると「スマシ取るが今度はチンポしゃぶるで」「そうやな、上品なモデルの高い鼻がたまらんな貴婦人ってやつや。今度は鼻責めしたる。上品な鼻に白をぶっかけたる」 「オッパイ真っ白でCやで」「ちゅうBやで形良いからの」「あの奥さん家に帰って俺達でオナルぞ」嫌らしく笑いティシュに射精してました。恐いです。何か起こる 恐いことが

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2013年11月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【風俗】超熟女系潜入取材 【体験談】

突撃風俗取材!今回のお題とは、、?



こんにちは、風太郎と申します。

風俗ライターとして今年で11年、普通の仕事では味わえない体験を数多くしてきました。

人によっては“風俗ライターって取材費で抜けるんでしょ?”と羨ましがられたりしますが、現実はそこまで甘くありません……。



今日は「超熟女系潜入取材」の話でも……。



ある日私の元に編集者さんからある“潜入依頼”が舞い込みました。



「今回三行広告特集しようと思うんだけど、熟女系行ってもらえますか?」



三行広告といって今の人はわかるのか不安ですが、スポーツ紙などに料金やお店のウリ、電話番号などを三行で掲載する今で言えばネットの掲示板みたいな広告なんですね。




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2013年3月25日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【近親相姦】遠い思い出【体験談】

これは私が若かりし遠い昔のことである。

 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。

 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。

 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。

 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。

 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。

 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。

 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。

 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。

 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。

 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。

「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。
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2013年3月25日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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