最新情報

2018年1月10日友達との体験談
【友達】小3の女の子。【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】近所にいるエロガキ 9.【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】お金の代わりに妹が【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】覚醒した妻【体験談】

【逆レイプ】タイプの人を見つめながら【体験談】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある

保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し

泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが

これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という

かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと

水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、

正面を向き、目の動きだけで

その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い

ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!

マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!

カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから

ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、

俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常

に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って

そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【寝取られ】憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に 【体験談】

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。

サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。



遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。



週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。





誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。



本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。



優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。

とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2014年6月16日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【大学生】サークルの仲間と4P【体験談】

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。

ある日、浩史が突然、

「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」

と誘ってきました。「でも・・・」僕は迷いました。確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。

店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。

それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。

終わった後は、4人とも下着姿で照れながら余韻に浸っていたのですが、浩史がさくらの横へ来て、「俺もさくらとしたい。」といってさくらといちゃつき始めたので、僕も恵と抱き合ってキスをしました。恵も素直に受け入れてくれました。どうしていいかわからず、すぐに僕が正上位で恵と交わると、向こうではまださくらと浩史がお互いを愛撫しあっていました。どうやらさくらが浩史に強いられてフェラチオしているようでした。自分の彼女が、他の男の物をしゃぶっている異常さに興奮して、僕はあっさりと恵の中でイッてしまいました。しかし、すぐ隣でさくらが浩史に抱かれるのかと思うと、気になって恵を満喫できませんでした。

僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」

さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いで答えています。浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。

その後はみんな興奮しまくりで、やりまくり。2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。

浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。

「ぐううっつ・・・」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年1月23日 | エロ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【彼氏・彼女】アナル舐め 【体験談】

 昔の彼女にしたアナル責めが忘れられない。それがきっかけで振られたので、次の彼女、すなわち今の妻にはアナル責めができない。妻とつきあい始めた時は、前の彼女でアナルは経験したから、振られるとつらいのでアナル責めはしないと決めていた。だけど、結婚して10年、子供もできて、ついアナル責めしてみたくなる。

 中学生の頃、電車の中で拾ったエロ小説(家庭教師で初体験、兄嫁にいろいろ教えてもらう)の影響でアヌス性交に興味をもつ。

 前カノにした最初のアナル責めは、左手を身体の下にまわして左胸の乳首につまみながら、右胸を舌で舐め、右手を微動させながらクリ(親指)+前穴(人差し指)+アナル(中指)の5点責めだった。清楚系の元カノに、最初のセックスでこれをしたとき「ダメになる、ダメになる」と叫ばれた。終わった後、「参りました」と言われた。

 次のセックスからは、しつこいくらいアナルの皺をなめ、舌をとがらせて、アナルに差し込んだ。オレは、舌を長さ5cm程度の円筒状に膨らませて前に突き出せる。ミニペニスというか、短い触手状だ。そのまま、先端1cmくらいを自由自在に左右上下に動かせる。

 まず、前カノを四つん這いにしてケツを上げさせ、後ろからゆっくりワレメを舐めた。お互いに気分がのってきたら、元カノ身体の向きを逆にさせ、オレの上にのせ、シックスナインをする。元カノの声が大きくなってきたら、上下を入れ替え、おれが上になり、彼女のおまたを大きく広げて、舌を大きく動かして舐める。そして舌を尖らせて、膣に挿入する。顎の無精ヒゲがクリを刺激しながら舌を出し入れしてやると、前カノの口の動きがとまり、くぐもった声が出始め、快感に浸っている。尖らした舌を少しずつアナルの方に移動すると、顔を振って嫌がる。でもオレの両足の先ががっしり、元カノの顔を挟んでいる。最後には腰を振って逃げようとする。その腰の動きをオレの腕でがっしりつかんで固定する。そして、舌で前カノのアナルの入り口を刺激してやる。顎を回すようにしながら、舌先からツバをアナルに垂らす。元カノはこのとき、ものすごく抵抗していた。「静かにしろ」というと、動かなくなった。それからアナルの入り口をゆっくりと舌先でなめ回してやった。アナルが締まっていくのが見える。そして舌を膨らませて、ミニペニス状にして、アナルの穴にゆっくりと差し込んでやった。最初、ものすごくアナルを締めて、舌が入らないように抵抗した。そしてペニスを口から外すと「イヤ、イヤ、やめて」と言った。それを聞いてますます興奮したオレは、顔全体に力を入れて、舌をアナルに突っ込んだ。ある一点から力が抜けた。根元まで突っ込むとまた再び、アナルに力が入って、オレの舌を締め上げてくる。その締め上げを感じながら、アナルの中の腸壁をこそぐように、舌先を動かすと、元カノは「アー、もうダメ」と言いながら、ますますアナルを強く締めてきた。さんざんアナルを舐め、次に指を同じくアナルに入れて出し入れし、最後はペニスを膣に入れ射精して、その日のセックスは終わった。

 それからは、アナルを舐めたり、指を入れたりはまったく抵抗されなくなった。4,5回そんなセックスを繰り返した後、いよいよアナルにペニスを挿入してやろうと考えた。まず、いつもはアヌスに入れる指は人差し指1本なのだが、その日は、四つん這いになって腰を上げた元カノのアナルに、人差し指と中指を重ねて入れてみた。その瞬間、元カノは、「ヒーッ」と声を上げた。「痛いから止めて、ホント無理」と言われたのだが、こっちは止まらない。出し入れすると、アナルの肉が、中指の第2関節に引っかかって蛸の口状に持ち上がり、めくれるのにものすごく興奮した。元カノに「黙れ」と怖い声を出しておいてから、机の上に置いてあった彼女の化粧クリームからクリームをひとすくいとると、元カノのアヌスに塗った。元カノは何をされるのかなんとなく想像がついたのか、腰を下げると、足を伸ばしてアナルに力を込めて動かなくなった。こっちは腰を持ち上げ、元カノの足を無理矢理に曲げた。そしてクリームのついたアナルに舌を差し込み、アナルをほぐし始めた。こうすると、いつもならアナルの穴の周りの筋肉が緩んでくるのだが、今日はまったく緩まない。いらいらしたオレは、自分のペニスにツバをつけると、彼女のアナルにペニスをあてがい、親指でペニスを押すようにして、元カノのアナルに自分のペニスを押し込み始めた。彼女は「痛い、痛い、お願い止めて、もうやだ」と言いながら、振り返るようにしてこっちを見てくる。たぶんオレはこのとき、鬼のような面相だったと思う。あんまり抵抗するものだから、元カノの背中をパーンと平手ではってやった。元カノがビクっとした瞬間、アナルの力が抜けて、そのままペニスの頭がスルーっと入った。後は少しずつ腰に重みをかけるようにして、元カノのアヌスにペニスを入れていった。元カノは、ペニスが少しずつ入る度に「アゥ、アゥ」と言っていた。そして次にペニスが根元まで入った時の達成感といったら、人生で比べうるものがない。そこそこ可愛い、清楚系の女がケツの穴にペニスを挿入されて串刺しになっていると想像すると、ほんとに興奮した。ゆっくりとペニスを抜き始めると、アヌスの周りの皮膚がペニスに吸い付くように、ついてくる様子にまた興奮する。再び、根元まで挿入して、腰の動きを止めて閉め付きを味わう。後背位から後ろからの側位になり、元カノの腰を抱えるように、しがみつき、右手を前に回して元カノの股間に伸ばし、クリトリスを刺激してやる。彼女が甘い声を出し始める。ベット脇においた手提げ袋の中から、用意しておいたローターをとりだした。彼女は「そんな機械いやだ、もう止めて、嫌い」と言う。アナルをペニスで貫かれた状態でそんなことを言っても笑ってしまう。ローターのスイッチを入れて、クリトリスにあてると、アナルの締まること締まること。元カノは足を伸ばして、逝ってしまった。ぐったりとした彼女の様子にオレの興奮も収まり、とりあえずアヌスからペニスを抜きはじめた。抜くときの方が違和感が強かったらしく、元カノは獣のように低い音を喉奥から出していた。

 その後、ぐったりした彼女を眺めながら、右手でペニスを握って顔射した。彼女に舐めて掃除させようと口元に持って行くと、さすがに顔を背けて拒否する。ペニスをティシュで拭き、彼女の身体をひっくり返すと、アヌスがぽっくりと開いていた。この様子にまた興奮した。そしてこういうのは最初が肝心と、ローターをツバでべっとり濡らして、そのままアヌスに入れると、彼女が飛び起きた。「何するの!!」 でもそのまま抱きつくと、右手でローターのスイッチを入れて、最強にした。彼女の口を左手で押さえ、身体の重みをかけながら、ペニスを膣へ挿入した。皮一枚下から響くローターの存在をペニスの裏に感じながら、屈曲位にて腰を激しく動かすと、彼女は泣きながら、うめき声を出している。その様子にまた興奮してあっという間に中出しした。



 結局、この日はレイプするようにアナル性交、中出しと初めての経験をお互いにした。三日ほどして、元カノから「もうついていけない」とメールが来て、会ってもらえなくなった。



出典:オリジナル

リンク:オリジナル

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年7月7日 | エロ体験談カテゴリー:彼氏・彼女との体験談

【人妻】祭りの後【体験談】

夏祭りが盛況に終わった後の反省会。

その彼女とは、年に何回かある町内のイベントで会う10年来の気心が知れた仲だった。

20数人の参加だったが、偶然隣り合わせの席だった。祭りの間からアルコールが入っていたこともあり、皆テンションが上がっていた。

乾杯の後の彼女の第一声は「元気だった?・・・ここも元気?」と股間を手のひらで触る寸前で止めた・・・がその手にこちらの左手を重ね股間に押し付ける。テーブル下だから他からは見えない。

彼女の指が触手のように動き、玉と棒を的確に把握したと思ったら亀頭を親指と人差し指ではさみ刺激を加えてきた。テーブルの上では月に数回で随分回数が減ったとか、あそこのご主人は毎日だとか、もう何年もレスだとか・・・・・・・その内刺激を受けた所がムクムクと起きだしてきた。「・・ふふ・・・元気出してきたみたい」彼女はバツイチで娘2人を育て上げている。

ワンピースの裾から生の太ももを指で・・・徐々に・・・下着の上から中指でなぞり・・・蜘蛛の巣が張っている?「女はしなくても

別にどーってことないの。男はそうでないでしょ?・・・こんなに元気で月に2〜3回じゃ少なくない?」

彼女の指はしっかり勃起した亀頭のカリを・・・こちらは柔らかいビラを・・・

下着は柔らかい綿素材でピッチリとはしていないせいかビラの形がよくわかる。ビラを開き中心を・・・そしてもっとも敏感な所を・・・・

若手(と言っても30半ば)が歌い出す。ビールから焼酎に替えマイペースにして彼女と密談を続ける。

何人か歌った後に宴会好きな若手(これも30代後半)が金太の大冒険を歌い出す。長い曲だ・・・

途中で女性に替わった。マイクを握る指が艶かしい。中年以上の奥様方が顔を見合わせ苦笑している。

周囲の目が歌い手の女性(30半ば)に集中している間に、ジッパーが下ろされ・・・・・

こちらも下着の脇から指を・・・一本は膣口をもう一本はお豆を・・・少しづつ潤んでくる・・・指が段々中へ・・・彼女の指は漸く取出した勃起のカリを指で輪を作り上下させている。先走り液が流れ、それを亀頭全体に・・・そのせいで指の上下運動がスムースに

なり心地いい。こちらの指も第二間接まで入れたり出したり・・・・「眠っていた娘を起こしたら後が大変かもよ?・・・・大丈夫?」息子も起こされました「そっちは昼寝から目覚めたもんよ・・・私は長い冬眠から目覚めたの・・・・・・だから大変よ!!覚悟なさい!」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||

2013年6月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラ・クンニ】かわいい男の子をおしゃぶりでイカせちゃった【体験談】

紳士服フロアをの接客担当しています。

25歳の女で、彼氏なし。

男子高校生にいたずらしちゃいました。

スラリとした長身、長い手足、小さめで引き締まった

お尻にジーパンが良く似合っていました。小顔で

目鼻立ちはクッキリしていて、かなりの美形でした。

スラックスって ウエスト、それに股下を

はかるんです。フツウは服の上から・・・。

その男の子は

試着したけどサイズがあわなくて

試着室に呼ばれました。

「じゃあサイズはかりましょうか?」って言ったら

ジーパンを脱いじゃって・・・。

彼の前で片膝ついて、ウエストはかって..。

「74 ですね」って彼の顔を見上げたら、彼の視線は


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2013年6月9日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【風俗】風俗嬢がセフレになった瞬間を話そう 【体験談】

1:えっちな18禁さん[]:2011/12/02(金)05:41:05.86ID:DQlajcST0

スペック



おれ:30代中盤

実年齢より若く見られる

175cm64キロ

経験人数は素人130人以上(この辺から数えていない)

プロは20人前後



風俗嬢A:年齢19歳

163cm48キロ

85/60/88Dカップ

乳首がキレイなピンク色



おれは風俗にはあまり興味が無かった


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2013年5月25日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【妹】TVゲームに魅せられて 【体験談】

TVゲームに魅せられて





「やったあ! 第二ステージ・クリア!」

 手にしていた家庭用ゲーム機のコントローラを振り回しながら、少女は歓喜のおたけびを上げた。

「見て見て、遂にやったよ。凄いでしょ?」

 たった今、テレビ画面に登場した僧衣姿の老人から、天空龍王拳の継承者として認める旨を告げられた少女は、自分の背後でその操作ぶりを覗き込んでいる青年の方を振り返り、

得意満面の面持ちで戦勝報告を口にした。

「…ん、ああ。大したもんだな。洋子ちゃん、本当にこの格闘ゲーム、初めてなの?」

 僅か三十センチ程の距離に位置する、二つに結んだおさげの髪型が似合う整った顔を見つめながら、青年は、洋子と呼んだ少女に問い掛けた。

「うん、このゲーム機も初めて。お年玉で買おうと思ったんだけど、ママが、無駄使いは駄目だって言うから…勝にいちゃんが持ってるなんて本当に嬉しいな。分かってたら、もっと早く

遊びに来てたのに」

 少女は肩をすくめながら、自分が遊んでいるゲーム機と、そしてこの六畳程の洋間の主であろう青年に愛想笑いを向けた。つい最近十三歳の誕生日を迎えた少女の笑顔には

まだ幼さの成分の方が色濃かった。

「ちゃっかりしてるな、洋子は」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2013年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【人妻】不倫3年目で【体験談】

僕は45歳、不倫相手の奥さまは44歳、友人の妻でもう3年目になります。

最初は友達の家に、ゴルフをするために前日から泊まりがけで行ったのです。

前夜は4人でお酒が入り、10時ころお風呂に入り、気持ちよくなり上がってビールを一杯頂きました。

奥さまは美人妻で、胸のふくらみはDカップぐらいで、Tシャツがモッコリと飛び出して膨らんでいました。

僕が最後のお風呂で、3人はは明日の朝が早いので10時半ごろには就寝してしまいました。

2階建ての家で、客間は10畳ぐらいで3人で休むように布団も敷いてありました。

ビールを飲んで、テレビ番組を見ていると奥さまがお風呂を上がって、浴衣姿で居間に来られました。

「私もビールを飲もうかな」と言いながら、缶ビールを開けてぐいっと一気飲みです。

最初は僕の前に座っていたのですが、屈むと浴衣の前が割れて、大きな乳房が見えるのです。

奥さまの乳房は豊かで、重たげに実った二つの肉房は身体を動かすたびに波打つように弾んでいました。

目の前で挑発されると、浴衣姿の僕の陰茎は突然勃起して、ブリーフを突き破りそうに勃ってきました。

奥さまも「ふふふっ」と笑ってそこを指さして挑戦します。

そばのソファに来て身体を預けてきました。

浴衣の胸を開けて硬くなった乳首を、掌にあててころがします。

彼女の豊かな乳房は、熱帯系の果物の様な芳香を放ち、甘ったるいフェロモンを立ち昇らせていました。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2013年5月18日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【レイプ・強姦】 業 【体験談】

462:彼氏いない歴774年:2009/01/30(金)01:15:12ID:ctr7PFTo

昨夜からのナマモノ系の流れに便乗して。もう何年も前の話だけどね。



当時の私は通常のオナニに物足りなさを感じており、何か新しい刺激を求めていた。

ある時窓ガラスに貼りついたカタツムリ(殻の尖ったタイプ。小指大)を見て、

生理前でムラムラしていたこともあり、あのマキマキの凹凸がほどよい具合に見えてしまった。

思い立ったが吉日。すぐさま窓からカタ様をはがし、まずはパンツの上から殻の先端で刺激。

未知の生命体に触手で犯されているという脳内設定で大興奮。

濡れてきたのでパンツを脱ぎ、直で挿入。先細りなのでスムーズな抽送感。

「嫌ぁ」「やめて」等、演技を交えながらなおもグリグリやっていると、

おびえて殻にこもっていたカタ様が危機を感じてかはい出してくる。

それが入り口の部分を絶妙に刺激して、興奮と気持ちよさと気持ち悪さで激しく達した。

同時に、力がはいったか中で殻の割れるかしゃりとした感触。

殻の破片ごとウネウネし続けるカタ様が入ったまま、脱力して横になっていたら眠ってしまった。




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||

2013年5月7日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談
1 / 212

このページの先頭へ