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【レイプ・強姦】彼女に紐で縛られて、無理矢理アナルをレイプされたので別れたい 【体験談】

1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]投稿日:2008/01/17(木)20:09:04.45ID:+D27zuP10

釣りとか腹筋とかじゃなくて、マジでスレタイどおりで



昨日彼女にウチにおいでよって言われて行って

部屋でしこたま酒飲んで寝てしまって、目覚めたら

ベッドの上で後手で縛られてて、散々乳首とかチンコとか弄ばれた挙句

アナルにローション塗られて、指1本、2本とぐりぐりされて

最終的に、彼女愛用のバイブ突っ込まれて

ぐいぐい上下されて、同時にチンコもしごかれてイってしまった・・・



すごい抵抗したのに、最終的に果物ナイフでおとなしくしろって脅されて

俺がイったら、その精子を無理矢理飲まされて

で、解放されて逃げるように帰ってきた・・・



今家に戻ってきて、すごく惨めな気持ちだ・・・
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2012年11月21日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【レイプ・強姦】玉潰し美少年地獄 【体験談】

明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。

誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。

 1

明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下の妹がいた。2人は、仲がよかった。

加保は、小柄で、黒目勝ちの色白な美少女だ。誠は、この2人を誘拐し、9階フロアに監禁したのだ。

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 誠は、左手で智也の髪をつかみ引っ張り上げ、右手で玉をにぎり、万力のような手でクルミのように弄んだ。「い、いたいっ!や、やめてくれ!」智也は、逃れようと腰を引くが返って、痛みを助長する結果になった。「この弾力がたまらんな。いい玉をしている」誠は、徐々に握力を強めた。「いいか。智也。お前は、今日から、俺にいたぶられることになる。お前がいやなら、加保に拷問を受けてもらうことにする」「ううっ!加保には手をだすな!」「ふふふ・・・・安心ろ。お前が服従しているうちは、加保には手をださん。俺は、ここを嬲るのが一番好きなんでね」誠は、智也の玉を、突然引っ張った。「うぎゃあああああああ!」智也が絶叫し、白目を剥いた。誠が手を離すと股間を押さえ床の上で悶え苦しんだ。

「はははははっ。男の急所だからな。だが、こんなことで、まいってもらってもこまる」誠は、智也の尻を蹴りつけ立ち上がるように命じた。智也は、全身脂汗にまみれて、ふらふらと立ち上がった。「股間から手をどけろ!」智也が、恐る恐る手をのけると、誠は、股間を蹴った。「うぐっ」智也は、反射的に股間を押さえ脚を閉じる。

「こら、脚を閉じるな。蹴りにくいじゃないか。あと、どんなに痛くても失神なんかするなよ」誠が命じると、智也は、蹴りやすいように玉をさらさなくてはならない。誠は、容赦ないく、蹴った。何発も蹴られると、智也は、目に涙を浮かべ、口元から白い泡を流している。「どうも、蹴りにくいな。寝ろ」誠は、智也を床に寝かすと両足首を脇に抱え、自分の片足を股間に乗せた。俗に言う電気あんまの体勢である。「つ、つぶれる・・・・」「こんなことくらいで、潰れはしないさ」誠は、足の裏で、智也のふぐりを弄びながら、苦痛に歪む整った顔を鑑賞した。智也がどんなに泣き叫び哀願しようと、誠は、情けをかけるとこがない。電気あんまは、失神するまで、つづけられた。智也が気を失うと、誠は、たばこを1本吸った。ふぐり玉を絞り出すように袋の付け根を糸で縛った。智也の性器は、まだ白かったが、大きさ、機能とも、十分なものをもっていた。智也は、冷水を浴びせられ気を取り戻した。「智也、逆立ちをしろ」「うう・・・・」智也は、まだ玉が痛み、顔を歪めたままだ。誠は、竹刀で智也の背中を打ち、「早くしろ」とせかした。智也が倒立すると、脚を開くように命じた。竹刀が、ふぐり玉を打った。智也は、「ぎゃあっ」と叫ぶと体勢を崩し、背中から倒れてしまった。「だれが寝ていいと言った!逆立ちしろ!」誠は、智也の身体を竹刀でめった打ちにした。「この、いいか、言うことを聞かないと、加保が同じ目にあうんだぞ!」智也は、再び倒立した。竹刀で玉を打たれる。目の前が暗くなるような痛みに崩れそうになる姿勢を耐えた。しかし、2撃、3撃と加えられ、ついにこらえきれず、転倒した。「また、転んだか。やるきがあるのか!妹のオッパイを切り取るぞ!」「か、勘弁して下さい・・・・。逆立ちしますから」智也がいくら頑張って耐えても、急所を続けざまに打たれては、2、3発が限界だった。だが、誠は許さず、なんども、智也に倒立を命じた。失神しても、すぐに冷水を浴びせられ意識を戻された。こんなことを何時間かつづけ、智也のふぐり玉は、ソフトボールくらいに膨らんでしまってい、脈打つように痙攣していた。「でかくなったな。棒の方も、でかくなったところを見たい。オナニーしろ」誠に命じられた智也は、一物を剥いた。智也の一物は、まだ白く、普段は、ピンク色の先端が半分ほどのぞいている。智也は、懸命にしごくが、痛みと恐怖で、勃起するはずもなかった。「だらしないな。これを飲んで見ろ」誠は、智也に錠剤をすすめた。「毒じゃないさ。飲めと言ったら飲め」

 智也が薬を口にすると、「これは、インポ治療薬。バイアグラってやつだ。快楽に関係なく勃起状態にしてくれる。毎朝、食事の後に飲むように」と言った。「効き目が出るまで、次の拷問だ」誠は、智也をX型の磔架に拘束した。まち針を1本、玉に刺した。玉が腫れ、ふくろは、しわが伸びテラテラと光っていた。「うぐぅっ!」智也は、吐き出すようにうめいた。誠は、指でまち針の頭を円を描くように回しながら、押していく。「あ、あああああっ」智也は、ふぐり玉の内部をかき回され、舌を痙攣させた。誠は、1本目のまち針を頭までさし込むと、2本目を手にした。「ふっふっふ。さて、何本まで耐えられるかな?」2本目は、一気にさし込んだ。「あうっ!ぅぅぅ・・・・」3本目はゆっくりと、4本目は釘を打つように指で頭を叩いた。智也は、失神した。覚醒させられた智也は、5本目、6本目と打たれていった。二十三本目を打ったとき、誠が叫んだ。「薬が効いてきたな」智也の一物が上を向いていた。亀頭が露出し、ピクンピクンと脈打ち始めた。「色は、白いが、大きさは一人前だな」誠は、小指を尿道に捻り込もうとした。「ぎゃああああっ!や、やめてくれ!」

「やはり、無理か。尿道を広げないとな。まあ、いい、針が途中だったな」誠は、智也の勃起した一物をしごきながら、二十四本目の針を刺した。二十八本目に智也が、失神した。誠は、金ヤスリを手にとった。ヤスリは、木工用で、金属の棘がささくれ立っていた。金ヤスリが、智也の尿道にさし込まれた。尿道は、一瞬にして、ずたずたに引き裂かれ、血が噴き出した。「ぎゃああああああっ!げ、ぎゃおぅ!」悲鳴とも奇声ともとれる声を上げ智也は、目覚めた。誠は、ヤスリを上下させ尿道をさらに削り込んでいく。血の噴水で真っ赤だったが、一物は、膨らんだままだった。誠は、ヤスリを抜くと、焼けた火箸を突っ込んで、血止めをしたが、血液の流出が激しく、3本も使わなければならなかった。智也は、ショックで顔面が蒼白となり歯をガチガチと鳴らせていた。「おどろいたか。失神ばかりしていると、こういう目にあうんだ」百本のまち針をふぐり玉に打たれたが、智也は、恐怖に支配され痛みをあまり感じなくなったようで、どうにか耐えることができた。智也のふぐり玉は、いろいろな色のまち針の頭で覆い尽くされていた。「もう、勘弁して下さい・・・・」「まだだ。お前のチンチンは、元気じゃないか」誠は、磔架を半回転させ智也を逆さ磔の状態にした。木製の幅十センチの板で、智也の睾丸を打った。「うぎゃぁ!」智也は、狂ったように叫び声を上げた。誠は、容赦なく叩き続けた。智也は、白目を剥いて、口から泡を吹きながら、もだえ続けた。やがて、智也の勃起した一物がビクンビクンと大きく痙攣すると先端からビュッビュッと体液を吹き出した。血が混じりピンク色の液体だった。痛みが極限を超え、神経が快楽と混同したために起こる異常な反射運動だ。智也は、そのまま、目を見開いたまま、失神した。

 3

誠は、智也を監禁部屋に運んだ。監禁部屋は、2畳程度の広さのタイル張りの部屋だ。部屋と言うより箱と言った方がいいほどの広さしかない。部屋には、智也の妹の加保が待っていた。加保は、小さな暗い部屋で兄の帰りを待ちわびていた。加保も全裸で、服を与えられていなかった。「加保、兄ちゃんを帰すぞ」加保は、智也の惨状を見て小さな悲鳴を上げた。まち針は、すべて抜かれていたが、精巣が腫れ上がったままだった。「ふふふ・・・・金玉が膨らんで熱を持っている。冷やしてやらないと使いものにならなくなるぞ」「ああ、なんて酷いことをするの。兄は、何も悪いことをしていないのに。早く氷をください」加保は、誠にすがりついて哀願した。「バカが!氷などやらん。冷やしたければ、一晩中、兄ちゃんの金玉を舐めつづけな。明日の朝まで腫れが引くようにな」誠は、加保を足蹴にすると、鉄の扉を閉じ、行ってしまった。加保は、膨れ上がった智也のふぐりに口をつけた。朝が来た。暗い部屋に智也と加保が折り重なるように眠っていた。加保は、一晩中、舐め続けていたようだが、疲れ果ててしまったらしい。天井から冷水のシャワーが吹き出した。2人は、悲鳴を上げながら目覚めた。外から、誠の怒鳴り声がした。「排泄と洗浄をすませろ。汚物は、排水口から流せ。さっさと、しないとぶっ殺すぞ!」「お、お兄ちゃん」加保の舌は、赤く腫れ丸い棒のようになっていた。「加保。言われたとおりにするんだ。殺されるぞ」智也は、加保に背を向けると、小便と大便を排泄した。小便は、血の色だった。「加保、早くするんだ。兄ちゃんは、後ろを向いているから」「で、でないよ・・・・」「無理にでもするんだ。殺されるぞ」加保は、しゃがみ込み顔を真っ赤にして力んだが、緊張と羞恥のため、効果がなかった。「早くしろ!俺を待たせると、もっと、ひどい目にあわせてやる!」誠が部屋の外で叫んでいた。「ごめん。加保」智也は、加保を抱えると、肛門に指を入れた。「あっ、お、お兄ちゃん・・・・なにを・・・・」「ごめん・・・・加保・・・・こうするしかないんだ・・・・そのかわり、兄ちゃんが守ってやるから」智也が指を抜くと、ポロポロとこぼれ出た。汚物がみな流れるとシャワーが止まった。ドアの下にある小さな扉が開いて、食事が差し入れられた。栄養満点の豪華な食事だが、味には、無頓着だ。「全部、残さず喰え!早く喰わないとぶっ殺すぞ!」誠がドスの効いた声で叫ぶ。智也と加保は、震えながら、朝食を口に詰め込んだ。

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誠と智也は、拷問ルームにいた。睾丸の腫れは、だいぶ退いたようだな。棒の方は元気がいいが」智也の一物は、薬の効果で堅くなっていた。「今日も、貴様を痛めつけてやる」誠は、智也の睾丸を片手で握り引っ張り回した。智也は、昨日の傷も癒えていないこともあり激痛に襲われた。「ぎゃあっ!や、やめてくれ!ど、そうして、僕をこんな目に会わせるんだ!」「可愛いからに決まっているだろう。お前のような、美しい男の子は、こうして局部をいたぶられ悶え苦しむ様がよく似合うんだ」誠は、指に力をいれ玉をにぎった。
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2012年11月16日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【妹】ランドセル【体験談】

<第一章…写真…>

「ちょっとつき合えよ」

4時限目の授業が終了し、昼休みに入って直ぐに鈴木達に声をかけられた直紀。

そして、半ば強引に屋上に連れてこられた直紀に数十枚は有ろうかというおびた

だしい数の写真を手渡した。



「おい、ちょっとみてみろよ」

同級生でありながら鈴木の子分的存在の佐藤がニヤつきながら直紀にそう言う。

直紀は言われるがままゆっくりとその写真に目を移した。



“やっぱり………”

見る前から大凡の検討はついていた。がしかし、実際にそれを目にした時のショック

は計り知れない程大きく、そして、直紀を打ちのめすには充分の破壊力を備えていた。



「ユリ………」
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2012年11月15日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【レイプ・強姦】恐怖の女ストーカー 【体験談】

なんか夜中に目が覚めたら人の気配がして、目を開けたら女が枕元に

立ってんのよ。怖すぎる。

それで、よく見たら俺足とか手とかベッドの柱に縛り付けられてて動けないの。



「何だお前人の家に勝手に入りやがって!!」



って言ったらナイフ出されて



「抵抗したらバッサリいくよ?」



とか言ってんの。俺は怖くなってあまり抵抗はしない事にしたんだが、金を取る訳でもないし

こいつ何なんだ?とか思ってたら、その女俺のチンポしゃぶり出したんだよ。

顔とかはまあ不細工じゃないが美人でもなく普通な感じ。



「おい!何やってんだコラ!」
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2012年11月14日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【レイプ・強姦】三角関係 【体験談】

高校2年のときの話です。

長くなるので簡単に人物の紹介をしておきます。

ひろし:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。

陽子 :小学校からずっと一緒で同じ高校に通う俺の彼女。

由佳 :小学校からずっと一緒で陽子の仲良し。俺のことを異常に思いを寄せている。

高沢 :病院の担当看護婦26歳。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの人。



俺は由佳に何度も告白されていたが、俺は陽子のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して陽子と付き合い始めた。エッチはしたかったが嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。

夏休みが終わって・・・



金曜日:俺は部活で左腕を骨折してしばらく入院することになった。高沢という強気な看護婦が担当でいつも見下されてる感じがしてすぐに嫌いになった。しかもデブでウザイ。男にモテナイからといって八つ当たりされてる感じがした。

ちなみに病室は4人部屋で俺の隣のベッドは空いていて対面の二人は70くらいのおじいちゃんが入院していていつもヘッドホンでラジオを聞いたりテレビを見ている。



水曜日:昼間っから由佳が見舞いに来た。学校をサボったらしい。

俺のベットに来るとカーテンを閉めて椅子に座ってたわいもない会話をした。俺としては由佳の告白を断り続けて陽子と付き合ってるので二人っきりは非常に気まずいが、見舞いに来てくれたので仕方なく話していた。
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2012年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【妹】ランドセル(プロローグ) 【体験談】

直紀は、今年から歩いて20分程離れた公立高校に通い始めた。

並大抵の容姿に学業も学年で中位といたって目立つ存在ではない。

また、性格も大人し目で、と言うよりどちらかと言うと根暗なタイプの

直紀にとって、彼女はおろか同級生の女子生徒ともまともに話したこと

のない今の時代には珍しい人物だった。



しかし、そんな直紀も同年代の男子生徒同様に生理的欲求は溜まる。

そう言う場合、大抵の男の子は学校の可愛い女子生徒や今流行のアイドル

などを思い浮かべて処理するものだが、彼の場合はちょっと違うのだ。



実の妹であるユリの事を思い浮かべ、そして、洗濯機に放り込んである昨日

履いていた汚れたパンツを鼻に押しつけながらオナニーするのが日課だった。

あそこにあたる部分の匂いをかぎ、そして口に含み、ユリの膨らみはじめた

乳房に淫らな行為をする自分を想像しながら肉棒を右手で握る。


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2012年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】天国と地獄 【体験談】

えーと、まだ実家暮らしの時の話なんだけど、俺ん家って結構大家族なんだわ。

爺ちゃん、婆ちゃん、親父に母ちゃん、子は上から長女、次女、長男、次男の俺、三女。

一番上の姉ちゃんは大学まで行ったが他は皆、中卒か高卒まで。どうも両親は長女を

大学までいかせてみて全員は金銭的に無理だと悟ったらしい。

そんなのもあって俺より上の二女と長男は二人とも中卒でしかも夜の仕事で働いてた。

俺は高校行ってて当時18、卒業後の事で悩み抜いていた。進学って選択肢は無かったもんで。

とりあえず触れとくが、童貞だった。それどころか奥手な自分が将来、経験する事自体が想像

できなかった。出会いもなかったし。

小遣い無し、バイトで稼げ、バイト無い日は帰って来て家事を手伝え、爺さんの介護も子が分担、

家に恋人連れ込むのも無理。って恋愛とかできる環境じゃなかった。

個人の部屋も無くエロビも観れなかったし彼女もいない。18だった俺は相当ムラムラしてた。

もう姉ちゃんや妹でも良いからやらせろ!ってくらいね。母ちゃんは勘弁だったけど。



ある日、夜の仕事してるって書いた21の兄が「お前彼女とかいるの?」って聞いてきた。

「無理だよ」って答える。まぁ兄ちゃんも同じ環境で育ったわけだから、
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2012年11月9日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】人妻になる1ヶ月前の女の話 【体験談】

130えっちな21禁さんsageNew!04/02/2623:26ID:GmT5Zi3L

このスレは人妻がらみの話じゃないといかんの?

人妻になる1ヶ月前の女の話なら

書きかけのがあるんだけど。



133えっちな21禁さんsageNew!04/02/2700:12ID:87yjn8Rh

じゃあ、書きかけなので途中までだけど

暇な人はちょっと付き合ってくだされ。



数年前の夏、当時俺は会社で借上げて貰った1K・ロフトつきの

アパートの1階に住んでいた。

そのアパートには俺以外に社員はいなくて、他の部屋は普通に借

りて入居している人ばかり。そこに住み始めてからしばらくは、

朝早く出勤し帰りも遅い上に休日が不規則だったので、俺は隣の

住人がどんな人かも知らなかった。ただ、時々隣からかすかに聞
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2012年11月7日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【レイプ・強姦】舞の復讐 【体験談】

1ヶ月前に別れた彼女から突然メールが来た。

「おひさー。元気?今度、SMの女王様のバイトするんだけど、縛るのとか練習させてくれない?」

舞が風俗でバイトするなんて・・・ショックだったけど、

痛いことをしない約束で、承諾。

後日ホテルに行った。



まず、二人でシャワー浴びて軽くイチャついた。

以前なら、流れでベッドに行って愛し合ったけど、

今はそういう関係ではないので、残念。



「じゃぁ、縛るから座って。あ、あと恥ずかしいからコレつけといて。」

ベッドの上に座った俺に舞がアイマスクを手渡した。

相手に目隠しプレイすることはあっても、されることは初なんで、ちょっととまどったけど一応つけた。



「じゃぁ、手後ろに回して。」
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2012年11月4日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談
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