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2018年1月10日友達との体験談
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【友達】覚醒した妻【体験談】

【友達】初めてのおもらし【体験談】

久しぶりに、おしっこ我慢に挑戦してみました。

前にも、ホットパンツにチェーンベルとして、南京錠でとめて外出するのはやったのですが、今回はバージョンアップしてみました。

その時のこと、報告しますね。

*−−−

今度、久しぶりに(そうでもないかな?)クリちゃん虐めながらのオシッコ我慢スタイルで、お出かけしてみます。

つまり、クリちゃんをしっかり縛り上げて、ノーパンのままでホットパンツ穿いて、ベルトに南京錠かけて鍵はお家に置いたままの、お出かけ予定です。

可哀想なわたしのクリちゃん。

歩くたびにホットパンツで擦られて、帰るまでずっと虐められるのです。

そんなこと考えて、ちょっとムラムラしているひとみでした。

*−−−

明日、午前中で学校おしまいなので、クリちゃんいじめ&おしっこ我慢実行いたします。

この間から考えていたように、ノーパンにホットパンツ穿いて、ベルトに南京錠かけて、鍵はお家に置いて、お出かけします。

どうなっちゃうかなぁ~

やっぱりジンジンするかなぁ~

*−−−


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2014年1月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【複数・乱交】私からのクリスマスプレゼント【体験談】

<>575名前:私からのクリスマスプレゼント投稿日:04/02/1903:12ID:EJXjMStm<>

先日のクリスマスイブの夜のことを書きます。

それは、自分でも、気持ちの整理をしたかったから。



イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。

いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)、

4人くらいだと楽しいからって。私は、二人だけでロマンティックにやって、

結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。

でも、結局、旦那に説得されちゃって、友人二人が一緒に来ちゃった。



<>576名前:私からのクリスマスプレゼント投稿日:04/02/1903:13ID:EJXjMStm<>

私、たくさんのお料理を作って待ってた。それに、旦那の話しだと2時間くらいでパーティーも終わりそうだから

(皆、妻帯者だって言うから、適当な時間に帰ると思ったの)、下着は旦那とのイブに備えてお色気たっぷりの

ワインレッドの紐パンと下半分だけしかないお揃いのブラにしてたの(通販で買っちゃった)。

だって、旦那はエッチの前にわざわざ下着を着替えるとシラけるって言うし、


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2014年1月29日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【寝取られ】寝ている俺のすぐ横で後輩と妻が【体験談】

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を

控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など

嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手

企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく

当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。



入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた

俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした

が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け

俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた

その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が

かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって

彼女と話そうとした



が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない


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2014年1月29日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】これから男と修羅場1【体験談】

今日の話。大学でとある就職の採用試験があった。試験場の設営で彼女共々十数名が駆り出されたんだが、試験か終わってやれやれ、と思ってたら友達の一人が慌てて俺の所に来てこっそり耳打ちした。「A室に怪しいカップルがいる」俺は好奇心とスケベ心でその友達と現場へ向かった。

A室と繋がっているB室から入り、ガラス戸から中を覗いた。が、何も見えない。

その時点で、多分誰もいないんだろ、とタカを括った俺はテンション下がり、帰りたくなった。

ところが彼女いない歴20年の友人がチャレンジングにも、音を立てないように戸を開けるから待ってろ、と言う。殆ど職人技で、音を立てずに戸を開ける事に成功、二人で中に入って行った。「絶対にまだ中にいるはずだ」との自信満々の彼の言葉に妙に緊張感が高まった。薄暗い室内、パーテーションの奥でもの音。一気に緊張感MAXでした。人の見分けが辛うじて付くか付かないかの明るさだったけど、遠くに黒い人影が二体見ることが出来た。ゆっくり距離を縮める。

一人が立っており、一人が座っている?状況に見えた。

はっきり見るために、横へ移動、距離は離れたがパーテーションの遮りが無くなる位置へ。逆光で浮かび上がる二人の影がはっきり見えた。男の前に膝まづいてフェラする姿だった。勃起したアレを咥えて顔をゆっくり前後させてるところだったが、逆光となったその光景は、興奮と同時に芸術的にすら見えた。俺たちは息を殺して見入っていた。

徐々に激しくなる女の子の顔振り、男が微かに「あぁっ」と言う声を出し、射精していた。女の子はしきりに顔を振って、精液は飲んでいたようだった。

もう、興奮しまくりだった。流石にこれ以上はマズイと思った俺は渋る友人を連れてB室へ。「絶対大学の奴だから顔だけ見てこうよ」と言う友人、それはその通りと思い、暫くそこで待機。

すると最初に男が一人で出て来た。

一学年下の奴。まあまあイケ面。目立つ奴ではあった。

全くコソコソするそぶりもなく、堂々と歩いて出て行った。次に女の番だが、用心深いのかなかなか出てこない。三十分くらい経ってもまだ出て来ないので、別の出口なんてあったか?なんて友人と話してるところでいきなり出て来た。

俯いて足早に去っていく女。付き合って一年になる俺の彼女だった。金縛りみたいに体が動かなかった。友人も俺にかける言葉がなかったみたいで、一緒に暫くボーッとしていた。*********これから友人宅で飲み。

彼女にはあれから連絡取ってません。

何がなんやら…

昨夜0時くらいに、これから俺んち行こうかな~みたいなメールが彼女から来た。全くいつもと同じように。


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2014年1月29日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【同僚・上司】ロシア娘と【体験談】

結構前の話です。私は貿易会社でロシアの駐在をやっていました。

大学でロシア語を専攻していた関係でちょくちょくロシアには行っていたのですが

2年もの長期駐在は初めてでした。

私は前任者から仕事を引き継ぎ、ロシア人の事務を新たに募集しました。

当時(今もかもしれませんが)のロシアは失業率が結構高くて、事務の募集に100人

以上の応募がありました。

履歴書を見て10人くらいに絞込み、面接をしました。

20代後半の若造に・・・と言われないように比較的若い人を残しました。

それにしてもまぁ若いロシア人はスタイルもいいし、色は白いしで魅力的な娘が

たくさんいます。

しかも自分の魅力をわかってか超ミニのタイトスカートで面接にくるツワモノもいます。

中にはあからさまに「私は夜もOKよ?」と豪語する娘も・・・

改めて就職難なんだなぁ・・・と実感しました。

色々と選ぶのに苦労はしましたが、大学卒業後無職のTさんと子持ちバツ1のSさんに

決めました。


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2014年1月28日 | エロ体験談カテゴリー:同僚・上司との体験談

【妹】ランドセル(プロローグ)【体験談】

直紀は、今年から歩いて20分程離れた公立高校に通い始めた。

並大抵の容姿に学業も学年で中位といたって目立つ存在ではない。

また、性格も大人し目で、と言うよりどちらかと言うと根暗なタイプの

直紀にとって、彼女はおろか同級生の女子生徒ともまともに話したこと

のない今の時代には珍しい人物だった。



しかし、そんな直紀も同年代の男子生徒同様に生理的欲求は溜まる。

そう言う場合、大抵の男の子は学校の可愛い女子生徒や今流行のアイドル

などを思い浮かべて処理するものだが、彼の場合はちょっと違うのだ。



実の妹であるユリの事を思い浮かべ、そして、洗濯機に放り込んである昨日

履いていた汚れたパンツを鼻に押しつけながらオナニーするのが日課だった。

あそこにあたる部分の匂いをかぎ、そして口に含み、ユリの膨らみはじめた

乳房に淫らな行為をする自分を想像しながら肉棒を右手で握る。




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2014年1月28日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】横浜のバーで出会った女【体験談】

爪の手入れを仕事にしてる女と横浜のバーで出会った。恵比寿かそこらで働いてるらしい。

キレイに着飾って、ピタピタの服を着てパッと見は長谷川リエ風のいい女だ。少し話したら好みな感じじゃなかったので、どうでもいい女だったが、胸がすごいデカクてIカップだったので電話番号とアドレスは聞いておいた。しょっちゅうってわけでもないが、メールがたまにくるとちゃんと返事をしたりしてまあ普通のメル友みたいな感じだった。でも昨夜ひさびさに来たメールをみて興奮した。同じビルで働いてる変なオヤジに5万でやらせたっていう。24歳の超巨乳のナイスバディ女。顔だってかわいい。しかも一発の射精が5万でその変なオヤジは一回のSEXで3回射精したらしい。なぜか気持ちが乾いていたらしく、酒を飲まされ、そのオヤジの言いなりに口説かれたらしい。あとで判ったことだが物欲を押さえきれなかったってことだ。

オヤジも同じビルで働いているんだからやり逃げはできない。ばかエロオヤジも金にものをいわせて、やりたい女見つけては金でやってるらしい。その爪手入れ女は15万もの金を手に入れて悪魔に魂を売っちゃったと落ち込んだメールを入れてきた。夜中の1時だった。オレは寝酒の焼酎を少し飲んでて、ソファでうたた寝してたが、目が覚め、めちゃくちゃ興奮した。好みじゃないが外見は最高の女だったし、やるには申し分無い女だったから。クルマで20分ほど走るとその女のアパートに着いた。まえに会ったとき送ってやったから覚えてたんだ。さっそくベルを鳴らす。メールも電話もしないで行ったからびっくりしていたが、一人暮しのその女はオレを部屋に招き入れた。白い部屋。洋服、化粧品、靴、鞄だらけの若い女の部屋。ガラステーブルの上にはジンの空き瓶。コンビニおつまみが散乱してた。「ひとりで部屋飲み?荒れてるの?」オレが聞いたら「荒れてるわよ。あたし悪魔に魂、売り渡しちゃったから」酔ってふらふらで答えた。

「なんでそんなことしたの?」って聞いたら「援助交際なんてしたことなかったけど、どうしても欲しいものがあったから」っときた。部屋の角にはOJJIやCOSMOPOLITANなんかの大人めのファッション雑誌が山積み。おんなって馬鹿だなって思った。部屋での女の服装は黒いシルク風のワンピース。なんとノーパン、ノーブラ。オレはもうそれ以上平静を装えず、オスの本能に従いそのワンピースを脱がしにかかった。「いやだよ。いやいや。」「お願い、お願い、お願いだからやめて」抵抗はかなり強かった。棚の上には彼氏の写真らしきものが額に入って何枚も置いてあったから、この女は他人のものって認識できてた。他人の女を犯す。しかもオヤジに3発もやられたその日にだ。外見最高の超巨乳女。オレはあんまり巨乳に興味ないが、体型のバランスがいい女は別。こいつがエロ本に出てたらやたら売れるだろうなってくらいいい女。Iカップなんて揉んだことなかったからめちゃくちゃ興奮した。

揉みながらテマンしてたらぬるぬる過ぎて手がべちゃべちゃになった。オヤジと生でやって中出しでもされてたら調子悪いと思って聞いたらコンドーム一個で抜かずの3発だったそうだ。すっかりあきらめモードですこし「あんあん、アンアン!」ってなってきたから持参したクリ専用小刻みバイブでクリ刺激開始!持参リストは・クリ専用小刻みバイブ(うさぎの耳が小刻みに震える)・発光式ノーマルバイブ・ドクター中松のラブジェット(マジすごい)・縄製手錠・ガラナエキス入りローション・デジタルビデオカメラもうそれだけでケダモノ状態。ラブジェットをクリにかけてやったら白目剥いて仰け反った。ローションを発光式バイブにつけぐちょ塗れのオマンコにそうっと挿入。片手はクリバイブ、もう一方の手は発光式バイブ。この発光式バイブは青いボディが赤く光り、回りのビラビラが光って透けて見えて演出的に美しくて好きな道具。女は狂ったようにでかい声で「ア”〜〜」って唸ってる。1分おきくらにシーツを掴んでエビみたいに仰け反る。もうイキ捲り。

クリバイブを止めてベットの枕元の支柱に縄手錠で両手を縛り、マンコ入れバイブをビデオ撮影開始。3CCDのプロ使用。最高の画が撮れた。気絶したらつまらないからバイブは強弱をつけて女をイカす。もう完全にメスになっててなんと自分からオレのものにシャブリついてきた。冷静じゃないからもう強烈バキュームフェラ。いい女が自らシャブリついてくる快感。最高の征服感があった。終始撮影。Iカップ揉みながら、延々30分くらい。外見がいい女に仁王立ちで膝まずいてさせるフェラは最高。もう眼はトロトロになってる。開始から1時間くらいしてやっと挿入。ギンギンに勃起したオレの息子は今までにないくらい勃起していた。他人の女。金で身体を売って後悔してる女。外見は最高の女に正常位でその細くて長いすべすべの足を大開脚させて、思いっきり奥まで突き捲る快感。オスの本能。そして受け入れてしまうメスの本能。動物なんだなって少し冷静に考えたりした。相変わらず女は1分に一回くらいのペースで仰け反る

ギンギンに勃起してる状態での絶頂感は堪らない。女の子宮に亀頭を擦り付けながら生で中に射精した。ドックンドックンドックンっていつもの3倍以上の量を出し、射精感も長く続いた。中に出したことも判らないくらい女はイキ捲ってた。オレも大量に出したのに相手がいい女だと勃起したままで、抜かないで2発目に突入。手の縄をほどいてからはもうやりたいようにやらせてもらった。側位、バック、騎乗位、背面騎乗位、立ちバックとやりたいようにやりまくった。カメラを固定したり、手に持ってハメ撮りしたり、もうやりたい放題!結局3時間くらい好きな用にやって、5回射精した。最高だった。女は起き上がれなくてそのまま寝たのでマンコの中の精子をティッシュで拭いてやった。どうでもいい女だが最初は犯すつもりだったのに、途中から和姦になったのでやさしくしたくなった。布団かけてやって、鍵かけて郵便受けから中に鍵は落として戸じまりまでしてやった。今朝起きたら今夜も会いたいってメール。最高のやり女に仕上げたい。

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2014年1月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ・強姦】復讐だったのか【体験談】

その日、仕事を終えて帰宅すると、家の灯りが消えていた。「…ったく、玄関の照明くらいつけとけよ」普段と何となく違う雰囲気を感じながら、靴を脱ごうと身を屈めた瞬間、 頭にゴツンと強い衝撃を覚えた。殴られた部位を押さえる前に、 強い力が首根っこをつかむと、うつ伏せにして顔を床に押し付けてくる。「うぐぐっ…」何が起きたか理解できず、呻き声を漏らすしかなかった。 誰かが背中に座り、今度は俺の体を反らすように顔を引っ張り上げる。苦しい。 無理やり猿ぐつわを噛まされ、その上から何重にも粘着テープが巻かれる。



後ろ手にされた両手首、さらに両足首もきつく縛り上げられる。 最初の衝撃を受けてから、ほんの1分かそこらの出来事だった。俺は身動きできない状態で襟首をつかまれ、奥へと引きずって行かれた。 リビングのドアを開けて放り込まれる。痛みとショックでパニックだった。リビングには妻の香代と息子の隆一、それから覆面姿の男が何人かいた。 テープで口をふさがれた妻と息子は、それぞれ屈強な男に羽交い締めにされ 床に座らされている。放り込まれた時、俺を襲った奴がちらりと見えたが、 やはり190センチ近くありそうな覆面の大男だった。「そろったね。始めようか…」ソファに腰掛けた覆面の男が言葉を発した。こいつだけやや小柄だ。 その言葉を合図に、プロレスラーのような体格の覆面男が香代に近づくと、 ワンピースのボタンを手早く外し始めた。『ううぅ〜っ! うぐぐぐぅ…』何がどうなったのか全く理解不能だが、とにかく緊急事態なのは確かだ。 香代は身をよじらせ足をばたつかせて抵抗したが、羽交い絞めは解けない。 大男はボタンを外し終わると、青の花柄ワンピースをずるりと引き抜いた。 ベージュのブラジャーとパンティーを着けた白い体が現れた。香代は38歳の女盛り。年相応に肉が付いているとはいえ、 むっちりした肢体は若い頃よりむしろ色気が増しているように見える。 この間はスーパーのレジ係のバイト少年にアドレスを渡されたと困っていた。 派手なタイプではないが、若い子がよからぬ妄想を抱くのも分かる気がする。 大男は香代が抵抗できないよう押さえ、背中に手を回しブラのホックを外した。 グイッと引っ張るとDカップの両乳房がポロリとこぼれ出る。 垂れ気味だが丸くて形が良い。白い肉丘に濃い色の乳首がツンと上を向いてる。香代は救いを求めるような視線をこちらに向けたが、俺はもがくしかできない。 部屋の反対側では息子の隆一が足をバタバタさせ暴れていた。 今年で中学3年生。手脚は一人前に伸びたが、まだ線が細い。 体重が倍近くありそうな男に羽交い締めにされ、足が虚しく宙をかいていた。大男は俺と隆一に見せつけるように、香代の大きな乳房を揉み始めた。 乳首を指先で摘んで転がすと、香代は嫌々するように顔を振る。「ちゃんと息子さんに見せてやれ」小柄な男が指示した。全く感情のこもっていない声。大男は体の向きを変え、 覆面の下半分をめくり上げてアゴを出すと、息子の正面で乳房を舐め始めた。 隆一を羽交い締めにした男が髪をつかみ、無理やり前を向かせる。『ううううぅぅ〜〜〜っ!!』くぐもった妻の声。大男は体格に似合わぬ器用な手つきで乳首を刺激しながら、 もう片方の乳首をぞろりと舐めあげると、口に含んでチュウチュウ吸い始めた。 ひとしきり舐めて大男が顔を離す。香代の全身はほのかに赤みがかり、 唾液に濡れた両乳首はさっきより明らかに大きくなっていた。大男が身を屈め、今度は香代のパンティーを脱がしにかかった。 ぐったりしていた香代は我に返ったように再び暴れ始めたが、 大男は力で押さえつけると、難なくベージュの布きれを両脚から引き抜く。 しばらく手入れを怠っていたのか、整っていない陰毛が逆にエロチックだ。 愛する妻が目の前で陵辱されようとしている。怒りで脳味噌が沸騰しそうだが、 助けようにも手足は縛られたまま。体の向きを変えることすらままならず、 俺は虚しく全身をよじらせるばかりだった。 後ろで羽交い締めにした男が片足を伸ばして香代の膝を内側から押さえ、 もう一人の大男が力ずくで反対側の足を開かせる。微妙な色の割れ目が見えた。 大男が割れ目に指を当て、円を描くようにユルユルと揉むように動かす。 しばらくこねて引き抜いた指をかざすと、部屋の照明が鈍く反射した。「奥さん、もう濡れてるようだねぇ…」小柄な男が再び口を開いた。さっきと違ってほんの少し嬉しそうな口調。 大男は指を香代の股間に戻すと、親指でクリトリスを巧みに刺激しながら 今度は中指と人差し指を膣に挿し込んでかき回すように動かし始めた。『ぐっ…ぐぐっ…』香代が声にならない呻きを漏らす。目を閉じ必死で快感に耐えてるように見える。 大男の指の動きが速くなるにつれ、香代の手足から力が抜けていくようだ。 『ううっ!…うっ…うっ…』香代がビクビクっと全身を痙攣させた。指で絶頂に達したらしい。 大男が手を離すと、性器からトロトロと大量の粘液が漏れているのが分かった。 「続けようか。息子さんには特等席で見てもらおう…」小柄な男の声を受け、向かい側の男が隆一を羽交い締めにしたまま前へ移動した。 息子の視線の数十センチ先でダラリと足を開き肩で息をする妻。 大男が立ち上がると、自分のズボンと下着を一気にずり下げる。 そそり立つペニスは推定20センチ。黒々とした肉棒に香代が一瞬目を見開いた。 息子は涙を流して呻き声を漏らす。その頭を後ろの男ががっしりつかんでいる。 大男は手渡されたゴムを慣れた手つきで巨大な勃起に被せ、 ひざまずいて先端を香代の割れ目にあてがうと、ゆっくりと腰を前に進めた。『ううぅ〜〜っ!!』口をふさがれたまま泣き声を上げる香代。目尻から涙がこぼれ落ちた。 手足を縛られ床に転がされた俺は、愛する妻の股間に太い杭が埋め込まれるのを 無力感にさいなまれながら見守ることしかできなかった。ペニスを奥まで受け入れてしまうと、香代の体から完全に力が抜けたらしい。 後ろの男が足を外しても、もはや抵抗する気力もないように脚を広げたまま。 大男が腰をゆっくり動かし始める。ジュプ…ジュプ…と水音が部屋に響いた。指技もそうだったが、ごつい体と裏腹に男の手や腰の動きは繊細で巧みだった。完全に勃起した香代の両乳首を指先でクリクリ刺激しながら、腰の動きを速めたり緩めたり、時おり円を描くようにグラインドさせたり。そのたび粘着テープ越しに香代のくぐもった声が漏れる。苦痛交じりだったさっきと違って、感じ始めているのは間違いない。『うっ!…うっ!…うううぅぅ〜〜〜っ!!」』香代がエクスタシーを迎えた。白い体がビクンビクンと激しく痙攣する。 大男は絶頂を確認すると、再び腰を動かし始めた。息子の隆一は、 怒りとも悲しみとも興奮ともつかない表情で犯される母を凝視していた。大男は香代の両乳房や脇腹の性感帯を刺激しながらピストン運動を続けた。 1時間近い挿入中、香代は6〜7回は絶頂に達したようだ。 ようやくペニスを引き抜き立ち上がった男のゴムの先端には、 おびただしい量の精液。妻は魂が抜けたようにぐったりしていた。「さてと、そろそろ本番に行こうか」小柄な男は、元の平坦な口調に戻っていた。さっきから部屋に響いているのは、 衣擦れの音と水音、口をふさがれた3人の呻きと、この男の感情のない声だけ。男の声を合図に、香代を犯していた大男が隆一に近づいていく。ベルトに手をかけると隆一は狂ったように脚をばたつかせて抵抗したが、 大男がみぞおちに一撃を食らわせる。鈍い音が響き隆一がぐったりすると、 大男は手際よくベルトを外し、ズボンと下着を下半身から引き抜いた。『あいつ…隆一まで犯す気か!!』俺は全身に力を込めてもがいたが、手足を縛った結び目は緩む気配すらない。隆一のペニスは硬くなっていた。いくら母親でも熟れた女が犯されているのを目の当たりにしたのだから、性欲旺盛な中学生が興奮するのも無理ないのか。さっきの大男ほどではないが、若いペニスは18センチくらいありそう。長さも太さも俺よりずっと立派だが、使い込まれていない分きれいな色だった。後ろの男が羽交い締めにした隆一を引きずり、香代の体の上に重ねる。何をしようというんだ? まさか…それはないだろ?男たちの恐ろしい意図を察知した香代は、これまでにないほど暴れ抵抗したが、俺を縛り上げた男も加わって3人がかりで無理やり股を開かせた。隆一は羽交い締めされたまま涙を流してもがくが、体に力が入らないようだ。 本人の意思に反し腹に着きそうなくらい反り返ったペニスの先端からは タラタラと先走り液が漏れ、薄いピンク色の亀頭を濡らしている。大男は力ずくで親子の股間を合わせ、気張りきった勃起を香代の膣にあてがった。 後ろの男が全身で隆一の腰を押す。硬いペニスがズルリと母の股間に滑り込んだ。『ううぅぅぅ〜〜〜っ!!』香代と隆一が同時に呻き声を上げた。妻が息子のペニスを受け入れる。目の前で繰り広げられる異常すぎる光景に、俺はもはや呆然とするしかなかった。 怒りと絶望と、そしてなぜか異様な興奮が全身を駆け巡る。息子を羽交い締めにした男が体を前後させるたび、 ギンギンの勃起が膣を出入りする。香代は再び涙を流した。 隆一はあどけなさの残る顔を恐怖で歪めながら、必死で快感に耐えているようだ。大男にさんざイカされて感度が上がっていたのか、香代も感じているらしい。必死で堪えているものの、時おり我慢しきれず体がブルルっと震える。だが、若い隆一の方が限界は早い。粘着テープ越しに『あぅっ!』と呻くと、羽交い締めされたままがっくりと全身から力が抜けたのが分かった。男が隆一の体を引きはがすと、ズルリとペニスが抜けた香代の膣から多量の白っぽい粘液がタラタラ流れ出るのが見えた。「お母さんの大事な所をキレイにしてやりな。自分で汚したんだろ」小柄な男が再び嬉しそうな声で指示する。羽交い締めにした男が 香代の左右に開いた脚の付け根に隆一の顔を持って行き、粘着テープを外した。 隆一は声を出す気力もないらしく、ベソをかきながら顔を横に振る。 男がアゴを両手で押さえて香代の股間に押し付けると、ようやく観念したように 愛液と自分の精液でドロドロになった母の性器をペロペロ舐め始めた。香代は初めこそ体をよじって息子の舌を避けようとしていたが、すぐに諦めたのか両脚から力を抜き舌戯に身を委ねている。 一心に母の股間を舐め続ける隆一の顔が赤らんでいるのは、興奮してるせいか。やがて香代の白く豊かなヒップがプルプルと震えだし、 『う…うぅーっ!』という呻きとともに下半身がビクビクっとバウンドした。「今度は奥さんの番だ。息子さんのをキレイにしてやりな」妻を羽交い締めにしていた男が、ぐったりした肢体を持ち上げ前へ運ぶ。床に座らされた隆一の股間に顔を持って行き、口の粘着テープをはがした。硬さを失わないペニスを前に香代はしばらくためらっていたが、頭を押さえられるとおずおずと口を開き、肉棒をゆっくり口に含んだ。香代にも声を上げる気力は残っていないらしい。息子のペニスを咥える際、チラリとこっちを見た気がする。もはや俺の姿は視界に入っていないのか。チュプ…チュプ…卑猥な音を響かせながら、隆一のペニスが妻の口を出入りする。最初は後ろの男が香代の頭に手を添えて上下させていたが、そのうち何もしなくても妻が自分から頭を動かし始めたようだ。裏筋にチロチロと舌を這わせたり、亀頭を口に含んだまま舐め回したり。結婚生活十数年、香代がこんなフェラテクを持っていたなんて知らなかった。「ああ…ママ…」隆一は上気した表情。最近こそいきがって香代を「母さん」と呼ぶが、小学校を卒業するまで「ママ」と呼んでいたことを思い出した。1度放出したとはいえ、そこは中学生男子。すぐに限界を迎えたらしく、緊張感の緩みきった表情で「ううぅ…」と呻くと腰をビクンと痙攣させた。ゆっくりと肉棒を吐き出した妻の口から、若い精液がタラリとこぼれ落ちる。「息子さん頑張ったね。ご褒美にお乳でも吸わせてやろうか」小柄な男は笑いをこらえるような声だ。男が香代の体を床に横たえると、もう一人の男がその上に隆一の体を重ね、羽交い締めを解いた。『今だ、隆一! 逃げ出して助けを呼べっ!』しかし、俺の思いは息子に伝わらなかった。それどころか隆一は男がTシャツの裾を捲り上げると、抵抗も見せず脱いで全裸になる。男に促されるまま、隆一は母の豊かな乳房に手を添えて揉み始めた。しばらく乳首をいじった後、気を決したように肥大化した乳首を口に含む。「ああ…ん…」香代の口から出たのも、助けを呼ぶ声ではなく艶っぽい嗚咽だった。泣き腫らした目は焦点が定まっていないようにも見える。妻も羽交い締めを解かれていたが、逃げようとも、隆一を突き放そうともせず、赤ん坊のように乳首を吸う息子の頭を慈愛に満ちた表情で撫でていた。「どうだい隆一君、またお母さんの中に入りたくないかい?」小柄な男がなぜ息子の名前を知っているのか、その時は考える余裕もなかった。息子は名残惜しそうに乳首から口を離すと、困ったように下を向く。香代は小さく顔を振りながら「だめ、だめよ…」と力なくつぶやいたが、男に促され床に横たわると、息子が体を重ねてきても拒む素振りは見せなかった。隆一のペニスは最初と変わらない勢い。男に手を添えられて先端をあてがうと、背中を押されるのを待たず腰を突き出した。「あああぁ〜〜…」太いペニスが収まると、母子が同時に声を漏らした。隆一は自分から腰を前後に振り、香代は息子の後頭部を両手で抱える。俺の体の下で、なぜか股間が痛いほど張っていた。「ママぁ…」「隆一…」情けない姿で床に転がる俺の前で、妻と息子がまぐわい続ける。 2人は狂ってしまったのか。どうせ逃げられないと自暴自棄になったのか。 隆一がピストン運動しながら身を屈め、母と唇を重ねる。 香代は初めこそ顔を背けたが、すぐに応じて息子の背中に爪を立てた。 「あああぁ…ママ…もうダメ…」 「隆一ぃ…来て、来てぇ〜〜!」隆一の腰の動きが速まった。香代の「イクイクぅ〜〜!」という叫び声。隆一が一段と腰を深く突き刺し、二度、三度と背中をビクッとさせた。その後、香代と隆一は、俺と覆面男たちが見ている前で4回交わった。最初のセックスとフェラを含め、隆一の射精は全部で7回。そのうち6回は実母の膣にエキスを注ぎ込んだことになる。さすがに最後の方はキツそうだったが、一戦を交えた後でも、母と寄り添って横たわり豊かな乳房を吸うと、すぐ股間は硬さを取り戻した。最初はためらいが残っていた香代も途中から完全に吹っ切れたらしく、俺や男たちがいるのも忘れたかのように乱れ、憚ることなく声を上げた。香代が仰向けの隆一に跨がって騎乗位で腰を振ったり、隆一が香代の豊かな尻を抱えてイヌのように後ろから貫いたり。最近は夫婦の営みも随分減っていたが、若い頃でも見たことのない姿だ。7発目を終えた時、何度イカされたか分からない香代は半失神状態。隆一も精根尽き果て、リビングの床に横たわって動かなくなっていた。とうに真夜中を回っていた。俺は手足を縛られたまま我慢できず失禁し、あろうことか射精までしていた。怒りや絶望を覚えこそすれ、体を交える妻と息子を見てなぜこんな興奮したのか、自分でも理解できない。小柄な覆面男は満足したように立ち上がると、転がったままの俺に顔を寄せた。「××君、虐められる者の気持ち、これで少しは分かったかな?」どこかで聞いたことがあるような気もしたが、今は『誰だ』すら言えない。男は他の大男たちを引き連れ、笑いをかみ殺すように部屋を後にする。立ち去り際、小柄な男は振り向くと、まだ意識朦朧の香代に声をかけた。「そうそう奥さん、旦那さんが射精したようなんで、後始末をよろしく。親子2人の営みを見て興奮しちゃったみたいですね」こらえきれなくなったのか、小柄な男の高笑いが玄関から聞こえてきた。男の言葉を聞くと、床にへたり込んでいた香代の表情が見る見る険しくなり、まるで汚らわしいものを見るような憎悪と軽蔑に満ちた視線を俺に向けた。隆一は勃起させたまま、母親の下半身に抱きつき股間に顔を埋めていた。

あの事件以来、夫婦の会話はほぼ消えた。隆一も俺と目を合わせない。具体的な離婚話は出ていないが、もう修復は無理な気がする。香代は寝場所を夫婦の寝室から子供部屋へ移した。食事中もその後もずっと隆一に寄り添い、風呂も母子一緒に入るようになった。夜中、トイレに起きて子供部屋の前を通ると、毎晩のように甘い声が聞こえる。「ママ…ママぁ…すごい気持ち良い…」「隆一、素敵よ…中にいっぱい出して…あああぁ…」俺は絶望感に打ちのめされながら、広いベッドへ潜り込む。

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2014年1月27日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【複数・乱交】合コンで出会った人に調教されて【体験談】

もう、1年も前のことです。久々の合コンに参加したんです。

友達の「今回はグレード高いから」の言葉に誘われて・・・

結構、いい感じの人もいてまあいいかと思っていたんですが、

その中にKさんがいたんです。Kさんは外見は普通ですが、

結構冷たい笑顔になんとなく惹かれました。

Kさんは1次会で途中から隣の席になり、少し話をしました。

得に話が合うわけでもなくその場は過ぎました。2次会はカラオケに行きました。

その途中でトイレに立った時、Kさんが追いかけてきて

「大丈夫?顔色悪いよ」って声かけてきたんです。

そのカラオケはトイレは男女共用のトイレでトイレに入ろうとすると、

Kさんも一緒にはいってきてカギをかけたんです。

びっくりしている私に「したかったんでしょう・・」って。

さっきまでとは違うKさん。いきなり、KISSして、スカートの中に手をいれてきました。

パンティの中に手をいれられ、指をつきたててきました。

最初は抵抗していましたが、お酒を飲んでいたこともあり、されるがままになってしまいました。


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2014年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【露出】武道場で【体験談】

夏休み前に一つ後輩の麻弥に告られた。今年高校に入学してきたばかりの地味な女の子。学園祭で少し喋っただけであんまり記憶にも残ってなかった。友達も地味な女ばっか。つまんねー。顔はそこそこ可愛いのに私服もダサいし会話も少なく、つまらん。男と付き合った事も無いんだと。俺も本気で好きになれない。ってか彼女いるし。断っても麻弥はしつこかった。麻弥は俺の言う事なら何でもするってさ。俺の高校の武道場の倉庫には更衣室を覗けるように穴がたくさん空いていた。夏休み、部活後、俺は誰もいなくなった倉庫に麻弥を閉じ込めた。そして隣の更衣室に彼女を呼び出し、エッチ開始。彼女は俺の所属する空手部のマネージャー。学年で間違いなくベスト5に入る可愛さ。普段は優等生で清楚に気取ってるのに俺の前ではエロ全開。そこも麻弥を断った理由でもあるけど。夏休み前はほとんど毎日俺の家でヤってたのに夏休みに入ると部活で忙しくなり、一週間ぐらい空いた。彼女のエロさもMAX。更衣室に入るなり、ディープキス責めにあう。俺は早速彼女の制服スカートをめくってパンツの中に手を突っ込み、立ちながら手マン。アンアンあえぎながら彼女も俺のズボンを下ろす。俺のペニスはすでに勃起状態。俺は彼女の片足を持ち上げ、パンツをずらして挿入。彼女の感じる顔を目の前で見れる。パンツ汚れちゃうよ〜とか言いながら俺に抱きついている彼女をピストン責め。徐々に更衣室をエロい臭いが覆う。体勢を変え、立ちバック。一週間ぶりのエッチというのは勿論、彼女は知らないが隣で他人が俺たちのエッチを見てるというのが興奮した。とりあえず倉庫からは物音一つしない。ちゃんと見ているのかな。パン!パン!とピストンを早め、彼女のお尻に発射。お互い汗だくなので制服を脱いで二回戦。色々体位を変えながら二時間ほど楽しめた。久々のエッチを終え、彼女を帰らせると俺は倉庫を開けた。麻弥は覗き穴の前で座っていた。俺を睨んでいたが泣いていたのか目は真っ赤だ。オナニーしていたのか?と聞くと黙って首を横にふる。麻弥に近付き、抵抗する麻弥のスカートをめくるとアソコの所だけパンツがびしょ濡れ。手もよく見ると指先がヌルヌルしている。嘘つくんじゃねえよ!と麻弥を蹴飛ばす。俺の言う事は何でもするんだよな?黙る麻弥を踏みながら次回も来るように約束させた。3日後、再び彼女と更衣室で再会。

俺は少し早めに行くと既にそこには麻弥がいた。俺を見損なって来ないかと思っていたがマジに来るとはバカじゃん。その日も隣で麻弥が覗き見してる中、彼女とエッチ三昧。やっぱ最高だね。エッチ終了後、倉庫に行くと麻弥は汗だくで横たわっていた。スカートはめくれあがり、もうオナニーがバレる事などどうでもよくなったようだ。その後も何回か麻弥に見学させつつ彼女とエッチ。俺の家でした時は押し入れの麻弥が彼女にバレないかさすがにドキドキした。8月に入り、彼女は2週間ほど家族旅行に行くらしい。2週間も我慢できねー。そういえば麻弥の友達に一人可愛い子いたような・・・。彼女にも麻弥にもバレないように、夏休み補習で来ていた麻弥の友達に声をかけた。彼女が旅行に行く前にゲットしようと、そりゃあもう全力で口説き落としましたとも。名前は紗耶香。麻弥と同じグループの子で、麻弥より少し可愛いく、明るい子だった。そして、なんとか彼女が旅行に行くまでに紗耶香のハートをゲット。勿論麻弥には内緒だよ、とか言っておいた。そして彼女は旅行へ。いつも通り、麻弥を学校へ呼び出し、武道場へ。今日はいつもとは違う相手だけど何があっても倉庫で大人しくしとけよ。「誰ですか?」麻弥は悲しそうな顔をして聞くが無視。大人しくしとけよ、分かったな!?キレ気味で言うと黙って頷いた。麻弥を倉庫に閉じ込め、更衣室で待つ。ドアを開けて入って来たのは麻弥の親友の紗耶香。麻弥はどんな顔してるかな。紗耶香を隣に座らせ、談笑。密室の中、二人きり。自然にお互い唇を重ね、抱き合い、横になる。紗耶香の制服を脱がしながら丁寧に愛撫。ンッ、ンッ!抑えめに紗耶香があえぐ。スカートをめくり、パンツを脱がそうとすると「ダメ!恥ずかしい!」紗耶香も処女のはずだ。なだめながらパンツを脱がし、マンコを舐めまくる。麻弥にも聞こえるようにわざといやらしい音を立てて舐めまくった。いよいよ挿入。俺のペニスを見て「そんな大きいの入らないよ〜」と怖がる紗耶香。こんなに濡れてたら大丈夫だって、「初めてだから優しくして・・・」紗耶香の足を持ち上げ、正常位でペニスをマンコへ「痛い!痛い!」痛がる紗耶香を無視してどんどん奥へペニスを入れる。ペニス全体がキツイ温かみに包まれる。全部入ったよ、大丈夫?やめようか?「痛いけどガマンする・・・最後までして」紗耶香は涙を流してつぶやく。待ってました、俺は容赦なく

紗耶香のマンコを突きまくった!「ンッ!ンッ!痛い〜っ!もっとゆっくり・・・!」麻弥、見ているか、お前の親友の処女奪ってやったぞー。突きながら紗耶香の身体に覆い被さる。紗耶香!紗耶香!スゴク気持ちいいよ!「ンッ!アンッ!私も・・・ちょっと、痛いけど、イイよ〜!」お互い抱きしめあいながら腰を振りあう。グッチャ、グッチャと紗耶香のマンコをかき回し汗ダラダラ。紗耶香、イキそうだ、中で出していいだろ?「えっ、ダメ〜っ!」嫌がる紗耶香の唇をキスで塞ぎ、ピストンを早める!「ん〜〜〜っ!」何か叫んでいる紗耶香を尻目に身体を密着させ、紗耶香の中に発射!ペニスがビクビクするのに合わせて紗耶香もビクビクしてる。ペニスを抜くとマンコからドロリと精子が。血も混じっている。「も〜!赤ちゃんできたらどうするの!?」大丈夫だって〜。誤魔化しながらイチャイチャ。さらに優しくフェラを教えてあげる。再び勃起したところで二回戦。麻弥に紗耶香の顔やペニスとの結合部が見えるように体位を変えていく。紗耶香も親友に初体験を覗かれてるとも知らずに頑張って腰をふる。バックで突きまくり、最後は紗耶香の両腕を引っ張りながら中出し。気持ち良かったよ〜。お別れのキスをして紗耶香とバイバイ。そして倉庫へ。麻弥はうずくまって泣いていた。でも両手はスカートの中だった。親友の初体験見てオナってたのか!?とんだ変態だな!麻弥を蹴飛ばす。もっとこいつを虐めてやりたい。彼女が旅行に行っている間、麻弥には散々紗耶香とのエッチを見せつけてやった。さすがに中出しは最初だけだったが。彼女が旅行から帰ってきてからはバレないために紗耶香との関係を激減させた。再び彼女とのエッチ三昧の生活。彼女とのエッチは相変わらず最高だが、麻弥に見せつけるだけも飽き始めていた。



もう麻弥に用は無いか。俺は友達の不良に麻弥を売った。性欲の塊みたいな奴。顔写真を見せて処女だと言ったらかなり高値で売れた。ついでにビデオ撮影も許可しといた。その日、いつも通り麻弥を倉庫に閉じ込めた。ただいつもと違うのは麻弥の両手足を縄で縛り、口にガムテープをして声を出せないようにした。そして俺は更衣室へ。今日は久々に紗耶香とヤれる。たっぷり時間をかけて楽しむか。しばらくして紗耶香が入ってきた。「久しぶり〜(^O^)」満面の笑顔にドキッとする。ヤベー可愛い・・・。ポニーテールの髪からは甘い匂い。再会を喜びつつ早速イチャイチャ。俺は椅子に座り、ペニスを舐めさせる。結構巧くなってきたな。手でしごきながら丁寧に舐める紗耶香の表情にあっという間に勃起。「ねぇ、早くしようよ〜」自分で入れてみ。「も〜(^_^;)」紗耶香はパンツを脱ぎ、制服スカートをめくりながら俺のチンポに跨る。空いた手でチンポをつまみ、自分のマンコの位置をクチャクチャ探る。亀頭がヌルッと包まれたかと思うと紗耶香はゆっくり腰を落とし、チンポを全て呑み込んだ。「アァッ・・・イイよ〜っ」うっとりした表情でしっかり俺に抱きつく。俺も紗耶香の腰を抱きしめ、チンポをより深く押し込む。「ンッッ・・・」紗耶香はゆっくり腰を上下させる。「アンッ、アンッ、アァッ!」ついこの間まで処女だったとは思えない淫乱ぶり。俺も頑張って腰を突き上げる。キツキツの締め付けにもう出そうになる。紗耶香を抱え、床に移動。騎乗位で紗耶香を突く。あーもうイキそう・・・。突き上げる速度を早め、紗耶香をガクガクさせる。中に出していい?「アアアアッッッ!ちょっと待って!」出る!俺が叫ぶ直前に紗耶香は俺の上から飛び退き、チンポをくわえる。手でしごき、頭を上下させ、激しくチンポを吸い上げる。ウゥッ・・・。俺はあまりの気持ち良さに思わず唸ってしまい、紗耶香の口中に発射。次々出ていく精液を紗耶香はゴクゴク飲んでいく。最後の一滴まで吸い尽くし、顔を上げる「精液ってこんな味するんだ・・・」口の周りの精液を舐めながらニコッとする紗耶香。おいしい?「んー、変な味。飲み込みにくいし(^ω^;)」紗耶香は萎えたチンポを再びくわえ出す。そろそろいいかな・・・。俺は舐めてもらいながら不良にさりげなくメールを送る。数分後、紗耶香にフェラされつつ、マンコをぐちゃぐちゃイジってやっていると、隣の倉庫の扉が開く音がした。「えっ?誰か来たよ?」紗耶香のフェラが止まる。数秒後、ドン!ドン!バン!と大きな音が鳴り始めた。大丈夫だって、隣でも誰かヤってるんじゃね?(ヴーーッ!ヴーーッ!)隣から小さく女のうめき声がする。麻弥の声だ。ほらね!始まったみたいだよ!「ホントだー」俺のチンポをいじりながら紗耶香がつぶやく。隣で親友が襲われて処女喪失しているとも知らずに・・・。憐れみながら紗耶香の頭を撫でる。隣のドタバタは無くなり、女のうめき声が小さく聞こえるだけとなった。よし!俺らもやろうか!「うん、何か隣で他の人もヤってるとドキドキするね!(^.^)」紗耶香はニコニコしながら両膝を付き、尻をこっちに向けた。紗耶香の白くてプリプリの尻を掴み、ズブズブッと挿入。「ウゥンーー」紗耶香が悩ましい声を出して腰をくねらせる。隣からは(ヴッ!ヴッ!ヴッ!)と麻弥の抑えられたうめき声が聞こえる。不良にガンガン突かれているようだ。これで麻弥も女になったんだなぁ。そんな事を思いながら紗耶香をバックで責めまくる。「アンッ!アンッ!イイッ!」パンッ!パンッ!紗耶香も興奮しているのか、腰を打ち付けるたびに紗耶香が今まで以上の声であえぐ。あまりの声の大きさに思わず紗耶香の口を手で抑える。アソコもギュウギュウ締まり、最高だ。腰を引くと紗耶香の膣の肉がペニスにまとわりつくように捲れ、ヒダヒダはカリ首をひっかく。ぐちゃぐちゃと紗耶香のアソコをかき回していると紗耶香が「アンッ、ちょっと待って、トイレ行きたい・・・」オシッコか?「うん・・・」え〜、途中で抜きたくないし。「ごめん、すぐ戻るからね(^_^;)」そこのバケツにしたらいいじゃん。「えっ、嘘ッ!?冗談でしょ?」俺はバックでペニスを入れたまま紗耶香を立たせ、更衣室の隅のバケツにまたがる。「無理だって〜」大丈夫、大丈夫!後ろから紗耶香のクリをいじる。「アンッ!ダメッ!出ちゃう!」クリを指で摘んだり弾く度に紗耶香の膣がキュウキュウしまる。「もうダメ・・・!!」ジョロロロロ・・・青いバケツに紗耶香のオシッコが放たれる。「もうヤダ〜(T_T)」俺のペニスも入ったままなのでペニスにも少しかかる。全て出たところでティッシュで紗耶香のアソコと結合部を拭いてあげる。あ〜ぁ、紗耶香のオシッコ俺のにもかかったじゃん。「ごめんなさい(T_T)だって・・・」紗耶香が泣きそうになる。でもどうだった?入れたままオシッコするのって?「すごく気持ち良かった・・・(o^-^o)」恥ずかしそうに紗耶香がつぶやく。じゃあ俺もこのままオシッコしようかな。「えっ?私の中に出すってこと?」嫌ならみんなに更衣室でオシッコした事バラしちゃうよ?「そんな〜(T_T)」俺は紗耶香の腰をしっかり掴むとペニスの力を抜いた。尿道をオシッコが流れていく。「ヤァッ!出てる!オシッコ中に出てる!」紗耶香は必死に俺の腕を掴む。ジョーー、紗耶香の中に少し溜まると膣とペニスの間を逆流してくる。ポタポタとバケツに落ちる。全て出し終え、ペニスを抜いた。バケツにまたがる紗耶香の膣穴から俺のオシッコがジョロジョロと流れ出す。「ヤダ〜!」またオシッコしてるみたいだね。再び泣きそうになる紗耶香をなだめながらティッシュで拭き拭き。その時、倉庫の扉の開く音がした。「隣、終わったみたいだね」じゃあ後一回して終ろうか。正常位で挿入し、紗耶香にディープキスしながら腰をふる。「アンッ、アンッ、アソコがジンジンするよ〜(_)」ピストンを早め、紗耶香の口に発射して終了。

「今日はいつもよりスッゴク気持ち良かった(^.^)」笑顔で身支度を整える紗耶香にキスをし、校門まで送る。「次は中に出してもいいよ(^O^)大丈夫な日に来るから」ニコニコしながら手を振る紗耶香とバイバイ。俺、紗耶香に惚れ初めてるかも・・・彼女もいるのにマズイよなぁ。とか思いながら武道場に戻る。さて、後始末するか。倉庫の扉を開けるとそこには変わり果てた姿の麻弥が横たわっていた。制服は床中に散乱し、幼い体型には似合わない全裸に靴下だけという姿だった。白い身体中に不良に吸われた跡がアザのように残り、細い太ももにはアソコから流れ出た血が付いており、マットの上にもクッキリ鮮血が残っている。そして麻弥の未発達の小さなアソコからは不良の精液がトロトロとゆっくり流れ出していた。放心状態。唯一、ハァハァと肩で息をしているのが生きている証拠だった。倉庫内を見渡すとプレイ前に不良が設置してあったらしいビデオカメラが無くなっている。忘れずに持って帰ったようだ。俺は麻弥に近付き、これからはアイツに可愛いがってもらえよ、そう告げると武道場を後にした。それから俺は夏休み中、麻弥の姿を見る事は無かった。



数日後、不良から襲った時に録画したビデオを貸してもらった。不良とはすっかり仲良しだ。そこには麻弥が俺と紗耶香とのエッチを聞いているところから最後までしっかり映っていた。縛られているところを突然巨漢の不良に踏み込まれ襲われる。逃げようとするが足を掴まれ、広げられると、パンツをはぎ取られいきなり挿入されたようだ。まぁ俺らのエッチを聞いて濡れてはいたようだが。ガムテープで口を塞がれ(ウゴーッ!ウゴーッ!)初めての異物の挿入に麻弥は大きく身体を反らせて苦悶する。スカートから伸びた細くて白い足は硬直し、ピクピクしている。不良は麻弥が処女と知っていながら麻弥の腰をガッチリ掴み、ズンズン腰を進め、容赦なくピストンを開始。(ウゴッ!ウゴッ!)泣きながら麻弥の身体がビクンビクン跳ねる。不良は腰を振りながら麻弥の制服を脱がしていく。麻弥のまだ未熟なおっぱいに吸い付くとデかい身体を震わせ、一発目を麻弥の中に注入。出されているのがわかるのか、(ウーッ!ウーッ!)麻弥は足をバタバタさせる。二発目、三発目はカメラの前に移動し、見せつける事を意識した内容だった。麻弥の処女喪失の証に真っ赤に染まったアソコをアップで映し挿入したり、バックで突きながら痛みに泣きじゃくる麻弥の顔をアップで映したりしていた。巨漢の不良がまだ幼い小柄な処女を容赦なく喰い尽くす光景はなかなか爽快だ。俺はビデオを見ながら思わず勃起してしまう。さらに数日後、今度はどこかの部屋で麻弥が五、六人の不良達にマワされているビデオを借りれた。次々と挿入され中に出される麻弥。もう麻弥は不良達から脱け出せないだろう。妊娠するのも時間の問題だ。今度このビデオを見ながら彼女とエッチしようかな、とか考えつつ俺は携帯を取り出した・・・



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2014年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:露出の体験談

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