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【複数・乱交】混浴温泉からの…その1【体験談】

コレは二年前になる話なのですけども…県内のとある混浴温泉に露出目的で一人で車を走らせました。

心を躍らせて温泉に着き階段を駆け上がり 靴脱ぎ場を見たら明らかに女性用のオバサンサンダルと靴がありました・・・期待して脱衣所に行きスッポンポンになり風呂場でわざと小さめのオシボリタオルで前を隠す素振りだけしながら風呂に向かうと熟女二名が入浴してるじゃないですか(◎-◎;)!!「こんにちは、お湯は熱いですか?」と尋ねながら

熟女達の顔をうかがった、一人は推定65歳、もう一人は75~80歳位に見えた。

「ちょっとぬるめかもねー」と答えが返ってきた、桶でイスを洗い流して前を隠してある

おしぼりを横に置き、熟女二人にモロに見えるように大股を開いて椅子に座り 頭から

かけ湯をしながらチラリと横目で二人を確認したら二人とも半分ボッキしたボクのチンチンをチラ見していました(笑)二人が何かヒソヒソ話をしていたが、頭からお湯をかけ湯していたので聞こえなかった、 そして横に置いてあるおしぼりを再び手に取り 隠すか隠さない程度でチンチンを見せ付けながら温泉に浸かりました、二人ともボクの股間をガン見してたのをボクは見逃さなかった!「イイ湯ですねー」「ココは初めてですか?」などとボクは世間話をしながら再び熟女二人の顔とボディーラインをチラチラ見た 二人ともデップリして顔は決して美人ではなく二人とも白髪混じりでむしろ二人ともどブスだ、色々と話してる内に二人が親子だと薄々わかり何故か興奮した! 二人の顔とふくよかなオッパイを見比べていたらボクはフル勃起してしまったが 半身浴なのでバレなかった(笑) 娘の方がおもむろに立ち上がり タオルで隠す事も無く、「ちょっとオシッコ」と立ち上がり、母親に言いながら風呂から出た、(アレ?確かトイレは階段を降りた所にあるのだが?)と思ったらΣ(゚д゚lll)洗い場の端の方に向かってるじゃないですか(;゚Д゚)! ボクはこんなチャンスは無いと思い「お姉さん♥オシッコしてる所を見せてください!」とお願いしたら「いいよ♥」と言われ 半身浴状態のボクに見えるようにしゃがんでくれて 柱につかまりながら排水溝に向かって勢い良くオシッコをジャーっと出し フゥ~っとため息が聞こえた、かなり長い間にボクは感じた、後ろで母親がウフフ(^0^)/と笑ってるのが聞こえたが ボクはお構いなしにジーっとオマンコを横からガン見していた、オシッコが出終わったみたいなのでボクは桶にお湯を汲んで娘さんに「はいどうぞ」と渡したら「あぁ、ありがとう」とボクに言い 三段腹の下のヘアーとビラビラがバッチリと見えるようにボクの目の前で大股を開いてくれながらお湯をかけてバシャバシャと洗っていたのをジーっと見ていた、「ありがとうございました!思わずボッキしちゃいました(^。^;)」と言ったら「そうなの(#^.^#)」と言いながらニタニタして再びお湯に入って来たので ボクは立ち上がりフル勃起したチンチンを二人に「こんなになっちゃいましたー」と顔の前にモロに見せ付けてやった!「あらぁ~、ムケてるのね(^J^)」と言いながら娘さんの方がボクのチン棒をを握りシコシコされ、親指で尿道口をこすられてボクが目をつぶり フゥ~と思った時にボクの体から堪えきれない感覚が出てきて……あぁヤバいと思った瞬間に ヤバいヤバい!あぁヤバい「ピュピュ~~」と勢い良く娘さんの顔に射精しちゃいました、「あぁすいません」と言いながらも娘さんはボクのチンポを持っているから尿道口の向きを変えればコレ以上顔に精子がかかるのを防げるにもかかわらず ドバドバと出ちゃう精子を全て顔で受け止めてくれたんですよー「お姉さんすいませんでしたm(_ )m」とボクが言いながらも顔を洗い流す為のお湯を汲もうと桶に手を伸ばしたら「いいのいいの」と言いながらボクの精子の残っている汚いチンチンをチュパチュパと「お清めフェラ」してくれたんですよ!「あぁ(–;)すいません、まずお姉さんの顔をまず洗い流しましょう」とボクが言ったが「いいのいいの、アタシで勃起してくれて嬉しいの」「ホントにすいません(^^ゞ)と言いながらも射精したチンチンがどんどん萎んでいくのを感じたので 手を離してもらい 娘さんの手を取って洗い場の方へ連れて行き 椅子に座らせてお湯を汲んで…顔に飛び散った精子を洗い流してからコップに水を汲んでお清めしてくださったお口をうがいするようにコップを渡してあげた、「お姉さん(母親の事)すいません、妹さん(娘の事)にこんな事をしてしまって…」「お互いに喜んでるんだからいいんじゃないん」と母親の方がボクに言ってくれた、それから三人してまた再び湯に浸かり、色々と話をしたら(;゚Д゚)!何とボクと同じ市内から来てるとわかった!…と思った矢先 下駄箱の方から男性の声がしたので 二人に「着替えてから向こうの自販機で(-。-)y-゜゜゜タバコしましょう」とボクが提案したら「うん、イイね」と…新たに入って来たのは60代と思わしき夫婦でした、たぶんその夫婦には親子三代で仲良く温泉かぁ~と思われただろうと夫婦の奥さんの方の着替えには目もくれずに一人ニヤニヤしながらそそくさと体を拭いて着替え…下駄箱の所で待機していたら先に母親の方が出て来て 続いて娘さんも来たから三人で階段を降りていたら 足湯も下にあると母親が言い出し…じゃあ行きましょうと三人で足湯に、ボクは気を利かせてお姉さんは何を飲みます?妹さんは何がいいですか?と聞いたら二人とも暖かいコーヒーがいいと言われ… 二人が足湯に浸かっている間に近くの自販機でコーヒー三本買いにダッシュで行き 戻って来たらまた何やら話をしていたが、構わず娘さんの隣に座りコーヒーとタバコを二人に差し出し、タバコに火を付けてあげたら「ありがとね」「いただきます」と…「足湯もいいですねー」とか三人交えて話をして スキを見て娘さんの方に「さっきは何て言っていいのか(^。^;)ホントにすいませんでした(^^ゞ)」と言ったら「いいのよー」と言われ 親子で笑っていた( ^∀^) 何故か母親の方が気を利かせたのかわからないが オシッコに行ってくると言い タオルで足を拭いてトイレの方にそそくさと行った…ボクはチャンスと思い「今度ボクとデートしましょう♥」と誘ったらあっさりとOKが出て電話番号を交換した、彼女は携帯を持って無くて一般電話の番号と下の名前を教えてくれた、ボクは携帯の番号と名前をタバコの紙に書いて教えてあげた、「今はお互い服を着てますけど さっきの風呂場でのお姉さんの姿を再び想像しちゃいます( ^∀^)キャハハ」娘さんも返答に困ってたようでして コーヒーをゴクリと飲んでいたが、タバコの紙を握りしめて下を向いてニヤニヤしていた横顔をボクは見逃さなかった!ボクは、あえて女性に年齢を聞いたり 住所を聞いたりしない男なので(女性に対して失礼だから)話がトントンびょうしに上手くいったのかも(笑)自分の株価が下がる可能性もあるしねー(笑)あっ!お姉さん(母親の事)がトイレから戻って来たみたいですよー、おかえりなさいと再びタバコを差し出し 再び三人してスパスパとタバコを吸ってて「これからドコに行かれるんですか?」と二人に尋ねたら…山の奥の道の駅で買い物をしてから家路へ着くと言ったので「ボクはこのまま帰りますと答え 自分と親子二人の足を拭いてあげた、先に母親の足を拭いてから娘さんの足を拭いてる時に「今晩電話大丈夫?」と小さな声で聞いたら「大丈夫だよ!」と言われ 母親に見られないように手を握ったら…握り返してくれた(#^.^#) じゃあお気お付けてと二人に手をふり 娘さんだけに向かってウインク(^_-)-☆したらボクにウインクし返してくれた ボクは駐車場の車に向かい 早速携帯電話に電話番号の登録をして帰路についた。

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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【フェラ・クンニ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【体験談】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。

夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。

昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。

美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。

飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。

レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。

乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。

ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。

スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。

クリが硬くなっていたみたいでした。

背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。

赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。

美和子のお尻に当たってきました。

美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。

数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【おっぱい】親友(再開した絵里との関係)【体験談】

4人とも中学生になり、部活動が始まります

僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。

それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。

最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。

2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。

たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。

ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。

男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。

Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・

みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。

Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。

見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。

その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。

ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。

するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[3]【体験談】

「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、

しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。

「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ

うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」

「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」

「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その

間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル

を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。

「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。

「そんなものないよ」

「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安

定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」

 また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ

うな気がして気持ちが高揚していたのだ。

「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【フェラ・クンニ】親友(絵里のお願い)【体験談】

皆で遊んだ次の日からA、B、C、Dはうちに入り浸り、毎日の絵里や君江との罰ゲームの話で盛り上がり、オッパイの感触が忘れられないとか、乳首が立つとコリコリしてていい感じだとか、オマンコも見たかっただの触りたかったと興奮して盛り上がっていた。また誘ってみる?という話もあったが絵里が生理になっていたこともあり具合が悪いと言っていたので誘うこともなかったです。それから一週間ほどたった頃、絵里から「話があるから行っていい?」と電話がありました。

なにやら深刻そうな感じでした。僕は不安で妊娠しちゃった?いやいや生理って言ってたし!まさかもう僕との関係を解消とか?とネガティブな方向ばかり考えていました。絵里が来ると真剣な顔で「真剣な話なんだけど・・・あのね?カズは君江のことどう思ってるの?」と聞いてきました。「え?なんで?」と僕は聞き返しました。

「君江って綺麗でしょ?プロポーションもいいし」そう言って来たので何が言いたいのか良くわからないまま「そうだね、美人だと思うよ」と言うと「好き?」と聞かれました。僕は正直に「好きだけど、友達としてな!でも彼女だったら自慢できるな」と言いました。

絵里はちょっといじけた様に「どうせ私なんかよりいいでしょう。君江は清楚だし。私は淫乱女ですよ!」と言ったので「でも俺は絵里の方が可愛くて好きだよ」と言って抱き寄せキスしました。

キスだけでオチンチンはギンギンでそのまま押し倒してエッチしようと思ったら、「ダメ・・・今日はそんな気になれない」と言われました。

「俺のこと嫌になったの?」と僕が聞くと「違うよ。あのね・・・」と話を切り出してきました。絵里と君江とは仲が良く中学校になってからもよく一緒に遊んだりしていたそうで、あの日も絵里が僕の家に遊びに行くと言ったら私も行きたいと言って一緒に来たそうです。

あの後、君江の家に呼ばれ遊びに行ったらしく、その時に君江が小学生の時から僕のことが好きだったと聞かされ、でも僕は絵里のことが、絵里は僕のことを好きなんだろうと感じていた君江は、ずっとそのことを言えずいたらしいです。

君江は僕達と違い頭が良いので、僕達が地元の高校に行くのと違い、私立の全寮制の女子高に行くことが決まっているので、もうなかなか会えないというものあり、絵里に本心を打ち明けたらしいです。絵里もそんな君江のことを裏切るのは嫌で、僕との関係を話してしまったらしいです。

付き合ってはいないけど体の関係はあると言うと、君江はたいした驚きはしなく、付き合ってるものだと思っていたので、僕と絵里の二人の様子を見ると体の関係はもうあるだろうと感じていたらしです。そして絵里に「カズの事はどう思ってるの?」と聞かれ、「愛してるとか良く分からない。でも自分の周りにいる男の人の中では1番好き」と答えたらしいです。

君江は「カズは付き合っていないも私とエッチできるかな?嫌かな?」と冗談ぽく言ったかと思うと、「絵里はいいなー。私も初めての人は好きな人としたいな・・・」と言ったそうです。

その日はそれで帰って来たそうですが、自分の家に帰った絵里は自分なりに考えたそうで、確かに自分も最初は僕じゃないとと思ったらしく君江もそんな気持ちなんだろうなと感じ、君江に電話して「もしカズがキミちゃんとエッチしてもいいって言ったらどうする?」と聞くと「してもらいたい」と答えたらしく「じゃー私がカズに聞いてあげる」と言ってうちに来たらしいです。

僕は驚きました、君江の気持ちにもそうでしたが、絵里は僕が君江とエッチをしても平気なのかな?と思いました。そして絵里の気持ちを聞くと「他の女の人なら絶対に嫌だけど、キミちゃんならって思う。カズはキミちゃんじゃ嫌?できない?」と聞かれたので、「絵里が君江としてほしいと言うなら」と答えました。絵里は「してほしいって言うんじゃないんだけど・・・でもキミちゃんとエッチしてくれるんだよね?いいんだよね?」と言うので「君江が始めてが俺で良いって言うなら、でも付き合うとか言われても無理だよ。俺は絵里のこと好きだから」と答えました。

絵里は「ほんとに?じゃーキミちゃんにカズがOKしたって言っていいんだよね。今日でも大丈夫?」と言いました。俺が絵里のこと好きって言ってるのに、そこはスルーなんだなと思いましたが「いいよ」と答えました。

絵里は電話を貸してと君江に電話を掛けに行きましたが戻ってきて、君江にも心の準備があるから明日でもいいかと言って、明日君江がうちに来ることになりました。

そのあとは、絵里が君江には優しくしてとか痛くしないでねとか中出ししちゃダメよとか・・・君江の心配ばかりしていました。次の日、君江が来る前にシャワーを浴びオチンチンを綺麗にしました。ベッドを綺麗にして君江は出血するかもとバスタオルを敷き、コンドームを枕の下に隠しました。緊張して待っているとチャイムが


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【複数・乱交】アパート暮らしは楽しい!⑤【体験談】

“ごめん出ちゃったよ・・・”

“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”

私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。

“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”

“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”

“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。

凄く気持ちよくイった時だけ・・・”

これは半分嘘です。

Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。

“御主人様、お掃除しますね!”

そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。

みるみる内に固くなるオチンポ…。

“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”

“君のフェラテクが凄いから…”

“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[21]【体験談】

 ずっと気が付かずにいたのだが、今になってマサルの寝息が少し荒くなっている気がする。

「ねえ、お姉ちゃん、何か手が濡れてきたんだけど……」

 まさか……、まさかこんなに小さい子が、いや小さいちんちんが射精するなんてありえるのかしら……。

私は思わず「いいから、もう少し続けてみて」と催促した。

「うん……、こんな感じかな」、ミサキは手を上下させているというよりも、ただ小さく振動させているよ

うにしか見えなかった。それもこの大きさじゃしょうがない。よく先端部を見つめていると確かに湿り気が

見られる。

「うぅ……、うぅ……」、マサルは鼻から抜けるような声を微かに上げる。感じているんだ

……。膝をわずかに曲げ、腰が少し引けた形になる。かわいい……。私はマサルが起きるかもしれないとい

うリスクを背負う覚悟で、もういい、とばかりに「代わって」とささやいた。

「おっけー」、そう小さく言うとミサキは私からカメラを受け取った。いやはや……、いざ眼の前でこうも

きれいな曲線を描かれると、興奮のあまり頭がくらくらしてくる。あらためて私はそれに手を伸ばす。今度

は私の小指くらいになっているようだった。ピンッと人差し指で弾くと、それはバネでも入っているかのよ

うにプランと揺れる。親指と人差し指のあいだにそれをチョンと摘まむと、確かに手ごたえがあった。わた

しは皮を剥くようにそれを下の方にずらし、先端を見つめてみる。しかし、やはりそこには亀頭らしきもの


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[2]【体験談】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[18]【体験談】

 ぺた……、再び私の指はそこに不時着した。今度はしばらくの間である。なんとなくその小さな膨ら

みをなでるように指を動かす。あまりの滑らかな感触に、その時私は我を忘れてなでていた。まるでそ

うすることで御利益か何かがあったりするとか、あるいはそれが愛くるしいペットであるかのように執

拗になでたのである。きっと私の口からよだれとかが垂れていてもおかしくないほどの至極の感触だっ

た。「どうどう?」と言う声でいくらか我にかえったが、その指と視線は止まらない。「ねえ、どうな

の?」

「やばいよ、ミサキ」

「えー、どうやばいの? ねえ」

「触る?」、私がそう聞くとミサキは照れ臭そうに頷いた。結局ミサキも触りたかったのである。

 ミサキは私よりももっと大胆だった。私がパンツを押さえる役にまわると、ミサキはマサルの隣に座

り、おもむろにそれを摘まみだしたのだ。その時、鼻から抜けるような「うっ」という声が微かに聞こ

え、マサルの腰のあたりがほんのわずかではあるが横に動いたのである。ダメだ……、ばれた。その晩

最高の心臓の高鳴りである。一瞬ミサキをおいてでも部屋から飛び出そうと、本気でそう思った。しか

し、すぐにまたさっきより強い寝息を立て眠り始めたのである。あの睡眠安定剤はかなり効いているぞ

……、だってさすがに今のだったら普通は起きるはずだよ。私はなんだか自身が湧いてきた。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】妻を説得して【体験談】

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。

長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。

妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。

妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。

事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。

ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。

暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。

その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。

温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。

結局その日は何もせずに寝ました。

翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。

私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。

3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。

妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。

客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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