最新情報

2018年1月10日友達との体験談
【友達】小3の女の子。【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】近所にいるエロガキ 9.【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】お金の代わりに妹が【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】覚醒した妻【体験談】

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(指姦の初夜①)」【体験談】

私や女房が過ごした青春時代は 丁度十代が戦争中、二十代が敗戦後の混乱期で、学校でのマトモな性教育など無く、性の問題は品の悪い 人前で口に出来無い日陰の存在でした。だからまだ‥ セックスなどという言葉も無く、オマンコが名詞で無く 動詞で「‥する」と使われており、その手の情報を曲りなりにみたのは 戦後のことでした。

戦争中は 政府や軍が、「生めよ増やせよ!」と 公然と大号令を掛けながら、その方法になると 性の解放・自由化は国策の統一に反する‥と云うのですから、中学生程度の頭では 何をどうして良いのか見当も付きません。まぁ‥その内に 大人になれば判るんだろうと、悪くなる食糧事情の中で 空きっ腹で性の目覚めを持て余していました。

十代の中学生の頃に 学徒動員‥と云う、工場での勤労奉仕が 始まりました。年頃と云うのは 恐ろしいもので、時期が来ると 便所に行ったときなどに、自分のオチンチンが時々硬くなり 大きく膨らむことに気が付きます。始めは‥俺は 何か普通の人と違う、カタワなのでは無いかと 大分‥悩みましたが、まだ‥精通は していませんでした。

その頃の私は‥読書好きで よく‥家に下宿していた学生の部屋に行って、勝手に本を借りては 読んでいました。するとあるとき‥本箱の本の後ろ側に、厚手のペン書きのノートが隠してあるのに気が付きました。手に取ってパラパラと中を見ると 文章以外の言葉の部分が、「アァ!‥ソコソコォ‥、モットォ!‥」と 奇妙な片仮名が並んでいます。

その言葉が 非日常的な言葉であることは直ぐに判りましたし、本能的に‥これは読んでいる処を 他人に見られたらマズイ!と感じました。そこで‥そのノートを持って 便所に立て篭もり、中から錠を掛けて そのノートを始めから読み始めました。そこで私は 自分のオチンチンが硬く大きくなる意味が、始めて 具体的に判ったのです。

ノートの内容は 「結婚初夜の出来事」とか「壇ノ浦夜合戦記」と云うものでした。現代モノは具体的な描写から始まって、ラストはそれを見ていた男が マスを掻いて果てるまでが、事細かに書いてあります。時代モノは‥ 壇ノ浦で捕虜にした平家の姫を、源氏の侍が 手管を尽くして自分の自由にする迄の、段取りから 行為が書いてあります。

「壇ノ浦」では 先ず姫の部屋の隣で、部下の男女に丸裸で媾合させ その声高なヨガリ方と手管の数々を、姫に イヤと言うほど見せ付けます。そして侍は その反応を戸の透き間から観察していて、姫がそそられて情欲に耐え切れず 自分の着物の裾を分け股倉に手を入れた現場を抑えて、今度は姫を裸にして 自分が思いを遂げるのです。

これを読んだ 中学生の私は、左手で本を支えながら 右手はズボンのバンドを弛め、もうオチンチンとも云えぬくらい 硬く勃ったマラを握り締め、その手は誰にも教わらないのに、上下に扱き始めます。そして‥何が何やら判らず 引き攣る快感から醒めたとき、便所の壁には 薄黄色いブリッとした粘液がへばり着き、下に 垂れ始めていました。

それが私の精通と 初マスタベーションですが、まぁ‥その頃の男の子の性の目覚めなんて云うのは 大体‥そんなものだったと思います。何せ‥1946年(昭和21年)に 映画「はたちの青春」での、大坂史郎と幾野道の チョッと唇を触れるだけのキスシーンが大評判になった時代です。まだ性の情報は 考えられ無いくらい少なかったのです。

そんな中でも 人間は年を取り、猥本と春画・猥写真程度の情報で 妄想の中で育った、耳年増で初心な二十代後半の童貞と処女にも 結婚の時が迫って来ます。まだ‥童貞とか処女あるいは初夜なんて云う言葉に 多少の意味と思惑があった頃でした。そんな社会環境の中で 私と女房は、事実‥ 自分のこれからの性の具体化に必死でした。

色々あって春には婚約も終わり 秋には結婚と云う運びになっても、性の問題は私たちダケの問題として 未解決でシコっていました。そこで私は娘時代の女房に 「一度‥泊り掛けで 尾瀬でも歩いて見ないか?‥」と誘ってみました。行為をヤルとかヤラ無いでは無く どう転んでも、とにかく具体的な 性の形を出さ無ければ‥と思ったのです。

そこで 私たちの場合には、「三回の初夜」‥ と云うことになります。もちろん‥厳密には 初夜とは肉体的な結び付きのことですが、以上のような情況の中では 私たちには「指姦の初夜」「裸擁の初夜」「媾合の初夜」を経験しました。でもこれは 性を大事にしているようで、実は却って持って回っているだけ イヤらしいことだったのか知れません。

[10月の結婚式‥に向かって 我々は次のように触れ合って行きました。]

《時期》        《場所》                    《情況》

当年初夏     尾瀬長蔵小屋                「指姦の初夜」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年12月3日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】戸田エ○カ2【体験談】

今日は僕が上がりの時間になり、立ち読みしていたときに来ました。

今日は女性向け雑誌を立ち読みした後、いろはすと果汁グミを買ってました。

でもタンクトップみたいな服だったので、さすがに中は見えませんでしたが、小さな谷間と見せブラと、しゃがんだ時にジーパンから少しパンツが見えました。

なんか、チャラそうな男が『戸田エ○カじゃないっすか!?マジ、ファンなんすよ!えっ、家近いんすか?俺、車なんで送って行きますよ!』って、やたらアピールしてたんですけど、『いや、いいです。』ってめちゃくちゃ無表情で帰って行きました。

どうやら軽そうな男は嫌いらしく、好感度が上がりました。

ちなみにその男は友達に電話で戸田エ○カと会ってナンパしたことを自慢気に話してました(笑)

エロ体験談検索用タグ

|||

2013年12月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】「初夜 Ⅰ‥戦中戦後の初夜①」【体験談】

「初夜」と云う言葉は 佳い響きの言葉だと思う。

聞きかじりだから あまり責任は持て無いが、「初夜」と云う言葉は 明治以降の割りに新しい言葉のようだ。

日本の江戸時代までの 庶民の性生活は、例えば農村などでは 食うための労働力確保が第一で、性生活なども 大らかで開放的なものであった。

勿論‥資産家とか禄を食む武士など 継承する権威や財産があると、血の繋がりを喧しく言うようになるが、その外は子供は授かりモノ 性行為は日常の唯一のお愉しみであったのだろう。

明治以降‥ 欧米の倫理観とキリスト教の教理が移入され、目本の性風習が淫らと評価され 非難されるに及び、これ等の性風習は 非公式な村の風習となって影をひそめ、次第に 後ろめたい悪い慣習視されるようになった。

更に日本が 満州事変・日中戦争・第二次世界大戦と、軍国主義に 巻き込まれるに連れて、政府は軍と一体になり 性の解放は自由主義に繋がるとして、厳しい取締りが 行われるようになった。

私は当時 まだ子供だったが、一方で大声で「生めよ増やせよ!」と叫び 同時に男と女の関係を薄暗い影の後ろめたい行為として蔑視するのは、何だか 変な気がした。

当時‥折から我が家には 学生が数人下宿していた。彼らの心情は 知る由も無いが、あの明治神宮での 雨の「学徒出陣」の前夜、母は 心ばかりの壮行会を催した。

その夜‥始め涙を流して 「花咲き花散る宵も‥」と東京ラプソディーを歌っていた彼等は、酔うと一転して「ホイホイ数え歌」を怒鳴り 「‥羽織・袴でセニャならぬ」と叫んだ。

それが彼らの 精一杯の抵抗だった。私は当時 彼らの部屋に忍び込み、ワイ本や手書きのワイノートを読んで マスのネタにしていたから、これから困るなぁと思っていた。

そこで‥そんな経緯で 性を抑圧されて来た戦後に、お見合いで二三回デイトし 数ヵ月後に結婚する「男女の初夜」の話しである。最近のスレッカラシとは チガウのである。

さて実は最近‥ ネットで「初夜新婚の医学-名無し2ch」と云う記事を読んで、大変に面白かった。それは‥今なら何でも無い内容に、当時は凄く昂奮させられたことだった。

(註) ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/33/1054457169/l50、

標記の原文は 1600字41枚にも及ぶ量だが、不思議に読んでいて飽き無いし 当事の情勢から、初心で純真な初めて性に接する 花嫁の心情が痛く胸に沁みるのである。

例えばその記事では 戦後出版された「初夜新婚の医学」みたいな本が、まだ検閲が残っていたせいか 「サッパリ面白くないし、役に立た無かった」と書き手はボヤイている。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2013年12月2日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】「痴行媾悦①‥花火ⅠⅡ」【体験談】

『旅情:花火Ⅱ』

 (Ⅰより 承前)気が付くと 私のペニスが萎縮し、抜け掛かったので  女房がティッシュを当てて始末して呉れています。「風呂へ 行こうか?…」「ウン…」で 女房の案内で共同大浴場へ行きます。

 冬でも海岸気分で遊べる波の出る温泉プールの脇を通り 十数種類ある温泉フロアへ行きます。ここは2階に亘っていて 時間で男湯と女湯が切り替わるのだそうです。およその時間を申し合わせて 風呂から上がると食堂で夕食です。特注の料理にビールを頼み 女房と乾杯して顔を見合すと、「これが さっきあんなに乱れた女房か…」と思うほど サッパリした顔をしています。「何を 考えてるの?…」「いいや… さっきのこと…」「バカネェ…」「あんまり 知らん顔してるから…」 そんな会話も二人だけのことです。ウエイトレスに聞くと 花火は夜9時前から30分くらい、洞爺湖の東岸を 南から北へ船で移動しながら打ち上げるのだそうです。「花火を見るには 少し寒いわネェ…」「いや そう思ってさ…、部屋で花火を見れるように 最上階の部屋にしたんだよ」「そうなの…」「ユックリ食事を済ませて 暖房の利いた部屋で花火を見るのも珍しくて良いだろう…」。

 部屋に戻ると 時間は8時を回ったばかりで、花火には まだ少し間があります。湯上りにお酒が入って 暖房の利いた部屋に鍵を掛けて二人きりになれば、ほかにヤルことは無いので 二人はベッドで絡み合います。灯りはベッドのスタンドだけにし 始めは浴衣のまま抱き合って太腿のスリスリをしながら唇を合わせます。私が女房の乳房を揉めば 女房は私のペニスを揉んでくれます。ヌルが先走って来ると 着ているものがもどかしく、お互いにマル裸になり 私は女房の乳房を口に含んで乳首を舌先で転がします。乳首が固く立ってきた頃 手をオマメから陰部にやると、もうそのあたりは ヌルヌルです。「ネェ… 拭いてあげるから、良く 見せて…」と云うと 今日は珍しく「アタシだけじゃ イや…」と云います。「どうするの?…」「アタシも 見るの…」‥、(あれまぁ… 〝69〟?)取り敢えず ティッシュの函を中に置いて、お互いに右手が利くように左を下側に 頭を逆にして横になり、それぞれ上側の足を 少しくつろげるようにします。

 しみじみ見ると 女性の陰部は何ともソソられてムズムズして来ます。普段の顔や仕草からは 想像も出来ない陰部は、薄い陰毛から撫で下ろし 少し剥くようにするとピンク色が覗くオマメ、ボッテリした大陰唇の土手も魅力的ですが その内側にビラビラと(ペニスを入れたときに 纏わり付く)黒く小陰唇、そしてこれも指で拡げると ピンクの襞が覗くヌルヌルの粘液で潤ったヴァギナ、やや黒ずんだ会陰部から 引き締まった菊花状の肛門…、堪らなくなり 思わず小陰唇にかぶりつき舌を尖らせを入れると、女房は「ウッ‥」と云い それまで左手でシゴキ右手で撫ぜていたペニスに、口を大きく開いてカブリ付き 口に含んで 舌先でグランス(亀頭)の裏を舐め始めます。これがまたクスグッタイような ウス痒いような良い気持ちで、私もお返しに 今度は舌先をオマメの方に移し、既に膨れてきている ピンクの小さなグランスみたいな形の処を、少し剥くようにして チロチロと舐めて遣ります。女房はとみると 舌先を棹の方からタマの方に移し、タマを柔らかく含んで呉れているのが 温かく良い気持ちで、「あのキレイな顔で あられもなく…」と思うと ゾクゾクしてイキソウになります。

 私の方が先走らないように 一度気を静め、右手の中指をソット逆さにヴァギナに入れ 少し出し入れしてみると、最近触ってみない内に 膣壁の肚側が何やらコンモリ盛り上がって少しザラついて来ています。(そうか 女性のGスポットと云うのはこれか…、使い込んでいると こんなに発達するんだ!)妙なことに感心しながら そこを指の肚で撫でて遣ると、女房は身を悶えて 「ソコを…そのウラのとこを… お願い…、アナタノで… ヤッテ!…」と泣きそうな声で云います。(私のモノを 声に出して欲しがるなんて…)私は嬉しくてカッと頭に血が上り ティッシュでざっと私のペニスを拭き、女房のヴァギナの中の粘液を掻き出して足を絞めさせ、上に跨って右手で首から肩を抱き ペニスをヴァギナの前に当てて挟ませ、左手で乳房を揉み立てながら、グイと押すと ペニスは狙い違わず、ズブリと何とも良い抵抗感で ヴァギナに入り込みます。そこで「一緒にネ…」「ウン…」と声を掛合って 二人で大きく二三度腰を使い始めたとき、「ドーン!…」と 花火が始まりました。(あれまぁ!… 良い処で…)「ヤリながら 見ようか?」「大丈夫? 外から見え無い?」「10階だもの 見えやしないさ…、見えたって… 見たい奴には見せてやろうヨ…」。

 「どうするの?…」「云うようにして…」「ウン…」「足と手で 僕にシッカリしがみ付いてて…」で 女房は私のペニスをアソコに入れたまま私に抱き付き、私はベッドの灯りを消し ティッシュの函を持って窓際のソファへ移動します。窓はカーテンがありますが 総ガラスで、10階ですから 洞爺湖の対岸から望遠鏡ででも使えば別ですが、もう 「見たい奴には 見せてやる!」くらいの気持ちです。ソファは湖に向いているので 私は中頃に胡坐をかくように座り、繋がったまま 女房を対向の座位で私の上に座らせます。お互いに力を抜くと まず胸を擦り合わせ舌を絡めてキスからやり直しです。その内に花火は 漸く左側の視野に入って来ます。乳房を掴み乳首を転がし 互いの舌をしゃぶり合いながら腰を使っていると、こちらの昂まりに合わせるように 花火が総ガラスの視野に入って来ます。赤い大枝垂れが大音響とともに窓一杯に降り注ぎ ときどき青玉の大菊花が部屋を青く染めます。スターマインの先端が下からさまざまの色玉を吹き上げ 湖上には投げ込む水中花火が赤く半球状に開きます。花火に彩られた部屋の中では あまり日に焼けたことの無い二人の白い裸身が、ムクムクとうごめき その花火の色を映して今や最高潮です。

 「少し休んで… 花火を見ようか…」と云って お互い窓の外に眼を遣りながらも、ユルユルと腰を使って 快感を逃がさないようにします。ペニスの先端と子宮の唇との接触を確かめながら、腰を回すようにしながら その感覚が先走らないようにたゆたっているのも、夫婦ならではの 身近な嬉しい熟れ方です。女房もやはりそんな気持ちらしく ウットリと眼を花火に遣りながら無心に腰でカン処を探っています。花火が右隣に移った頃 「イコうか?…」と声を掛け、私が上体を倒し上向きになり 両手で乳房をわし掴みにして揉み立てます。「動いてイイヨ!…」と云うと 騎乗位になった女房は、私の肩に手を突っ張り 猛然と腰を使い始め「アァ!… もう!…」と云うと、眼をつむり天井を仰いで硬直したかと思うと ペニスのグランスに熱い絶頂汁が掛かり、私もムズ痒くなると同時に 精液をヴァギナの天井に吹き上げ、女房は私の上に倒れ伏し 私はそれを固く抱き締めて暫く真っ白になります。

 花火も去り 二人は暗い室内で抱き合っていましたが、我に返ると 今日は刺激が強かったせいか、まだペニスが半勃ちのまま シッカリと女房のアソコに繋がっています。私がペニスをピクンとすると 女房もヴァギナをキュンと絞め付けて応じて呉れます。二人は静かに唇を寄せキスをし 柔らかく長く舌を絡めます。「今日は 良かったネ…」「ウン…」と余韻を確かめるのが しみじみ倖せでした。もう一度風呂に行こうと云うことになり 行ってみると男湯と女湯が交替していて、私の入った方の大風呂は アクリルのドアを押すと、風呂に入ったまま 露天風呂に出られます。湯に浸かったまま露天に出ると 風花(晴れの日にチラつく 小雪)が舞っていました。私は湯船の中で何気無くペニスを弄っていましたが どうやらまた固く勃ってきて良い気持ちになります。私はついグイグイとペニスをシゴキながら ふと、部屋に戻ったらもう一度女房を襲いたいような キリの無い衝動に駆られるのでした。(終わり)(「茫々録・鶏肋抄」より)

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||

2013年12月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】「痴行媾悦①‥花火ⅠⅡ」【体験談】

『旅情:花火Ⅰ』

 いくら夫婦でも 勤めもあれば家事もありますから、いつもSexのことを考えているわけではありません。家での日常生活には 一応の手順もありますから、寝る時間になって 床に就いても、一方がその気になり 誘われて相手が応じても、多少の触れ合う時間があって お互いに濡れてくると云うことになります。いわゆる 前戯が必要になる訳です。

しかし旅行のときは 私が改めて念を押さなくても 女房は自然に月のものは避けるし、お互いに昼の内から 夜の触れ合いが頭の端にあって、いつか 期待が頭一杯に膨らんできます。そういう思いでの中でも 特に夢のように美しく印象的だったのは、熟年になってから女房と行った 北海道の洞爺湖の夜でした。

 私が 秋も10月に入ってからに札幌に仕事があり、女房も 久しぶりに北海道に行きたいと言い出しました。一緒に札幌まで行き 私はそのまま札幌で仕事をし、女房は一足先に洞爺湖のホテルに先行します。泊まりを洞爺湖にしたのは 温泉だけなら定山渓でも良かったのですが、新婚旅行以来の洞爺湖が見たかったのと 夜のイベントに10月末まで花火が見られると云うことがありました。私が夕方6時過ぎにホテルに入り 予約した最上階の部屋番号を確かめて、ドアを ノックします。「ハイ…」と声がして ドア・チェンをしたままドアが少し空き、私と確認すると 一度ドアを閉め、「お帰りなさい!」と 改めて ドアが開きます。女房は既に一風呂浴びたらしく ホテルの浴衣に半纏を引っ掛けています。髪を洗ったらしく まだ乾き切っていないのが、妙に 色っぽく見えます。

 今のように 自宅外で「お帰りなさい」と云われると、(よく2号さんが云うとは 聞きますが)「密室の 男と女」が意識され 妙に嬉しくソソラれるのが男心です。私は今朝別れたばかりなのに 何だか懐かしさで一杯になって、後ろ手にドアの錠を掛けるや 女房の肩を抱き締めて唇を寄せます。女房は家だと 同じように背中へ手を回して来て抱き合うのですが、今日は私に抱かれたまま 両手を前に回して私のペニスとタマをギュツと握って来ます。(「お帰りなさい」の後が これか…、ヤル気 満々だナ!)私は我慢できず 舌を絡め、そのまま女房をベッドに連れて行き押し倒し 着物の裾を掻き分けて股を探ると、女房ももう 外陰の辺りまでヌルヌルになっています。私のペニスも もうピンピンに勃ち切り脈打ちます。唇を合わせたまま 着ているものを脱ぎ捨て、女房に乗り掛かろうとすると 「ネェ… 一風呂浴びて来ない?」と云います。女房のキレイ好きは知っていますので そうしようかと思いましたが、何せペニスが勃起し反り返って 外風呂に行ける情況ではありません。「シャワーでも 良いい?…」と云うと 「私が 洗って上げるわ」と云います。

 マル裸になり風呂場に行って ペニスを反り返らせたままタオルに石鹸を泡立てていると、女房も裸になって 入って来ます。黙ってタオルを渡し 仁王立ちになっていると、背中から尻 胸からお腹そして腿から足とタオルで洗い流し、最後にタオルを桶に置いて 素手でペニスからタマそして尻の穴まで、あの優しい細い指先で洗い上げ 一度シャワーで石鹸を流すと、仕上げのように ペニスのシゴキに掛かります。左手で造った手の筒で棹をシゴキながら その人差し指と親指の輪で、チョイチョイと雁首の処を引っ掛けるのが堪りません。その内 ペニスの先にヌルが出始めたと見るや、左手の刺激を続けながら 右手の掌をグランス(亀頭)に当て、ヌルをそこへ塗り回すように 撫で始めます。その良い気持ちのような 頼りなくやるせ無いような快感に腰が抜けそうになって、思わず女房に抱きつき口を吸って 女房の陰部に手をやり、オマメからヴァギナの辺りを コスリ立ててしまいます。

 女房もそこで結構ヨクなったらしく 腰がヘタリ掛けますが、辛うじて 「ベッドで 行かない?」と云います。私もその気になり ざっと大きなタオルで水気を拭うと、それを女房に渡して一足先にベッドに行きます。裸で大の字になると ペニスはもう上向きに勃ち切って青筋を立てて肚にくっついて、ピクンピクンと 脈打っています。そこへシオらしく 前をタオルで覆って女房が来るので、そのタオルをむしり取ると 女房は私の上にドタッと覆い被さって来ます。夢中で舌を絡め腿を深く挟み合って スリスリし合っているともう頭が白くなります。気が付くと女房も 私のペニスの裏側の付け根に、陰毛からオマメの辺りを擦り付け グイグイと腰を使っています。その内 「ハァ…」と 突っ張るような気配がして女房の動きが止まります。グッと抱き締めてやり 少しして「イッちゃった の?…」と囁くと、蚊の鳴くような声で「ゴメン…」と云います。女房の身体を 下にしてやり、「入って良い?…」「ウン…」で 挿入しようとしますが、もうお互いに陰部はヌルヌルなので 一度拭くことにします。

 私はティッシュを取り 自分の棹からタマ周辺を拭いた後、グッタリしている女房の股をM字に開けさせ ヌルヌルの陰毛からオマメ、大陰唇小陰唇から 会陰部肛門までスッカリ拭き取り、最後に 中指をそっとヴァギナに差し込んで、ズルズルになった中の粘液を掻き出します。この頃は お互いに濡れ方が激しいので、始めの頃と違って 少し濡れ方が足りないくらいで挿入しないと、ズルズルで 快感が少ないのです。女房もそれが判っていますから 黙って私に身体を任せて呉れています。今度は私が上になり 敢えて股を開かせずに、閉じたままの両足の間に ヌメリ気の少ないペニスを押し込んでやります。なかなか入りませんが 女房も腰を使ったりせず眼をつむっています。やや「侵してヤルゥ!」みたいなS的気分で 狙いを定め、思い切ってグイと突いて遣ると ペニスがブスッとヴァギナに突き立ちます。女房も 何やら「侵される」ようなM的な快感があるらしく、途端に 「アッ…」と身体を反らせます。そこで静かにユックリと手前から奥へグランスを送り込み 引くときにの雁首が膣壁をシゴクように深く抜き差しすると、女房がその雁首の縁を 膣壁で感じているのが良く判ります。「どうォ?…」と聞くと 珍しく「イイの… そこをもっと…」と云います。

 いつもは 自分の感じ方など口にしない女房が、今日は旅先のせいか 羞恥心から開放されて、して欲しいことを 口にして呉れるのも嬉しく、私も出来るだけ それに応えたくなります。今日の女房の絞まり方は いつものようにヴァギナの口と奥で絞まるので無く、珍しく 膣全体が引き 締まっています。ペニスの雁首で 膣の襞を静かにシゴイてゆくのに、堪らない 抵抗感の快さがあるので、今日は腰を使うと云うより 雁首に神経を集中して、できるだけ抽送(出し入れ)のストロークを ユックリ大きく動かします。女房もそのつど 「そう… ソコを…」と教えて呉れるので、それにイキを合わせ 女房の首に手を回し、舌を絡めると云うより 口を半開きに、だらしなくヨダレを塗り合う感じに 唇の周辺をヌラヌラと舐め回し、直ぐ達しないように気を付けながら 長く々々とユッタリと身体を波打たせます。

 どれだけ時間が経ったか 今日はお互いにイカないのに膣の中が直ぐズルズルになるので、途中で2度ほど ペニスを抜いて中の粘液を掻き出し、ペニスを拭いては 挿入し直す快感を楽しんでいる内に、いよいよ腰の辺りに 妙なむずがゆさと昂まりがこみ上げて来ます。女房はとみると もういつイッテもオカシクないほど乱れ切っています。耳元に口を寄せ 「イッテも 良いい?…」と聞くと 微かに「ウン…」と応えるので、ペニスを膣の天井の 唇のような感触のある処に押し付け、クリグリと柔らかく静かに腰を回すと 「ハァッ…」と反り返って女房がしがみ付いてきます。私は強く抱き返すと同時に緊張を解き イクに任せダクダクと射精すると、私の精液がヴァギナの天井に吹き上げると同時に 女房の熱い絶頂汁がグランスにダラリと掛かります。股を絞め合い口を合わせて 今度は大きくタップリと舌を吸い、暫くは硬直したように動けませんでしたが、やがて二人は静かに脱力し 抱き合ったまま放心状態になりました。(Ⅱへ続く)(「茫々録・鶏肋抄」より)

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年12月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】私の体験2【体験談】

続きです

それからは学校のある日は毎日B君にいじめられつづけました。が、次第に違う感情も芽生えてきました。女子からもあまり相手にされる機会が少なかった私にはB君が親友のようにも思える感情が出てきました。実際にはそうではありませんでしたが私が勘違いするにそう時間は掛りませんでした。

1ヶ月くらいたって水泳の授業も終わる秋ごろ、B君がついに一線を越えてきました。私は相変わらず性知識の乏しい女の子でしたので、B君の取り出したものがなんだかわかりませんでした。ローションは何度も使われましたのでもう覚えていましたがその他はまだまだでした。このころは学校でも裸にされることがあり、この日もそうでした。下半身だけ脱がされ、割れ目の奥までローションを塗られ、弄ばれて、気持ちよくなってきたところでB君が取り出したもの。今は当たり前に分かりますが、ローターでした。その時はは何だか分からないまま、されるがままにしているとB君はしゃがんで、それは割れ目の奥に吸い込まれて行きました。私は中に何かが入ったことは分かりましたが、数秒後突如としてB君の上に座り込んでしまいました。ローターが振動を始めました。びりびりして変な感じでしたが立っていられませんでした。しばらく座りこんでいるとB君がティッシュでローションを拭き始めました。

B君「じゃあ帰るぞ、服着ろよ、下着は返さないからノーパンで帰るぞ。」

仕方なく、立ち上がり服を着て帰ろうとしましたが、ローターが挿ったままでしたので、

私「あの、これは・・・?」

と聞くと、

B君「それ?家まで着けたままでいいじゃん、行こうぜ。」

中で振動しています。メモリをみると真中へんにきていましたのでまだまだ強くなりそうでした。ですがこれでも立っているのが難しかったのでこれ以上強くされても困ると思いポケットにメモリ部分をしまいこみ、潔く帰り道に。立っているだけでもままならないのに歩き出すとより一層刺激が強く感じました。昇降口を出て、校門を出て、歩道橋を渡り、、、もう既に限界でした。電柱によりかかってもじもじしていると、

B君「気持ちいいのか?気持ちいいなら気持ちいいって言えよ、言えたら許してやる」

そう言われても私はその言葉が恥ずかしいことくらいは分かりましたので答えられませんでした。すると意地悪にも、言えないなら強にするよ!と言われ動転してしまい、ご近所に聞こえるくらいの大声で「きもちいいのっ!」って言ってしまいました。B君もちょっと驚いたみたいでじゃあこっちこいよ、と私の手を引いてこないだの公園まで連れて行きました。そこには和式のトイレがあってそこの個室に連れていかれました。

B君「じゃあ服脱いでよ、脱いだら取り出してあげるから」

といわれ私は服を脱ごうとしました。そのときB君がメモリを最強に。一層刺激は強くなりもう我慢できずに私はまた座り込んでしましました。立ち上がりたくありませんでした。スイッチを最強にされてすぐ、私はお漏らしをしてしまい、その上に座り込んでしまったから。しばらくびくびくと震えている私をB君は見下ろしていました。お漏らしに気付いたのか立つように言われました。腰が抜けたように立つことはできませんでした。ですがおしっこが私のスカートの下から流れ出てしまいばれてしまいました。

B君「5年生にもなってお漏らしかよ、あーあ」

私の中ではまだローターが震えています。恥ずかしくても体は反応してしまい、結局イッてしまいました。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||

2013年12月1日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】私の体験【体験談】

実体験談です。

私は以前からクラスでもそんなに目立つタイプではありませんでした。小学校、中学、高校、現在に至るまで男の人とお付き合いしたこともありませんでした。そんな私ですが一つだけ誰にも言えない秘密がありました。小学校のころ、1時間目の授業が体育の水泳だったことから家から水着を着ていきました。ですがうっかり下着を持っていくのを忘れてしまい困ったことがありました。5年生の時でした。胸も洗濯板なみでブラもしていませんでしたので・・・このころは男子とは別の更衣室で着替えていましたが、その日に限って日直が男の子2人の時で、後片付けにやって来ました。私は目立たないだけでなく気も小さく全裸にタオル一枚で困っていました。服くらい着ておけばよかったのですが。外で声がしました。

A君「じゃあ俺戻るから、それだけ頼むな!」

B君「わかった、おれもこれだけだからすぐ行く。」

ほっとしました。震えながらも服を着て私は外の様子をうかがいながら更衣室を出ました。そこで思いっきり転んでしまし、ワンピースだった私の下半身は丸見え・・・調度備品室からB君が出てくる気配がしてあわてて起き上がり、事なきをえました。そのときは何ともありませんでしたが、帰り道にアクシデントが。B君と出会ってしましました。足早に立ち去りたい私は小走りに通り過ぎようとしました。通り過ぎた時、呼び止められました。

B君「なあ、わりいんだけど今日の宿題教えてくんね?」

えっ??なんだそれだけか、。安心した私がいました。B君とはご近所で少しは話したこともあるので不思議ではありませんでした。宿題もちょっと難しいだけで、量も大したことなかったので帰り道にある公園でやることにしました。20分くらいでしょうか?宿題も終わり帰ろうとしてカバンを背負うと後ろを向いて前かがみになったその時、スカートをバッとまくられました。もちろんB君の位置からは全部丸見え・・頭の中は真っ白、恥ずかしくて、怖くて・・・・

B君「なあ、今日あや(仮名)やっぱ履いてなかったんだ。」

見られていたようです。更衣室前で転んだ時に。何をされるのか怖くて怖くて声も出せずに泣いていると、B君が

B君「なあ、全部見せてよ・・・」

えっ?全部って・・・・・思った通りになってしまいました。私の性格では抵抗する気など少しも無く、自分から裸になってしましました。とにかく言うことを聞いて早く終わらせたい、そう思う私が一番強かったです。しばらくは何もされませんでした。多分、全身見られていたんだと思います。11歳の私には陰毛もありませんでしたし、本当に丸見えです。少したった後今度は触られました。胸も、乳首も、クリも、お尻も、全部です。彼にはお姉さんがいたので少しは性知識があったんだと思います。クリを執拗に責めてきました。私は性知識なんてほとんど無かったですから、だんだん変な気持になっていく自分が不安でした。濡れはしませんでしたが『ふっ、ふっ・・』と息を漏らしていたのを覚えています。そのあとはよく覚えていません。気付くとB君はいなくなっていて裸の私だけがいました。服を探して帰ろうとすると服がありませんでした。裸で帰るわけにもいかず、おずおずと探しているとありました。道の真ん中に。車の通る道ではありませんでしたが見晴らしの良い遮蔽物にない場所でした。B君がやったんでしょうか、でも誰かに見つかることは怖かったですが、一刻も早く立ち去りたかったので意を決して取りに行き、物陰に隠れ服を着ました。家に着くとがくがくと震えながら部屋にもどりました。。。

次の日から、B君の執拗な責めがはじまりました。今で言うならいじめだったとも思います。学校では何も仕掛けては来ませんでしたが、帰る時下駄箱の靴の中に紙が入っていました。字のようなものが見えたので開いてみると、B君からの呼び出しでした。『1年生校舎の男子トイレに来い。』私ですから抵抗できません。行ってみるとB君が待っていました。中へ連れて行かれ、個室へ連れていかれました。

B君「よく来れたな。昨日は・・・・」

半分は耳に入ってきませんでしたが、これだけは聞こえました。『ここで脱いでよ。』抵抗できませんでした。狭い個室の中で服を脱ぎました。下着も。するとすぐに下着をとりあげられました。驚いた顔をしている私にB君は、

B君「じゃあな」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2013年11月30日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】めっちゃカワイイ生徒会長の・・・  vol.1【体験談】

人物紹介

俺・・・中3。背がかなり低い。授業中うるさいから、クラスの中ではかなり目立っていると思う。頭はかなりいい(と思う)。(成績:43)

M・・・中3。生徒会長。かなりカワイイ。明るくて、話しやすいし、よく話しかけてくる。俺より頭は悪い(と思う)。

※だらだらと話すかもしれませんがそこはご了承ください。



この前の学校での体験談を話します。

この前、学校の面談がありました。中3なので、受験のことや進路のことなど話すことがかなりあるので、時間がかかります。俺は最後から二番目だったので、五時間近く待たされました。俺の後ろが生徒会長のMだったので、順番がまわって来るまでいろいろ話してました。生徒会長といっても全然ガリ勉ではなく厳しくもなくて、とても人気があります。

四時間近く話していると突然Mが「トイレにいきたい」と言い出しました。俺は「漏らす前にいってこいよ(笑)」などと言っていたら、Mがうつむいてしまいました。なんか気に障る事言ったかな?などと思っているとMが「一緒にきて」と言いました。よく考えてみれば時間はもう七時を過ぎて辺りは真っ暗。それに、教室からトイレまでかなり距離があります。

エロ体験談検索用タグ

||||||||||

2013年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】職務質問2【体験談】

さっき巡回してたら友達の車を見つけてふざけて止まらせたら違う車でした。

中から出てきたのは女の子で、ショートヘアの長沢まさみ似でした。

疚しいことがあるのかキョドっていて、免許証を提示しろって言ったら「ごめんなさい!見逃して下さい!」と言った。

話を聞くと、まだ高2で無免許運転だった。

酔っ払った友達の代わりに運転していたらしい。

俺はいつものように脅してヤるのもいいけど、前回のペットみたくなつかれるのも気持ちの良いものだったので、「じゃあ代わりに僕が運転してあげるから後ろに乗って」と言って、バイクを駐車場に停めて送ることにした。

女の子は驚いていたけど、「内緒だよ」って優しく微笑むとハニカミながらうつむいて「はい…」と言った。

その友達の家まで言って友達を下ろし、その娘を送ってる途中は質問責めだった。

「彼女はいるんですか?」「どこに住んでるんですか?」

「どんな娘が好みですか?」

「…私はダメですか?」

最後の質問には無言でキスをして答えた。

女の子はすごく嬉しそうに僕に抱き着いて、携帯を聞いてきた。

車の鍵は明日渡すことにして女の子を送って車でバイクのところに戻り、そして今に至ります。

さっき、お休みメールとキス顔写メを送ってきました。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||

2013年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】愛し君へ2【体験談】

『玉置は本が好きなのか?』

俺は話を反らすために質問した。

『はい。本って、内容ももちろん面白いですけどその人なりの哲学っていうか、考えがわかって楽しいんです』

『本ってそんなに奥深いのか?俺は面白ければいいけどな』

『大野君は本っていうかマンガでしょ?』

『うぐっ‥‥痛いとこ突きやがって(汗)』

すると玉置は本棚のほうへ歩いて行き、一冊の本を取りだし持ってきた。

『これとか、ページ数少ないし内容も簡単なんでどうですか?』

俺は本を受け取り、ペラペラめくってみた。

『うーん、目眩がしてきた(笑)』

『そんなこと言わないで読んでみてください、きっと面白いですよ?』

『じゃあ借りてくわ!』

俺は気が進まなかったが玉置の笑顔に負けて読むことにした。

『ふふ‥』

『ん?どうしたいきなり笑って?』


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2013年11月23日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

このページの先頭へ