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2018年1月10日友達との体験談
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【人妻】銭湯で混浴?【体験談】

大学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入って来た事がありました。

入って来たと言うよりは、半身不随のお爺さんの体を洗ってあげる為の介護入浴だったのですが、スッポンポンの全裸でした。

その日はアルバイトで遅くなり閉店間際の銭湯に駆け込んだので、最終の客でした。

みんなが上がった後の湯船に一人浸かっていると、銭湯の奥さんが、入ってきて「悪いけど早く洗って上がってくれる?」

と言い残して出て行きました。言われたのでさっそく洗い場の方に行こうと思い立ち上がったところに、

また銭湯の奥さんが戻ってきたので、恥ずかしくて慌てて湯船に浸かりなおすと「ゆっくりしてもらってもいいけど、

体の不自由なお爺さんとその娘さんが入って来るからあまりジロジロ見るんじゃないよ!」と言い残してまた出て行きました。

お爺さんと介護の女の人が入ってくるのか?水着姿だったらいいなぁなどと考えて、ゆっくり湯船に浸かっていると、

しばらくして浴室の戸が開きました。戸の方を見てみると、80歳位の全裸のお爺さんの両脇を抱えた着衣の銭湯の奥さんと、

一糸纏わない全裸の40歳位の女の人が目に飛び込んできた。お爺さんを両手で支えているので、乳房も陰毛も全て丸見えです。

顔は普通の主婦っぽい感じなのですがスタイルが良く胸はDカップ位の垂れ気味でお尻のあたりも大もきく

少し脂肪がついているのですがしっかりくびれもあり、妙にエロっぽ感じがしたが、変な男と思われたくないので、

顔を背けてあまりジロジロ見ないようにしているつもりだったのですが、

銭湯の奥さんが「ジロジロ見ない!」「お爺ちゃん今日は男の子がいるから湯に入ろうか?」と言って、

僕に手助けするように促してきたのです。生の女性の裸を見た事の無かった僕は、


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2013年8月13日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【妹】妹のスケスケの白いナイロンハイソックス【体験談】

ナイロン地のハイソックスにそそられます、特に白が好き。

昔は真っ白でスケスケのナイハイも多かった。

今は白のナイハイなんて履いてる子もいないし、たまに病院とかで見ても厚手ばかりで嫌いではないが、昔のものほどそそられない。俺のナイハイ好きも真っ白のスケスケナイハイが原点、大人も履いていたが小学校高学年の間でも流行した。

俺の妹(3つ下)も小学校の時に履いた、妹がそれを履いた日に俺は初めて妹の脚をオカズにオナニーした。

だんだんエスカレートしてきて妹のいないときにこっそり履いたりもした、最終的には妹の脱いだナイハイを嗅いでもう片方をチンポにかぶせて抜いていた。

同じ妹が履いていても普通のソックスだと何も思わなかったのに、ナイハイだと「妹のでも」という気分になれた。

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2013年8月13日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】野湯での混浴【体験談】

 高校の時から付き合っていた彼に誘われて混浴温泉によく行った。初めての頃は彼以外の男性との入浴は恥ずかしかった。初めての混浴はよく覚えている。高校卒業直後で、バスタオルで蓑虫のようにまいて浴室に入った。そこには男性が3人いた。お湯のなかにバスタオルを入れることはできない。不覚にも普通のタオルは脱衣室の籠においてきた。えいままよと思い、バスタオルをとり、前を手で隠そうとした。しかしバスタオルを湯船の岩に置くのにもたもたして胸もヘアもすっかり見られてしまった。それから片腕でお乳を、もう片手で前を隠すビーナススタイルで湯舟に入った。でる時も同じようにビーナススタイルで立ち上がり、バスタオルを取ったがやはりもたもたしてまたお乳もヘアも見られてしまった。でも何度も混浴温泉に行くとだんだん慣れてきて見られることにはそれほど恥ずかしくなくなってきた。むしろ女性は入ってきた時の男性の反応に興味がでてきた。むしろ、見せることが楽しくもなって来た。男性は女性がくると「見たい、見たい」の心理が強いようだ。特にヘアを見たがるようだ。

 ある山の中の河原の野湯に行ったことがある。ハイキングや山歩きの道からは直接は見えないが、川沿いの細い道を通りカーブした先にお湯が沸いている。そこには実に粗末な脱衣室、一応は男性、女性に分かれているが、顔と足、脛から下は、外から好く見える。湯に入っていたのは小さな男の子連れのお父さん、学生風の2人の男性。子供のお母さんらしき人は湯に入らずに着衣でいた。私と彼がそこに加わる。彼はタオルで前を隠しながら湯に入る。私が脱衣室に入った時から男性たちに緊張と期待が集まったのが好く分かる。そこでタオルもバスタオルも籠においたままで素っ裸で何も隠さず全裸オープンで脱衣室からでて湯船に入った。「おおー」とした歓声だかうめき声がした。しばらくする着衣のお母さんが子供のお父さんに「私も入るは」と脱衣室へ。男性達の期待がさらに高まったようだ。そのお母さん、タオルを前に垂らして胸とおなかのあたりを押さえてでてきた。そして湯船のそばにあった湯桶らしきものにタオルを入れると胸は隠さず、片手だけで前をちょっと隠しながら湯に入った。学生風の男性、もう長いこと湯に入っているようだが、中々でない。はじめはこのお母さんが湯に入らないと思いこんでいたのが、女性2人の裸が見られて興奮しているな。きっと2人が湯から上がるのを見ようとしているな。それならせっかくだから見せてやろうと思い、彼と一緒に立ち上がり、岩にもたれかかりながら川を眺めた。彼はタオルで前を隠してはいるが私はタオルもないのでやはり全裸ヘアヌードオープンだ。お母さんがいるにもかかわらずそのお父さんも私に釘付けのようだ。お母さんらしき人はちょっと戸惑ったようだが、えぃとばかりに立ちあがってヘアヌードをオープンした。風呂は裸になって当たり前の場所。そこで男性にヌードを見られるのにちょっと楽しさを感じる。後で彼が「あの女の人のヘアヌードが見られてよかった」と大喜びしていた。「あの二人の学生、二人のヘアヌードが見れて大もうけしたな」とも言っていた。男の人は自分の彼女のヌードを他の男性に見られていいから別の女性のヌードを見たいようだ。

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2013年8月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【同僚・上司】看護婦【体験談】

僕が入院していた病院は、結構大規模だった。いわゆる「総合病院」である。5年ほど前に新築移転をした、まだ新しい建物だ。きっとかなり儲かっているんだろう。

 看護婦も綺麗どころが揃っている。もっとも、「婦長」クラスになるとそれなりの年齢なのだが、「主任」クラスなら20代後半から30代にかけてなので、女としては熟して美味しい頃合いだ。

 看護婦になって2~3年なんていう若い人達だって悪くない。とにかくぴちぴちしていて、僕の目を楽しませてくれる。

 友人のKはよく見舞いに来た。気楽に何でもしゃべれるので、退屈な入院生活に顔を出してくれるのはありがたかったが、目的は看護婦ウォッチングのようだった。

 彼は色々講釈をしてくれる。

 看護婦はエッチだなんていうけれど、別にエッチな人が看護婦になりたがるのではない。その環境がそうさせるのだ。2~3年もその空気の中にいれば十分である。

 かといって全ての看護婦が白衣の「天使」とは限らない。よく見極めなければならない。見極めさえ間違えなければ「天使」どころか「便所」だっているのだ。

 しかも、見極めは比較的容易だ。冗談で済む程度のボディータッチや猥談をして、相手の反応を見ればいい。

 こちらは病人・けが人の類だから、冗談で済む範囲内なら許してくれる。このとき、「入院患者だから甘くみてやってるけど、本当ならただじゃ済まさないわよ」というような表情や目をすれば、バツ。「立場上困ったような顔や反応をしているけれど、私、実は好きなの」という雰囲気を醸し出していれば、オッケーである。

「そううまくいくかよ」

「うまくイカせるんだよ」と、Kは冗談か本気かわからないことをいう。

 オッケーかどうかわからないときはボディータッチなどを徐々にエスカレートさせ、さらに反応を探るといい。しかし、オッケーだと思ったら即、GOである。

 もし首尾よく行けば、「この人は色々な人と関係している」と思った方がいい。決して自分だけが特別ではないんだと割り切れば、楽しい入院ライフがおくれる。

 それさえわきまえておけば、効率的に性欲の処理をさせてもらえる、のだそうだ。

 僕は「耳鼻咽喉科」の病棟に入院していた。扁桃腺を切除する手術を受けたのだ。


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2013年8月10日 | エロ体験談カテゴリー:同僚・上司との体験談

【妹】妹の黒いパンスト【体験談】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2013年8月9日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【人妻】同級生元カノ人妻とW不倫 5【体験談】

人妻充子から「美紀に温泉の話をしたけど旦那の目があって無理みたい。でも美紀の家で木村君も呼んでミニ同窓会をしないかと」

「いいねぇ~ 参加するよ」「美紀と計画を練るわね」

男性は木村を含めて5人、女性は4人でミニ同窓会が美紀の家で始まった。

美紀の旦那は不在だったが男性陣はおのおの飲物を持参し女性陣が予め準備した料理と庭での簡単なバ−ベキュ−を囲み歓談した。

アルコ−ルがすすむと女性陣の旦那への不平や興味深深な不倫談義に花が咲いた。夕方になり暗くなり始めた頃お開きに。

後片付けも終わるとカラオケに行くというグル−プが帰りはじめ「またしようね」と木村を残してみんな美紀の家を後にした。

灯りの点いたリビングのレ−スカ−テン越しにソファ−に美紀と木村が座り何か話しているのが見え木村が立ち上がると

カ−テンを閉めた。

リビングの中が窺えなくなってしまったと思ったら灯りが薄灯りになった。

「覗きに行こうか」と言うと「エエッ 何言ってるの」と驚きながら興味深深な眼差しを人妻充子が向けてきた。

「裏の勝手口の鍵を開けておいたんだ」と人妻充子の手を引き勝手口から中の様子を窺い美紀の家に入った。

「ウウッ~ン いいわ~」と美紀の声がかすかに聞こえてきた。

目が薄灯りに慣れたのでゆっくりとリビングに近づくと少し開いたドアから薄灯りが漏れていた。

「隣の和室に行こう」とゆっくりと静かに暗い和室に進むと襖は開いていた。

襖の向こうから「ダメェ~ そんなに舐めたら アアッ~」と美紀の声がはっきりと聞こえた。


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2013年8月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻を犯す【体験談】

私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。

胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて

子供が二人いるとは、どこからみても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。

俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も

参加していました。

めったに飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲みなれてないのか、

すっかり酔っ払って、一人で歩けない状態。。。。

俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を

乗せこんで2次会へ。。。

俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出すし

て、服も少しゲロでよごれちゃってるし。。。。

俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある。。

拭くものもないし。。。ということで俺のアパートに寄って拭くものもってこよう

と思って、俺の住んでいるアパートに寄って車にもどると車を降りて、また吐いてる。


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2013年8月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同級生元カノ人妻とW不倫 4【体験談】

お泊り温泉旅行の余韻が残っている時人妻充子から「嫌な事があってすぐ会いたい」と言うので翌日いつものSC駐車場で人妻充子と

会いファミレスで話を聞いた。

「嫌な事は後で話すわ それより美紀はもう木村君と離れられないみたいよ」と少し興奮気味に人妻充子が話し始めた。

「温泉旅行から帰った日に美紀に連絡してお茶したのよ。美紀が生理遅れていると言っていたから。

でも生理が来たとがっかりしているのよ」

「木村と不倫している美紀のことだろう」

「そんなに驚く話なの?」

「美紀が言うには木村君から同窓会の前年の春に連絡が来て会うようになったらしいわ」

「ちょうど木村がバツ1になった頃じゃないかな」

「昔付き合っていた仲だから当然の成り行きで不倫に発展したらしいの」

「美紀は初めて木村君とホテルに入り体を重ねた時は安全日だったのでゴムなしですべてを受入れたらしいわ。そして危険日の時

ゴムをお願いしたけど外に出すと言うのでそのまま受入れていたら中に出されてしまい慌てたらしいの。幸いにも生理が来たので

ピル飲み始めそれからは美紀は木村君とはゴムなしでいつも中に毎回2回すべて受入れているらしいわ」

「美紀はしだいに旦那以上の愛情を木村君に抱き木村君とのセックスにのめりこんだ体になってしまったみたいで禁断の子供が欲しく

なったらしいの。ピル飲むのを無断で止めて木村君と会いいつものようにすべてを中に受入れ続けているらしいわ。


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2013年8月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻調教【体験談】

19で学生してた時に38の人妻と掲示板経由で知り合う。

年上だったけど失恋直後だったのもあり、特に会うつもりなくメールしてた。

色々話しているうちに、旦那の浮気で酒浸りということが判明。

冷やかしがてらちょこちょこ話を聞いていたら、

男は上司のエリート写真の旦那しか知らない、30の頃まで痴漢にあっていた、ということがわかった。

程良く良い女の気配がしたから、つかず離れずで彼女が出来てもなんとなくメールを続ける。

そのうち一度会ってみたいという連絡があったので「セックス無しでわざわざ遠くに会いに行くなんて無理」

とふざけて言ってみた。

本人まさか年下男に実際にセックスの相手にされるなんて思ってなかったようで

「どうせ会ったらセックスしたくなくなるだろう」とたかをくくって会ってみる事にしたそうな。

待ち合わせの場所に先回りして、遠くから容姿を確認してみたら

細身で清楚なまずまずな主婦登場。

チンコに相談してみたところOKだったので、会うなりタクシー呼んで乗り込む。

訝しがる運ちゃんに「一番近くのラブホテルまで」と人妻さんにメモ渡して言わせる。

真っ赤な表情で、うつむいて。パニック顔のままホテルに到着。


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2013年8月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同級生元カノ人妻とW不倫 3【体験談】

役員候補の部長が突然早期退職に。部下の人妻を妊娠させたらしい。本人はパイプカットしていると豪語していたはずだが・・・

「縛っただけのカットは注意しろよ」と言い残して彼は去っていった。

真面目に?仕事に打ち込んでいたら人妻充子から「お泊りの温泉はいつ? 決まったら連絡して」とメ−ルが届いた。

ネットで静かな温泉宿を予約し日時を連絡したら人妻充子が携帯の向こうで「会った時詳しく話すけど驚くことがあったわ」と

興奮気味に言っていた。

いつものSC駐車場で小さなカバンを持つ人妻充子を拾い目的地の温泉宿に向けいざ出発!途中のSAで隠れてバイアグラを飲んだ。

「驚く話って何?」と聞くと

「昼間SCで同級生で親友の美紀と木村君がいるところを見かけたの」

「木村と美紀は以前付き合っていたよな?でも確か木村はバツ1だよ」

「しばらく車の中から見ていたらいっしょに車に乗り走り始めたからいけないと思いながらも後を付けてみたの」

「それで・・・」

「しばらく走り・・・ホテルにその車は入って行ったわ」

「木村もなかなかやるなぁ 」

「また昼間SCで二人を見かけたから声を掛けたの。驚いていたわ。美紀は少し慌てていたけど・・・」

「素知らぬふりして分かれたけど一緒に車で出て行ったわ」


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2013年8月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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