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【人妻】実父に妻を寝取られる。【体験談】

真偽の判断は皆様にお任せします。

私は37歳のサラリーマンで、妻は32歳の専業主婦でした。子供はいません。

賃貸マンション暮らしをしていましたが、突然の単身赴任で九州に2年ほど出向することになり、

昨年春に赴任しました。

妻の元へは月に1度ほど戻り、その夜は互いにむさぼるように身体を求めていたのでしたが、

半年ほど過ぎた辺りから「生理だ。」とか「風邪気味で体調がよくない。」とかとセックスを

拒否されるようになり、私はなにげなく「浮気でもしているのか?」と聞いてみましたが、

軽くいなされ、悶々とした夜を過ごしたものでした。

今年の二月、出向先の子会社の経営が先行き不透明になりだしました。

二月某日、いつものように出勤すると本社から急ぎ関係書類を持って戻れとの社命があり、数時間後には

羽田空港に降り立っていました。

タクシーで本社に向かうさなか、某歓楽街ちかくにあるラブホテルに入ろうとしていた初老の男と

若い女性が目に入りました。

彼らの近くまで来た刹那、それが私の父と妻であることがわかり、強い衝撃を受けました。

足早にホテルの中に入り込む二人を唖然と眺めているだけでしたが、強い動機と信じられない光景に


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2013年12月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】ウニの肛門【体験談】

高校生のときに、教育実習で来てた「生物」の先生が授業をしてたことがあった。

ある日「ウニの肛門」についての授業があったのだけど、その先生は急に

「みなさんは痴漢されたことありますか?もうみんなも高校生だしたぶん経験がある人もいるのでしょうね。

痴漢って本当むかつきますよね。

で、生物の授業なのになんでこんな痴漢の話をしてるのかって言うと、じつは私、高校生のとき電車通学だったのですが、毎日痴漢されてました。しかもその犯人がケツ穴フェチというか肛門フェチで、毎日指を中まで入れられてほじくられていました。

その肛門について今日は勉強します」と。。先生は言ったのでした。

当時の僕、そして同級生の男子にとっては刺激的な発言でボッキものでした。

しかもよーく考えると、肛門は自らが筋肉をゆるめないと、指が入らないぞって思い、、つまりこの先生は肛門をいじってほしくて痴漢されていたことになると

結論が出て、「変態先生」だってことになったのでした。

その後も、「じつは先生、大学では生物の専攻だったのだけど、調査が大変で、いっつも教授にあそこに行けこっちに行って調査しろって指示されたました。

でもある日、沼に調査に行ったときに、携帯電話を沼に落としてしまい、それを拾おうとしたら、沼に沈んでしまって、全身真っ茶色に泥まみれになってしまい

ました。

でも、電車で泥まみれのまま帰りました。そんな恥ずかしさいっぱいの大学生活でした。興味がある人は来てみれば」と先生はまた、授業中に変なことを

言いました。

つまり、全身泥だらけで電車で帰った話が、肛門に指入れられて痴漢されてた話と重なって、


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2013年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】大学生達と熟妻のその後。【体験談】

カラオケボックスで出会った大学生達と妻の痴態をたっぷりと思い知らされ、妻の突然の変貌と呆れる程の淫乱さに、私の頭は混乱しなかなか落ち着きを取り戻す事が出来ませんでした。

いろいろな事が頭を駆け巡り、一時は離婚さえ頭に浮かびました。

妻の仕出かした事は明らかに不貞です。

それもあんな息子ほど年の連中と複数に一晩中嬲り物にされて…

しかし、その事で私が今までに経験したことのない異常な程の興奮を覚えたのも事実です。

しかも、私は現在市役所の課長でこのタイミングでの離婚は、私にとって有利に働かないのもまた事実なのです。

これらの事から判断すれば、結局離婚という選択肢はありませんでした。

冷静になって考えれば、妻の一夜限りのアバンチュールと割り切ってやれば済むことかも知れません。

その日の夕方6時頃に妻は帰宅しました。

妻「貴方ごむんなさい…心配かけました…」

多少時間が経ってやや怒りは収まってきたものの、特に返す言葉が見つかりません。

私「………」

妻「…大丈夫よ、決して悪い人達じゃあなかったから安心してください。…それとこれ見てくださるかしら…」

妻は小さな紙袋を私に手渡しました。

何だろうと思い、私は中の物を取り出してみると、若者達から私にあてた手紙が入っていました。


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2013年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】母娘陵辱・息子の友人たちに【体験談】

2006/03/23 00:55:21 (wRrBFVKF)



 五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生

活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹

しく暮らしていました。

 私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十

六才の高校一年生です。

 私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事

務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき

ました。

 しかし、この春の大学受験を息子の雄太が失敗してから、我が家に少しお

かしな風が吹き始め、どこかに空気の遮断壁のようなものが出来てきていま

した。

 予備校に通うこととなった雄太の生活態度が、それまでの素直な純真さが

どこかに消えてしまい極端な内向的で鬱的な性格になってしまったのです。


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2013年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】マイのチンコレ【体験談】

一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。

僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。

ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。

仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。

それがきっかけでした。

最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。

で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。

意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。

その頃のマイは32歳。

もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。

相手の男性はなんと23歳。

9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。

僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。

さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。

しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。


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2013年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】身も心も奪われて、ついには先生の愛人に…その後の妻は2【体験談】

以前にも投稿しましたが、また妻と性感マッサージの先生が愛し合っている所を目撃(見せつけられた)しました。

あれから、もうすっかり先生の女にされてしまった妻は、私とのノーマルなSEXでは満足できなくなってしまい

私がどんなに妻を攻め立てても、喘ぎ声すら出してもらえません。

それどころかSEXの最中、妻は「私が先生にイヤらしい性感マッサージを受けている所を、あなたにもう一度見られたい」

と私にしつこく誘ってくる始末です。。

当然、それを聞いて激しい嫉妬心が込み上げてきますが、それよりも診療所でのあの出来事!!

私が見ている前で、初対面の男に妻が寝取られてしまったあの興奮をまた味わいたいという気持ちの方が強く

結局、一緒に先生の所に行こうと言う事になったのです。

早速妻は、携帯で先生と会う約束をして、今回は夫である私も同行する事を告げると、先生も何故か即OKの返事。

約束したとたん、私は前回の事を想像してしまいSEXが終わったばかりだと言うのにビンビンに勃起してしまいました。

すぐ妻にもう一回しようと求めましたが、「明日の性感マッサージが終わってからね」と断わられました。

当日になり、妻はノーブラに黒いミニワンピース、その上に薄いカーディガンを羽織った姿で出かける準備を済ませ

私の所へ歩み寄ると、徐にワンピースの裾を捲り上げ「ねえ、今日は先生の大好きな下着を穿いてみたの!!どうかな?」

妻が穿いていたのは、お尻が半分しか隠れない程、布面積の少ないとても小さなピンク色のパンティでした。

それは、妻の手持ちのパンティでも私が一番気に入っているパンティだったのです。


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2013年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】身も心も奪われて、ついには先生の愛人に…その後の妻は【体験談】

それからと言う物、私は妻に先生とのSEXや内容や変態行為の内容を詳しく聞きながら妻を抱くのが癖になっています。

妻が先生と外泊して帰った時などは、「あなた!昨夜は先生と食事を済ませた後、ラブホテルに行って3回もSEXされちゃったの♪またたくさんイカされちゃった」と自慢げに私に話してきます。

私も聞かなくても分かっているのに、つい「私のチンコよりも先生のチンコの方がいいのか?」と尋ねてしまいます。

妻は即答で「ごめんね…あなたのよりも先生の方が断然いいわ♪あなただって、もう分かってるでしょ?」とキッパリ。

更には先生に受けた変態行為も話してきました。

妻は「毎回SEXの前に、先生の目の前でパンティを脱ぎ、それを先生に手渡さなきゃいけない屈辱感がいいの!!

そして中出しSEXの後、強制的にオムツを装着されて帰らなきゃいけない屈辱感も最高に快感なの」と言い、変態妻に変わり果ててしまった妻にビックリしましたが、喜びながら話す妻を呆然と見つめました。

内容を話し続ける妻は「次は私…先生の目の前に立たされたまま、アソコをパイパンにされちゃうみたいなの!!想像するだけで濡れてきちゃう♪ねえ、あなたはどう思う?」と心境を聞かれました。

すぐにそのイメージが沸き、徐々にイヤらしい女に開発されていく妻に興奮してしまい

「パイパンにされて帰ってくるお前が見たい」と言いました。

そしてその言葉通りに、先生に抱かれて帰ってきた妻のアソコの毛は、見事な程ツルツルに剃られていました。

本当にまだ毛も生えていない子供も様なアソコを見せている妻をみて我慢汁が溢れ出るほど興奮しました。

「今回はこれだけじゃなくて、オムツを穿かされた状態でオシッコもさせられちゃって……そしてお漏らしした赤ん坊の様に先生とオムツの交換プレーしちゃった」とまたしてもエスカレートしていく2人。

そして今度は先生に、私も入れたことの無いアナルSEXと受けると妻に宣言されました。

土曜日の今夜、今頃妻は先生にアナルを犯されていると思うと居ても立ってもいられません。


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2013年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】身も心も奪われて、ついには先生の愛人に【体験談】

私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。

私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。

以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。

ある晩、その願望をどうしても実現させてみたくなり、妻を抱きSEXの最中に 「お前は他の男に気持ちよくされてみたいとかエッチな事されてみたいとか思ったことある?」と冗談っぽく妻を探る様に尋ねてみました。

もともとかなりエッチな事に対して積極的な妻は、素直に「絶対怒らないでね?そんな風に思ったり、他の男にそうされてみたい願望はあるわ!!でも、どうしてそんな事聞くの?」と言い私に聞き返してきました。

私も以前から抱いていた願望を妻に話すと、「本当に絶対にあなたが怒らないと約束してくれたら、一度性感マッサージを受けていたい」 とあっさりOKしてくれたのです。

私は早速パソコンを開き、某性感マッサージ診療所を探し手早く予約も済ませ、当日が来るのを楽しみに待ちました。

そして当日、出掛ける準備をしている妻は、乗り気のせいかノーブラに肌の露出度の高い薄手のミニワンピースを着ています。

下着フェチでもある私は、妻のワンピースを捲り穿いているパンティを確認してみると

布面積の少ない、サイドは食い込む位細い紐で、お尻の割れ目も半分出てしまうような白くてイヤらしいパンティです。

私は、色気をムンムンに放出させている妻を車に乗せ、先生の待つ診療所に向かいました。

しばらく車を走らせようやく到着、私も妻も緊張と妙な興奮を抑えながら診療所の中へ入りました。

早速先生が出迎えてくれて簡単な挨拶を済ませると、妻は先生に奥の部屋へと案内されドアの向こうへと消えました。

今度は私も先生に案内され、妻の隣の小部屋へ入ると、まずその小部屋の仕掛けにビックリしました。

小部屋には、バスタオル大のマジックミラーが装備されていて、こちらから妻の様子がはっきり見れる様になっているのです。


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2013年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】新 女友達のお願い【体験談】

あれ以来、A美との関係は不思議と無かった。

それは昨年の震災からしばらく経過して仕事が少しずつ復活し出して忙しくなったのと、

妻のお腹の中に居る子供も大きく成長してきて何かと家内の事でも忙しくなっていたのだ。

たまにA美と昼休みにメールだけのやり取りはしていたが、

忙しくなった俺に気遣う内容のメールばかりで嬉しかった。

そして昨年の10月半ばに待望の男の子が産まれた。

A美にその事をメールで伝えたら「おめでとう。」と祝福の電話をくれた。

A美と話をしたのは4、5ヶ月ぶりだろう。

A美の声を聞いているとやはり2人の間の情事が思い出される。

おそらくA美もそうなのだろう。

しばらくA美と近況的な話をしていたが、急にA美は話を変えてきた。

「ねぇ○○。○○と逢いたくてたまらないの。でも、○○は忙しいから私我慢しているんだ。

 1人Hはしているけど。あはは。」

「俺もそう。ずっとSEXレスだし、欲求不満。あはは。」

俺の事を気遣うばかりか、我慢をし続けても明るく話すA美が可愛くて堪らなかった。


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2013年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2013年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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