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【人妻】私と友犬の性癖【体験談】

もう、気づけば5年になります。

彼との出会いは5年前、それは突然訪れました。

私49歳、夫55歳、子供はもう、独立し家には夫と2人で過ごしています。

街外れの田舎に私達夫婦は住んでいます。夫は5年前に、課長に出世し海外出張も多くなりました。

その頃、ちょうど子供も都心へ就職が決まり私は1人になる事になりました。

”何か、淋しいな”と夫に言うと、”そうだな!何か趣味でも見つけたら?”と言われた。

そんなある日、夫が帰宅すると”お前の子分だ!”と一匹の子犬を渡された。それは、ラブラドールの子犬だった。

まだ生後2か月で、本当に可愛い犬でした。夫が淋しい私の気持ちを察して購入してくれました。

犬の名前はジョンに決定(私が勝手に決めた名前です)。夫がいない時は、一緒にベットで寝ました。

ジョンはとてもヤンチャで、元気がいい雄犬でした。でも私の言う事は理解出来て、トイレも指定された所にしかしないし

一通りの躾けは出来ていました。

ジョンが大きくなるのは早く、半年もすると大人と変わりない大きさになっていました。

そんなある日、私が夕食の準備をしていると、ジョンが私の足元で一生懸命足に腰を当ててくるんです。

私は”ジョン辞めなさい!”と言うと、離れていきました。その後、何かと近寄って来ては、私に腰を寄せ付け動かすので

”ジョンダメでしょ”と顔を見て言いました。よく見るとジョンのチンチンが大きくなって先から液が出ていました。


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2014年6月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】彼女の隠れた性友【体験談】

最近、気づいた衝撃的な出来事を書きます。

私は、大学1年になる学生で、サークルで出会った女性に一目惚れしました。

彼女の名前は志乃、身長165cm位で胸は推定Fカップ、体のバランスも良くムチムチっとした

体系ですが、締る所は締まっているって感じの男好きな体をしていました。

サークルでも彼女を気に入っている学生が多く、特に上学年からは絶大な人気がありました。偶然にも彼女の自宅と私のアパートは近く、親密な関係になるのに時間はかかりませんでした。

見た目とは違い、彼女もエッチが好きだったのか?付き合って直ぐに肉体関係に・・・。

彼女の体は予想以上に素晴らしかったんです。俺は結構Sで、ちょっとアブノーマルなSEXに

興味があり、彼女に少しずつ試してみると、案外イケる口(すんなり受け入れてくれた事)に驚きました。初めて彼女の家に行ったのは、交際2ヵ月が経った頃でしょうか?

彼女の父親は、大手企業の幹部らしく出張も多く、家に居る事がほとんど無いと言うのです。

母親も看護婦で、夜勤も多く昼夜を問わず出かけるそうです。

そんな娘を気にしてか?一匹の犬(ラブラドール)を飼っていたんです。名前はマロン!雄犬です。

彼女の家に入って直ぐに出迎えて来たのは、マロンでした。

マロンは、志乃に懐いていて、いつも近くにいました。

動物好きな俺は、今まで出会った犬にも好かれ、直ぐに懐くんですが、何故かマロンは違っていたんです。

変な犬だな!!!ってその時は思いました。


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2014年4月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】操り人形【体験談】

操り人形〜1章〜 投稿者:砕虎 投稿日:2月16日(土)16時04分13秒削除



某大学院で人間心理学を専攻している26歳の院生です。私が学生の頃から参加し

ている、サークルで催眠術研究会がある。かなりマイナーな、サークルでメンバー

も院生の私(OB扱い)以外には男子学生が5人と少なく、顧問として心理学科の

松谷教授を含め7人しかいない。しかし松谷教授の催眠術には一見の価値が有るほ

どの技術が有り、我々から尊敬されていた。

松谷教授は50歳を越える為、穏和だが神秘的な雰囲気のする人で本人曰く、

「心理学の研究の一環だよ。まあ、趣味と実益を兼ねたものかな。」というが、そ

んなレベルでは無いと私は以前から思っていた。

そんな教授が少し変わってきたのが5月下旬頃。4月、大学に新入生が入学し、我

がマイナーサークルになんと、女子学生が2人参加し始めた。1人は貴代と言い、

ごく普通の女子学生だが、もう1人その友達の祐子と言う子は、誰が見ても可愛ら

しいと思うであろう美貌の持ち主だった。

色白で、瞳はかなり大きく整えた細い眉。栗色の長い髪と細身の華奢な体、身長は


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2014年3月29日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【複数・乱交】乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった 【体験談】

昔の大学の寮での思いでなどを....

ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。

ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....



某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。



意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で

全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。



まわりを見渡せば合コンのメンバーと、

黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、

そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!



な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。




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2014年3月10日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【人妻】友人の母の秘密【体験談】

最近、私は動物好きな家族を持つ人と友達になった。

彼とは偶然一緒のクラスになり席も隣だった。

ちょっと変わった人と言う噂は聞いていたが、話をしてみると普通だった。

彼に誘われ、彼の家に行った。彼の家は、街外れにあり庭が広かった。

門をくぐると、動物の声が沢山聞こえた。

「俺ん家、動物多いからうるさいんだ!」

「俺動物好きだから大丈夫」

「俺も好きなんだ!気が合うね」

でも、俺の想像を遥かに超えていた。

犬・猫・鳥は当たり前で、アヒルや豚、家の中にはモルモットやウサギ

・爬虫類も多く居た。

「驚いたよ!いっぱい居るんだね」

「親父が動物関係の仕事してるから、色々貰ってくるんだよ」

「でも、凄いね」

驚きながら、彼の部屋に入った。部屋の中には流石に動物は居なかった。


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2014年3月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】塾妻が回された【体験談】

私38歳、妻35歳(B88 W62 H92)、2人の子供がいます。最近起きた話をします。

私の家は町外れの集落にあり、妻とは社内恋愛で、今も2人で働いています。

会社まで車で通勤しているのですが、途中人気の無い山道を通ります。

その途中には材木工場(小さい工場)があり通りからは、駐車場しか見えません。

ある日、会社から帰宅途中に、ふと駐車場を見ると1台の見覚えのある車を

見つけました。

近くに行き確認すると、やはり妻の車でした。しかし妻は居ません。

ちょっと気になり、工場の方へ行ってみると事務所らしきプレハブ小屋(2階)があり、

そっと中を覗くと中には、全裸の妻が四つん這いで50過ぎの男性の物を咥えていました。

周りには、他に3人(いずれも50代の男性と何故か犬も)がいました。

飛び込む勇気も無く、暫く覗いていると妻は、’早く入れて~ 欲しい’と自分から欲しがって

いました。

あまりの光景に、見ていられず先に帰宅しました。それから、2時間過ぎて妻も帰宅するなり

’ちょっと残業で遅くなった・・・ゴメン’と言い夕食の支度に入った。

子供も寝た後、妻に夕方の目撃情報を話すと、泣きながら誤り、今までの出来事を話してくれた。


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2014年1月24日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】夫の海外転勤で1人になった熟女が愛犬家の会で【体験談】

1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。

子供も就職し、県外へ。

私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。

サブは、子供が家を出て淋しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。

大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。ある日、私はサブを連れ夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。

その日は、愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。

サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。

やがて、サブの毛を整えていると、1人の女性が話しかけて来たんです。

「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」

彼女は50代でしょうか?綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。

「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」

「良かったら、あっちで話しませんか?」

感じの良い女性に私は彼女の後を付いて行きました。

「奥さん一人ですか?」

「えぇ、旦那が海外勤務で・・・今は1人なんです」


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2014年1月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】小学生時代、Aという男の話 【体験談】

ネタという事でひとつ。

長くて悪いけど。



今日の夜、久々に小学校のころの仲間数人と飲む事になった。

その連絡をしていた昨日の夜、友人の一人との会話でAの名前が出た。





Aは小学校5年、6年と同じクラスだった男だ。

一言で言えば、狂人。暴力に任せて周囲を支配していた。

5年の時点で中学生並みのガタイ。ミニバス部にいたので運動能力も高かった。

もっとも、あまりにも素行が悪いので試合には出してもらえなかったらしい。

Aの父親も、いわゆるDQNだ。

トラックを持っていて、運送の下請けをしていた。

刺青こそ無いが野蛮でまさにチンピラ、学校に怒鳴り込んだ事もある。

そのため、教師も怖がりAに強い態度にでられないでいた。


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2013年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】穴豚【体験談】

私は数年に渡って渡航を繰り返し、あのアジアの某国(今回も名前は伏せます)で様々な体験をしました。

今回は特にその中でも、独特の因習にまつわる、不思議で、そしてものすごくエロティックなお話をします。

20年前当時、貧民を多く抱えていた北部の貧困地帯では、人身売買が当たり前のように行われ、多くの少女が街に売られ、性産業に従事していました。

この辺のお話は前回したので割愛します。

今回お話しする「穴豚」とは、そんな性産業とはあまり関係ない、農村地帯の習慣のお話です。

私が「穴豚」を初めて見たのは、渡航するようになってちょうど1年目くらいでした。

現地でひいきにしていたコーディネーターに連れられ、農村地帯に遊びに行った時の話です。

車で何時間も走り、農村らしき小さな集落をいくつか訪れていたのですが、その集落の中で2箇所ほど、不思議な光景を見ました。

だいたい、この手の集落には、村の中ごろ付近に広場のような場所があります。

集落を通る途中、その広場に木でできた柵と、その上に屋根をつけただけの小屋があり、その中に2〜3の人の少女が入れられているのを見ました。

近くで見ると、小屋は本当に柵と屋根だけで床も無く、まるで学校の校庭にある飼育小屋のような、正直それよりも粗末な簡単なものでした。

小屋の前を通る時、少し覗き込むと、小屋の中にいる少女は小学校低学年か、それ以下の幼い幼女のようでした。

不思議に思い、コーディネーターに聞いてみると「あれは穴豚だよ。」と現地語で説明されました。

「穴豚とはなんだ?」とコーディネーターに聞いてみると、彼はニヤニヤするだけで教えてくれません。

しつこく聞いてみると「目的地の村にもいるから、そこで詳しく教える。」と言われました。


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2013年9月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出】本当は役に立つ豆知識3 【体験談】

剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。

卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。

母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。

剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。

もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。

息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。

このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。

母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。

母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。

動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。

息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。

犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。

四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。

そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。

小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。


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2013年5月30日 | エロ体験談カテゴリー:露出の体験談
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