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【友達】覚醒した妻【体験談】

【友達】あの投稿は創作し過ぎです。【体験談】

主人の枕を腰の下に入れ両足を大きく開かせ抱え込み屈曲位で腰の動きが激しく速くなると彼は耳元で私の名前を呼び始め

「イクッ」と呻き声を出しながら私の子宮口に熱い精液を勢い良く浴びせかけ始める。

私も「イクッイクッ~」と大声で叫びながら彼の腰にしがみつくと自然に体が仰け反り彼自身の脈動と熱い精液の迸りを

奥に受け入れ癖になりそうな絶頂を味わう。

重ねた体を解き私の中から流れ出す精液を満足そうに眺めながら彼はティッシュでまだ余韻の残る私自身を拭いてくれる。

彼の腕枕の中で至福の余韻のまままどろんでしまう。

多摩センター 302の妻です。

彼は近くの棟の207です。

あの投稿みたいに妊娠を繰り返してなんかいません。

男の人はどうしてゴムを嫌い中だしを望んでくるのでしょうか?

相手の妊娠に気を使わないからなのかしら。

主人の浮気の悩みから子供の運動クラブの父親AとW不倫していたのは事実です。

207の彼からAとの不倫現場を見られ告白されたのです。

Aはいつもゴムを嫌い中だしを望んできました。

フェラから69になり彼の愛撫に翻弄され大きく足を広げるとAはいつも生で入ってきました。


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2013年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫】ビッチな学生釣ったったwww 【体験談】

1:名も無き被検体774号+:2013/11/04(月)02:44:00.81ID:Bod3lSuv0



聞きたいやついるなら書く

書き溜めしてないからゆっくりだが





2:名も無き被検体774号+:2013/11/04(月)02:45:40.12ID:O7P5xgjr0



出会い系で出会いがあったのか?

よかったじゃないか





4:名も無き被検体774号+:2013/11/04(月)02:56:53.37ID:Bod3lSuv0



>>2


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2013年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】妻がバイト先の若者と(3)【体験談】

妻は毎日のように昼間M君と会うせいか、その印象がリアルらしく、

この妄想遊びがどんどん激しくなっていくように感じましたが、

やはり私の方は飽きてきたので、次に進む決心をしました。

いつものようにベッドで妻を愛撫しながら話しました。

「こんなことやってると、店でM君に会うと変な感じだろ(笑)」

「うん、あなたが変なこと教えるから、意識し過ぎてぼーっとしちゃうことある」

私が教える前からM君のこと気にしてたくせにと思いましたが、

「お前さえよかったら、一度M君としてみないか」

「えっ、そんなこと・・・本当にはできないよ・・・」

「思い切ってしてくれた方が、僕はもっと興奮できると思う、

 お前が抱かれてるとこ想像するとたまらなくなるんだ」

それは本当でした。愛撫を強めながら、あれこれ囁いて説得すると、

妻はびしょびしょになりながら「ほんとに? 私のこと嫌にならない? 」

などといいながら喘いでいました。私が手に力をこめて攻めながら

「今度、食事に誘って、うまくデートの約束すること。いい? 」と命じました。


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2013年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】主人の元に戻ろう!【体験談】

私 ふみこ(30歳 既婚 結婚10年目 正直デブです。でも胸はHカップ!)は、

主人に最近相手もされず子供の育児ばかりで正直ストレスと欲求不満で、

出会い系サイトの人と会ってHしちゃいました。

相手は35歳?だったかな。 背が高くて見た目は優しそうな感じの人でした。

でも その人 HのときはかなりのSでした。

正直 私は20歳で旦那と知り合い 子供が出来てそのまま結婚したので、

主人以外は主人と付き合う前の人と2人しか経験はありませんでした。

でも Hに関してはいろいろと興味もあったのですが、旦那は子供にばかり・・・

ネットを見たりして通販でオモチャも・・・とも思ったのですが、

なにぶん実家暮らし(しかも旦那の)なので、通販も難しい。

しかし 夜はわりと以前からストレス解消!と言っては家を出てドライブに行っていましたので、

その出会い系の人と会うのも 割と簡単に夜 出て行けました。

相手はMさん。見た目はすごく若い・・ 20代かと思った。

会ってから「私でも大丈夫ですか?」と聞いた。正直デブがコンプレックスだったから。

しかし彼は「どして? けっこうタイプなんだけどな!」て言ってくれた。正直嬉しかった。


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2013年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】1回も100回も罪は罪【体験談】

初めて投稿します。

去年の秋に起こった事件を書きたいと思います。(実話の為にハードな内容ではありません。)

私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。

同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。

由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。

私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。

入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。

頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。

ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。

由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。

初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。

薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。

その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。

社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。

経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。


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2013年12月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】文化祭、終った後に【体験談】

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。



最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。



そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、


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2013年12月20日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】3人【体験談】

アブノーマルと言えるかわからないんですが、この前すごい体験をしました。

 実は今、佳子・裕子という2人と同時に付き合ってるんです。

 その日は大学の授業が午後からだったので9時くらいまで寝てたら看護婦の佳子が夜勤から帰ってきて寝ている僕にいきなりフェラをしてきました。

 生理が近いからエッチな気分だと言って・・・。

 佳子はアナルを舐めるのが好きで僕を4つんばいにして後ろから攻めてきました。そして僕にまたがって腰をガンガン振り、すごい声を上げます。

 この女は淫乱で、セックスに没頭するとよだれをおっぱいの方までたらしうOこすわりで上下や8の字に腰を動かすんです。最後はきっちり口に出してマン汁がついたちOぽを口で掃除させました。

 昼過ぎから、大学生の裕子と待ち合わせして授業に出ましたがお互い忙しくて会うのが2週間ぶりだったので、裕子がホテルに誘ってきたんです。

 断ったら怪しまれると思ったので心配しながらも2回戦をしました。

 何も知らない裕子は、さっき佳子に入れたチOポを美味しそうに咥えてました。

 佳子に口で掃除してもらっただけなので汚いしくさいはずなのに「昨日、お風呂入らなかったの?」と言い、玉まで丹念に舐めてくれました。

 (こいつ、佳子のマン汁を舐めてるんだ)と思うと異常に興奮しました。

 裕子とのセックスは佳子の時と違いわりとおとなしめなんです。

 信じられない事が起きたのはそこからでした。

 夜、元カノの優美から相談があるからと電話がきたんです。今日は疲れてると断ったんですがビールを持って家にきました。

 相談内容は優美の彼氏の事だったんですが昔は何でも話せた2人ですからビールが入るうちにセックスの話になってきて、優美はEカップの巨乳でまOこのしまりがいい女だったので、思わず「久しぶりに優美のまOこに入れたい」と言ってしまい・・・。


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2013年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2013年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】葵ちゃん露出地獄【体験談】

葵ちゃん露出地獄

 「牝奴隷の分際で一人前に口答えする気なんですか? いいですか松原さん、奴隷は奴隷らしく黙って命じられたとおりにしていればいいんです。言うことを聞けなかったら罰を与えますよ」

  そう言って姫川 琴音は、主人である藤田 浩之の前で、新米奴隷である松原 葵を鞭で威嚇するように身体スレスレに振った。琴音は先輩奴隷として葵を調教して自ら忠誠心を示そうといのだ。

  浩之達が卒業してから、二人の一年生は恋焦がれる先輩の奴隷として週末は毎週こうして家に来ている。もちろん、浩之の恋人の神岸 あかり公認の奴隷や牝犬、家畜同然の立場で傍にいさせてもらっていた。琴音も葵も最初は戸惑いを覚えたが、浩之とあかりの奴隷として使えるのに喜びすら覚え始めていた。

  すでに大学生となっている二人の傍に少しでもいたくて琴音が奴隷として使えさせてもらい。浩之達を通して親友となった葵に相談して二人で奴隷になった。何度も相談した。迷いもした。それ以上にお互い二人だけの親友同士で愛する男と、男の恋人と一緒にいられるのは何事にもかえられない悦びだった。

  恋人として傍にいられなければ奴隷として使われてもよかった。奴隷として愛されてもよかった。浩之の恋人になれば、優しい先輩であるあかりや、親友である相手とも友情が壊れると考えたからだ。四人一緒にいられる方法・・・。

  浩之は二人の後輩に奴隷として愛すると言ったのだった。

 「ううう・・・解かりました姫川さん・・。だから、もうぶたないで下さい・・・」

  葵がすっかり脅えた口調で言うと、琴音は妖しい興奮した感じで冷笑を浮かべると、爪先でミルクが満たされている餌皿を葵の目の前に押し出した。

 「そうですよ松原さん。奴隷は主人の命令に素直に従えばいいんです」

  琴音は鞭を持ちながらソファーで座っている浩之の方をチラチラと見ている。あかりが出かけている今、主人にもっとも近いのは自分であると証明するかのように葵を厳しく躾ようとしているのだ。

 「偉いですよ。そうやって素直に従えば鞭で叩いたりしませんから」

  琴音は餌皿に頭を突っ込んでミルクを舌ですくっている葵の背中を優しく撫でた。

  一般家庭の応接間で、二人のタイプの違った美少女が制服姿で奴隷遊戯をしている。浩之の股間は熱くいきりたっていたが、あかりが帰ってくるまで我慢しなければならない。それまで二匹の痴態を黙って見ていることにしていた。

  琴音は葵の短い髪を掴んで引き起こして、膝立ちの状態でスカートの上からお尻を鞭で叩いた。鞭は乗馬鞭をSM用に改造した皮鞭であった。音はすごいが痛さはそれほどでもない。


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2013年12月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】続 農家の嫁として エピソード(ファイナル)【体験談】

 月日が経つのは、早いもので長男が生まれてから3年が経とうとしていた。嫁は、あいかわらず

露出が激しく風呂上りの定番となったデカパイの展覧会も一双エスカレートして行き、俺がいない

時には、良夫さんと叔父を替わる替わる相手をしてデカパイを揉むばかりかフェラの奉仕活動も

するようになっていた。デカパイは、ついに120㎝のKカップとなり今までのブラが一切使用不可に

なってしまい、出掛ける時でさえノーブラで外出するようになってしまった。俺も安定してきた

経営に一段落の限りを付け 農業の発展と地域の活性化に力を入れるようになり家を留守にする事が

多くなっていた。淫乱になってしまった嫁は、俺の留守中に良夫さんと叔父を咥え込んでは、欲求

を満たしていたのだろう、しかし不思議と中での放出は避けて妊娠とかはなかったのだ。

淫乱な話もあった。トモ(同級生)の家にフィリピンからきた研修生にデカパイを見せびらかし

誘っておいて、自分の股に咥え込んで楽しんだり、65歳位の一人暮らしの初老の家に行きデカパイを

半分以上見せて誘惑しやっとの思いで勃起した初老のマラを口で弄んだりして、毎日 日課のように

この初老の家に通いフェラ三昧 最終的に股に引き込んでその気にさせて後は、知らんふりとまるで

人が変わってしまったように、SEXをする日々だった。俺も廻りから聞かされたが、そんな事は、

ないだろうと聞く耳を持たなかった。一番ショックだった話は、隣町に通う高校生(農作業時と家と

畑の行ったり来たりでは、すれ違う事さえない)に目を付け 誘惑していたとの話だ。ある日自転車


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2013年12月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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