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【友達】少女の花びら ⑥【体験談】

『 第六章 優等生の膣内口破裂 』



“チチ・チチ・チチ・チチチチチ”と電子音の目覚まし時計が鳴る

ゆっくりとまぶたを開けるとコバルトブルーカーテンの隙間から旭が差し込む

光沢シルクパジャマ姿でベッドからゆっくりと起きカーテンを開けると

強い日差が眠気を覚ます

窓の外は高層ビルが立ち並ぶコンクリートジャングルだ

この街は”希望”・”欲望”・”夢”・叶う大都会

そして”裏切り”・”悲しみ”・”憎しみ”・絶望の大都会

そして・・・俺は”ふと”下半身を見た・・・

「何だ 何だ おい 朝立ちかよ 」

腰を左右に振り強大化した肉棒を回しながら「今日も頑張るぞぉぉぉ」

早起きは三文の得と言うけど三文て幾らだろうか十円かそれとも百円か

五千円くらい得しないと寝ていた方が良いと思う

朝食を済ませるとマンション前の公園にランニングに出かけた


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑤【体験談】

『 第五章 早過ぎた10歳児の性奴隷 』



そして俺は裕子の顎を指先上げて唇を強引に奪った 洗脳が効いたか以外にも

裕子は抵抗なく俺のキスを受けた

「ちゅつ もぐっ じっぱっ ちゅゅつ じるるちゅつじっぱっ」

ゆっくと唇を離すと裕子は大きい瞳を静かに閉じ顔を上げた

俺は再びキスをした舌先を入れると裕子は俺の舌を吸い付いたり

絡み合わせたりする本能でキスのしかたを覚えているんだろうか

上手く成って行く

俺は体重24kgの裕子を軽々と持ち上げてベッドに仰向けにやさしく寝かせた

裕子は直立不動のまま瞳を閉じた

俺は裕子のワンピースを楽しみながら脱がしたらキャミソールの純白肌着が

現れゆっくりと肌着を脱がして乳房を見ると手の平サイズに発達していた

セックスに興味を持つと発達が早いと言うのは本当だったのか

そして アニメ柄入りのパンティを脱がすと裕子はパンティが脱げやすいように


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ④【体験談】

『 第四章 洗脳される美少女 』



午後の教室、「あぁぁっ暇だなぁ」と大きなあくびをして背伸びすると

廊下側の窓からニヤ笑いをしながら教頭が俺を見ていた

俺は慌ててパソコンのキーボードを打つ真似を始めると教頭が

教室に入って来て「ここは前は空き教室でね 物置状態で汚かったが

綺麗な教室に成りましたね コンピュータ室にして良かったよ」

俺は頭を掻きながら照れくさそうに「暇つぶしに掃除をしているからかなぁ」

教頭はパソコン画面を覗き込んで「私みたいな高齢でも出来ますかね」と

タッチ画面と勘違いしている教頭は指先で画面を押す

俺は「プス」と思わず笑って「あのぉ個々に有るマウスを使って遣るんですよ」

教頭はマウスを握って持ち「おい おい コンピュータよ次の画面を出せ」と

音声システムと勘違いして喋る パソコン音痴の教頭に放課後まで教えた

何とかクリックを覚え人差し指でキーボードを押す事が出来た教頭

生徒達が教室に入って来て「うあっ 教頭先生ぇ パソコンが出来るんだ」


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】パンストフェチ少年【体験談】

中学のときH友がいた。彼も僕もだった。

僕は「カギっ子」だったH友のTのうちへよく遊びに行った。てか、ほとんど毎日、ふたりで学校から直行してた。

Hざかりですからね、なにしろ。何で立つかとか、そんな話、多かった。Tは父親の隠してる(つもりの)AVとか、ひっぱりだしてきて二人でよく観た。

で、あるとき、やっぱり二人してHビデオ観てたら、パンストフェチのが1本あって、観てるうちに二人して静かになってしまった。ふだんは「げぇ、超エグイ!」とか、冗談半分で観てたんだけど(やっぱ、マジで興奮してるのに気づかれるのは恥ずかしかったのだ)。

「パンストって、なんかヤラシイよね」って話になって、どんなパンストに感じるかとかいろいろしゃべってるうちに、二人とかなりのパンストフェチだってことが明らかになってしまった。

「Tのお母さん、パンスト履く?」って聞いたら、「そりゃ、履くよ」って言うから、感じる系のパンストも履く?って、追求してみた。

そしたら、ちょっと待ってて、なんて言って、Tは両親の寝室に入っていった。

しばらくなんかゴソゴソしてたTが、母親のパンストを持ってきた。さっき話してた、黒の薄いパンストとか、模様の入ってるのとか。

僕は、あ、こいつ、自分で履いてるんだ、ときどき、と、そう思った。Tがこっそり母親のパンスト履いてる姿を想像したら、むちゃくちゃHな気持ちになった。

最初は、そのけっこうHなパンスト見ながら、これをクラスのKに履かせたい、とか、Mのほうがいい、とか、そんなこと話したんだけど、僕は思い切って、「T、おまえ、履いてみなよ」と言ってみた。

Tは一瞬、びっくりしたみたいな顔をしたけど、そんなことできるかとか、バカとかヘンタイとか言った。でも、興奮してるのはすぐわかった。それで、僕は、冗談めかして、「ねえ、頼むよ〜」とかしつこく言ってみた。そしたら、Tが、「おまえも履くんだったらいいよ」って言った。

それで、二人で履いてみることにした。

ばれないか心配だったけど、Tは、すっごくたくさんなるからわかりっこない、なんて、積極姿勢を見せた。

で、それぞれ、パンストを履きに行って(笑)、Tの部屋に戻った。Tが薄い黒のパンストを履いて、僕が模様の入った紫のを履いた。僕らは上半身は裸で、お互いにできるだけHな格好をして見せ合った。そのうち、どっちが先に相手を興奮させるか、っていうヘンなゲームになってしまった。もう、ふたりともビンビンだったんだけど。

Tも僕も、ビデオとかネットでみたネタのあれこれを思い出しながら、イヤラシイポーズをいろいろ見せ合った。


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】少女の花びら ③【体験談】

『 第三章 狭過ぎた膣内 』



俺は裕子の股間に顔を埋め舌先で縦筋を押し広げるように嘗めた

裕子は驚き顔で「汚い所を嘗めるなんて・・・先生は変態よ」

ふっくらと盛り上がった大陰唇の縦筋を指先で押さえ広げて処女膜に

届くように「ぺっちゃくっちゃずずずっちゅつぺろり」と舌先で嘗めると

縦筋の上から隠れていたクリトリスが突起して出て来た

クリトリスを口で含んで「ずずずずずっちゅつぺろりずずずずっ」と

吸い込むと裕子は首筋を伸ばし身体は弓のように返り「あぐっうっあっあっ」

「どうだ 裕子ちゃん 気持ちがいいだろうが えっ どうだ」

膣内口からはベトベト愛液が溢れ出てその愛液を「ずずずずっ」と

嫌らしい音を立てて啜るとロリ特有の青臭い匂いがした

裕子は首を左右に振りながら「先生 やめて 恥ずかしいよ あっそこは駄目っ」

「裕子ちゃんのオマンコは小さいなぁ 指先一本でも狭過ぎるぜ」

俺は立ち上がりズボンから巨大化した肉棒を取り出した


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ②【体験談】

『 第二章 絶望の放課後 』



放課後、部活動募集の学校内放送にかかわらず以外にも少なかった裕子を含む

男2人・女5人・計7人の生徒が集まった

他部活とか塾とかで放課後は忙しいだろうか

俺は教壇に立ち「じやぁ 今日はパソコンでお絵かきします」

「は〜い♪」と心純粋の清らかな声の小学生達

女子生徒を改めて見てみると以外にも可愛い生徒が集まっている

舞子(仮名)137cmと小柄で胸元は未だ膨らんでいない細身の身体

俺は舞子の細い肩に腕を回しマウスを握っている小さい舞子の手の上に

手の平を添えながら教えた こんな近くでロリに触れる事が出来るとは

思わなかったぜ

裕子もいいけど舞子もいいなぁあの子も可愛いな・・と時間の過ぎるには早い

“♪〜カランカラン”と下校のチャイムが校庭に鳴り響く

「はい 今日はここまで後片付けと掃除に・・そうだな・・・裕子ちゃん残って」


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ①【体験談】

『 第一章 美少女との出会い 』



♪〜「さくら♪ さくら♪・・・」とスピカーから流れる歌を聴きながら

俺は桜名所の或公園に来ている

桜木の周りは我こそが先と陣取りゲームを遣るようにシートを敷き

場所取りをしているサラリーマン風の人達がいる

ふと、上を見上げると桜の花びらが”チラリチラリ”と降り神気の気配がした

超ロリ好きな俺はデジカメで桜を撮る真似をしながら少女達が

はしゃぎ回っている姿を撮り始めた

美少女を見つけるとどこまでも追いかけて撮る俺は肉棒を高ぶらせ

“はぁはぁはぁ”と荒息になり興奮とスリルが何とも言えない

近くの小学校の5年生徒だろうか体操着姿の少女達が列になって公園に

入って来た 俺は思わず「ラッキー♪」とニヤ笑いをした

先生が手を上げて「さあ〜皆さん 今から自由時間です いいですかぁ

絶対に公園から出てはいけません 分かりましたか」高々と喋る


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【体験談】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(5)【体験談】

『 第五章 優等生の絶望 』



コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ

俺のマンションに来るようになった

夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり

毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と

甘声が響き渡る

俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ

マンション1室を与えた続けていた

少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み

セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた

「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」

俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」

店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」

「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第四)【体験談】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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