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俺は大3です

俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました

呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった

「やぁお姉さんは?」

「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」

「そうだね」

「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」

「今帰ってきたの 制服だけど」

「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」

「そうか じゃあまた出直してくるな」

「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」

「うん わかった」

俺は家の中に入れてもらった

「私着替えてくるから 待ってて」

マーちゃんは2階に走って行った


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2017年12月29日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[22]【体験談】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。

それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先

端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮

かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな

いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。

「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。

 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして

いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。

クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。

もう少し……、もう少し……。

 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ

しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも

う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま

で感じるものなのか……。

 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。


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2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[17]【体験談】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは

まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ

なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸

前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分

かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん

じゃないかしら……。

「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員

のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」

「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。

「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、

「早く」と合図した。

「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、

いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし

よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の

匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上


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2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[16]【体験談】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[15]【体験談】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に

なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確

かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ

なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。

 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整

え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」

というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ

とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ

ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。

「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。

「ますか」

そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの

ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと

いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに

も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[14]【体験談】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【フェラ・クンニ】俺の弟と友達の妹が・・・・【体験談】

俺には幼馴染で同い年のA(男)がいた

俺の5歳離れた弟のS、Aの妹のNの4人で家も近いこともありいつも遊んでいた

まるで4兄弟のようだった

SとNも同い年で2人はかなり仲が良かった

俺が高1のときのこと

俺とAは同じ高校で、SとNも同じ小学校でクラスメートだった

ある日俺が学校から帰ると玄関にNの靴があり俺はとりあえず自分部屋にかばんを置きに行こうとSの部屋の前を通ると部屋から叫び声などが聞こえ盛り上がっているのかと思いSの部屋をのぞいた

すると俺の目に飛び込んできたものは何とSもNも裸でNがSのアソコをしゃぶっていた

お互いに嫌がってることはなかったのでおそらくは合意の上だと思う

俺はSとNのセックスを目の当たりにして立ち尽くした

2人は俺に気づかずにNの口から白い液体が零れ落ちそうになると手で拾い口に押し込んだ

次にNが仰向けに寝転んで挿入しようというところになった

俺はつい見入ってしまい入るタイミングを逃していたが思い切ってドアを開けて入った

俺を見るとSもNも驚き布団をかぶりごまかそうとしていたがもちろんそんなんでごまかせるはずがない

「お前たちさっきから何やってるんだ」


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[10]【体験談】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:お姉ちゃんとの体験談

【学校】CFNM木から滑り落ちてしまい【体験談】

僕が小学校5年の時です。 放課後、僕は学校の中庭にある木に登って遊んでいたら、足を踏 み外してしまい内股から足の付け根にかけて大きくすりむいてしまった。すぐに一緒に遊んで いた友人3人(男子2人・女子1人=A子)と保健室へ行くと、女の先生と6年生の女子が3 人居ました。うちの学校は名札の色で学年がわかったので、すぐに6年だと分かりました。す ぐ横のベッドではその3人の友人であると思われる女子が、体調でも悪いのかベッドで寝転ん でいました。その4人の女子と先生は、何か雑談でもしていたのかニコニコしていました。 先生は僕を見ると、「どうしたの」と言って僕に近づいてきました。事情を説明すると 「ちょっと見せて」と言って、僕を椅子に座らせて内股の部分を診てくれました。友人の男子 2人は「じゃあ俺たち帰るよ!」と言って帰ってしまいました。 先生が診察している間、A子 はずっと先生の横で僕の内股を見てました。 すると突然先生は「見にくいから」と言って、僕をベッドの方に連れて行き「ここで横になっ て」と言いました。 ベッドで横になってた女子はベッドの隅の方へ行き、ちょこんと座って 興味津々といった目つきでこちらを見ています。その子の友人たちもベッドの横へ行きこちら を見ています。先生は僕をベッドに寝かせると、6年の女子4人とA子の見てる前で半ズボン を脱がせて足を大きく広げました。僕は恥ずかしくて股間を手で押さえてました。先生はキズ の部分を消毒してくれたのですが消毒液がキズ口に当たる度にヒリヒリして、思わず手で払っ たり足を動かしたりしました。先生は「痛いだろけど我慢しなさい。あなたたち、ちょっと手 伝ってくれない。」と言って6年の女子に僕の手を持たせました。女子は2人ずつ分かれて僕 のベッドの横に来て僕の手を横に押さえつけました。そしてA子には僕の左ヒザを持たせて横 に広げさせまた。先生は右足を持って僕のキズ口を消毒してくれました。僕は恥ずかしさより も、飛び上がりたいほど痛かったのを覚えてます。 消毒が徐々にちんちんの方に近づいてくると、先生はいきなり僕の足が通ってる部分のパンツ のゴムをぐぃっと引っ張り上げ、ちんちんの反対側にそのゴムを引っ掛けました。女子5人は 少し驚いたような顔をしてましたが、手当てが終わるまでじっと僕のちんちんを見てました。 ベッドの上で5人の女子と先生にちんちんを観察されました。僕は恥ずかしくて泣きそうでし た。

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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【逆レイプ】二人のペットと32歳の私【体験談】

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。

 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。

 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。

 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。

 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。

 と言っても最初は

「キスしたことあるの?」

「早く彼女作んなきゃ」

ぐらいの会話でしたが、

「女の子のおっぱいさわったことある?」

の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。

 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。

 少し癪に障った私は

「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」

と聞いてしまいました。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

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