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【学校】友達の家で・・・【体験談】

 体育祭の打ち上げをした後の話です。

 打ち上げ終了後、僕は友達のMと女子のKと話していました。

 みんなで何処かの家に泊まろうかと言っていたのですが、泊まる場所が無いのでKの家に泊まることになりました。

 女子の部屋は初めてなので僕とMは緊張していましたが、いろいろ話しているうちに緊張もほぐれてきました。

 僕は打ち上げのとき飲み物を飲みすぎてしまったのでトイレに行きたくなりKに案内してもらいました。

 Kの家はトイレと風呂が同じ部屋にあるので、トイレに行こうとすると風呂に入る前に脱いだ服があるんでとても

 気になりました。

 その後Kは、

 「風呂入る?」

 と聞いてきたので、入りました。

 最初は僕から入りました。

 そして、風呂を出た後Kの弟の着替えを借りました。

 その後にMが入りました。

 Mも弟の着替えを借りました。

 Mの後にKが入りました。


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2013年11月14日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】幼なじみと【体験談】

あれは、十年前、俺が中学二年生の時だった。

夏休みのある日、夏祭りがあった。

その日、俺は隣に住んでいた幼なじみと、祭りに行く予定だった。

その日は、2人とも両親が留守だった。

幼なじみの名前は坂本真由美。現在は同じ中学で同級生。

容姿端麗、成績優秀で、特技は料理や裁縫などと、男にとっては理想的な女の子だった。

男子からの人気も高く、先輩後輩を問わず、何度も告白されているのに全部断っている。

(だけどいつかは真由美も彼氏が出来て、俺から離れちまうのかなぁ)と考えながら、俺は待ち合わせ場所で真由美を待っていた。

「遅くなってごめん。待った?」

ようやく真由美はやってきた。

黄色いTシャツに、赤いミニスカートだった。

髪型は、いつもは結んであるのに、今日は肩まで伸ばしている。

「おせぇよ。何してたんだ?」

俺は文句を言った。

「ごめん。そこで友達に会って話してたの。さっ、行こう。」


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2013年11月14日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】奴隷だった過去に【体験談】

少年との体験というか僕も少年だったんですが、中学1年の時に同級生の不良グル

ープ3人に脅されて彼らの性処理をやらされていました。当時の僕は体も小さく顔

付きも女の子みたいで時々電車の中で痴漢にあったりもしていました。最初は彼ら

の1人に放課後の音楽室に呼び出され怖かったので断れずに行きました。すると他

の2人もいて3人に取り囲まれ、胸倉を掴まれて・・ボコボコにされたくなかった

ら俺たちの言うことを聞けよ・・・と言われたのです。僕はガタガタ震えながら首

を縦に頷くのがやっとでした。リーダー格の1人が正座している僕の目の前にペニ

スを突き出して・・・ほら、しゃぶれよ・・と命令してきました。僕が顔を背ける

といきなりビンタが飛んで来ました。おとなしく言う事を聞かないと次はこれだか

らな、と言って拳を握ったのです。半泣き状態の僕は恐怖心から彼のペニスを口に

咥えました。すると僕の頭を押さえつけて喉の奥まで入れてきたのです。苦しくな

った僕は彼を押し返そうとしたのですが僕の力では適う筈も無く、何度も何度も

注挿されて口の中で彼に射精されたのです。吐き出そうとした僕の顎を掴んで、全

部飲み込め!と言われた僕は苦しいのを我慢して飲み込んだのです。その後あとの

2人にも同じ事をやらされて、彼らから開放された時は放心状態だったと思いま


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】パンストフェチ少年【体験談】

中学のときH友がいた。彼も僕もだった。

僕は「カギっ子」だったH友のTのうちへよく遊びに行った。てか、ほとんど毎日、ふたりで学校から直行してた。

Hざかりですからね、なにしろ。何で立つかとか、そんな話、多かった。Tは父親の隠してる(つもりの)AVとか、ひっぱりだしてきて二人でよく観た。

で、あるとき、やっぱり二人してHビデオ観てたら、パンストフェチのが1本あって、観てるうちに二人して静かになってしまった。ふだんは「げぇ、超エグイ!」とか、冗談半分で観てたんだけど(やっぱ、マジで興奮してるのに気づかれるのは恥ずかしかったのだ)。

「パンストって、なんかヤラシイよね」って話になって、どんなパンストに感じるかとかいろいろしゃべってるうちに、二人とかなりのパンストフェチだってことが明らかになってしまった。

「Tのお母さん、パンスト履く?」って聞いたら、「そりゃ、履くよ」って言うから、感じる系のパンストも履く?って、追求してみた。

そしたら、ちょっと待ってて、なんて言って、Tは両親の寝室に入っていった。

しばらくなんかゴソゴソしてたTが、母親のパンストを持ってきた。さっき話してた、黒の薄いパンストとか、模様の入ってるのとか。

僕は、あ、こいつ、自分で履いてるんだ、ときどき、と、そう思った。Tがこっそり母親のパンスト履いてる姿を想像したら、むちゃくちゃHな気持ちになった。

最初は、そのけっこうHなパンスト見ながら、これをクラスのKに履かせたい、とか、Mのほうがいい、とか、そんなこと話したんだけど、僕は思い切って、「T、おまえ、履いてみなよ」と言ってみた。

Tは一瞬、びっくりしたみたいな顔をしたけど、そんなことできるかとか、バカとかヘンタイとか言った。でも、興奮してるのはすぐわかった。それで、僕は、冗談めかして、「ねえ、頼むよ〜」とかしつこく言ってみた。そしたら、Tが、「おまえも履くんだったらいいよ」って言った。

それで、二人で履いてみることにした。

ばれないか心配だったけど、Tは、すっごくたくさんなるからわかりっこない、なんて、積極姿勢を見せた。

で、それぞれ、パンストを履きに行って(笑)、Tの部屋に戻った。Tが薄い黒のパンストを履いて、僕が模様の入った紫のを履いた。僕らは上半身は裸で、お互いにできるだけHな格好をして見せ合った。そのうち、どっちが先に相手を興奮させるか、っていうヘンなゲームになってしまった。もう、ふたりともビンビンだったんだけど。

Tも僕も、ビデオとかネットでみたネタのあれこれを思い出しながら、イヤラシイポーズをいろいろ見せ合った。


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】雨の日【体験談】

小6の時の話…。

学校から帰ってる途中その日は雨が降っているのに傘もささずに帰ってる奴がいる。声をかけてみるとそれはなんと男子からは結構人気があった彩だった。「傘無いなら入りなよ」と言ったら少し迷ってから入ってきました。

それから家に連れていき洋服渇かせてあげると言って家に連れ込み風呂に入らせてる間まずパンツとブラをチンコでしごきその後洗濯。風呂から上がってきたらなんと全裸!!

「どうした!?」と聞くと

「着る物ちょうだい」

「ゴメン忘れてた」慌てて服を持ってきて渡そうとすると

「やっぱいいや」

「何で?」

と言った瞬間抱きついてきました。

「私の体暖めて…」と言い俺のチンコをしゃぶってきます。

「なっ!どうしたの!?」

「私A(俺)が好きだったの」

「俺もだよ…」そして彩の口に出すと咽せながらも精子を飲んでいきます。

俺は彩を押し倒して毛も生えていないマンコを数分舐めていると

「あぁ…イクッッ!」と言いイクと


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2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】小中学生の記憶【体験談】

昔僕が体験したことを書きます。

まずは4年生ぐらいに、理科の時間ガスバーナーを使った、実験をやっていたのですが、僕の向かい側にいた女子がガスバーナーを、上からのぞいていたので女子のほうに目をやると、Tシャツをきていたので、前かがみになったことで、シャツがたるんで女子の乳首が、丸見えになっていたのです。そのとき僕のあそこは、ビンビンで、その夜に始めて射精したのは、いい思い出です。

 次に中学校で、陸上部に入っていたときのできごとです、そのとき部活には同じ学年の女子は、2人しかいませんですがその胸はまぁまぁ、大きくてそのときはまだブラをしていませんでした、ある日の午後練のとき、大雨が降ってきましたが、大会前ということで、そのまま練習を続けることになりましたが、その女子の胸に、どう見ても乳首がくっきり浮かんできたのです、そのとき僕のあそこも当然ビンビンになって、とても走れる状態ではなく、休憩する不利をして、その子の胸を、ずっと見ていたということがありました。

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2013年11月12日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】秘密の体験【体験談】

これは俺が小学3年の時の話です。

その日俺は幼なじみのサキと遊んでいました。サキの家でゲームをしてるとサキのパンツが見えてつい見とれていたらサキが「H(俺)何みてんだよーエッチー」と言ってきます。そして「ねぇもっと見せて」と言うと

サキ「いいよ」と言ってスカートを脱ぎ何故か上着も脱ぎ始めます。H「何上まで脱いでンだよ」と聞くとサキは「Hとエッチしたくて」と言い俺の物をズボンからだししゃぶってきます。いけないこととわかっているのですがあのときはあまりにも気持ちよくてやめられませんでした…

H「もぅ射精る…」サキの口の中で逝ってしまいました。サキ「いっぱい射精たね。飲んじゃぉ。」と咽せながらも俺の精子を飲み干します。サキ「今度はこっち(マンコ)に出してね」その言葉を聞いた瞬間俺は飛びつきサキのマンコにいれていきます。

ここから先2人の秘密なのでみなさんのご想像にお任せします。教えてあげられるのはしっかり中に出したという事です…。

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2013年11月12日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】紀子の続き【体験談】

今と違って、エロ情報が氾濫していたわけでもなく、標準的な小学生だった自分は、SEXのこともオナニーのことも知らなかった。

ただ、あそこを床に押し付けて足をバタバタさせているうちに、ピクピクいく感覚が気持ちよいことは低学年の頃から知っていた。それは彼女も同じで、当時は女子だけ(初潮があるから)性教育を受けていたが、SEXに関する知識は同じようなものであった。でも、彼女も机の角にあそこを押し付けて、足をバタバタさせると気持ちよいのは知っていたようで、時々教室の机でもやっていたのを知っていた(その時は何をしていたのか理解できなかったが)

風呂からあがった紀子は、今までにもオナニーをしていたこと(あそこを机に押し付けて気持ちよくなる話や、乳首をそっと触ると、ビクッと快感が走り、乳首が起つ話)などを話した。そして、さっき風呂で触られたり吸われたりした時は、一人で触るときの何倍も気持ちよかったことを話した。そしてまた二人は、お互いの体を愛撫しあった。いくら子供といえども、一度快感を覚えると、もう止められなかった。

そうして、自分と紀子は、夏の間何度もお互いを愛撫しあった。じきにおっぱいだけでなく、彼女のリクエストであそこも触るようになった(自分はまだ子供だったからか、おっぱいをいじる方が好きだったが)。小学生のくせに、紀子のあそこは愛液で濡れていた(当時は、それが何かよくわからなかったが)。また、お盆に家族で海に出かけたあとの彼女は、スクール水着の日焼け後と白い肌、そして白い部分に浮かび上がった日焼け跡と同じ色の乳首(乳輪)が、今まで以上に自分の欲情をそそり、一日中裸で過ごしたりもした。

紀子との秘かな遊びは、2学期になって学校が始まってもこっそりと続いた。紀子は、どうやったら子供ができるかとか、性教育で受けた話をし、二人で真似てみるようになった。始めは、先っぽだけしか入らなかったが、何度目かで成功した。自分も精通はまだだったし、彼女も初潮はまだだった。だから、子供はできないから大丈夫だった。

そんな彼女との熱い関係は、じきに学校中に知れ渡った。もっとも、初潮も精通もまだの二人が、まさかSEXをしていることなど誰も知らなかったようだが、紀子は学校で「○○の奥さ〜ん」だとかからかわれるようになった。何となく、学校では疎遠になったが、週に一度、彼女の家でこっそり会って関係は続いた。しかし、二人とも、それがいけないこと、隠れてコソコソすることに嫌気も感じていたし、何よりいつ親にバレないか常に心配していた。そして、自分は中学は私立に行くことになった。その中学にあがる直前、紀子は初潮を迎えたことを話した。そして、「これが最後だから」といって、彼女の部屋でSEXをした。自分のものは、彼女との愛撫やSEXで鍛えられたのか(?)、いつのまにかムケていた。それは紀子も同じで、おっぱいの膨らみも直径が大きくなり、弾力性も増していた。乳輪の尖りも以前より目立たなくなり、勃起していない状態でも、乳首がわかるようになっていた。

紀子との関係は本当にそれまでで、再び再会したのは、成人式のときだった。晴れ着姿の彼女は、驚くほどの美人になっていた。当時、自分は彼女がいなかったが、何故か紀子とは殆ど話もしないで、そのまま別れてしまった。

その数年後、紀子は結婚の挨拶に来た。本当に突然で、びっくりした。何故彼女が挨拶に来たのかはわからなかった。でも、今度こそ本当に遠くにいってしまうんだなあ・・・と感じた。

それから10年近く経ち、実家に帰ったときのこと。紀子が、小学生らしき女の子を連れて買い物に来ている姿を、近所のスーパーで目撃した。彼女に似て、かわいい子だった。声をかけることはできなかった。今も一人でいる自分が、何だか後ろめたく感じたからかもしれない。

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2013年11月11日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】紀子との思い出【体験談】

自分の同級生で幼馴染みの紀子が、結婚式の前夜にその報告に来た。

紀子とは、母親がともに看護婦で同じ病院に勤めていたことから、小さい頃から小学校の3年生くらいになるまで、お互いに(非番の方の親に)預けられていた関係で、兄弟みたいな感じだった。紀子は、目が大きくて、小さい頃からかわいいと人気者だった。

幼稚園か小学校1年の頃、一緒にお風呂に入ったこともあった。紀子は一人っ子で、父親のしか知らないはずだったが、自分のを見て「大きいね〜」としきりに言っていた。自分は、ちょっと恥ずかしかったが、紀子には秘かに恋心のようなものを感じていたので、何故か嬉しくも感じた。

そんな紀子と、再び一緒に風呂に入ったのは、小学校6年の夏休みだった。

当時、お互いの親ともいない日は、彼女の家に遊びに行ったり勉強(夏休みの宿題)をしたりしていたが、その日はとても暑い日で、宿題が手に付かなかった。そのうち、彼女が「暑いときは水風呂に入ると気持ちいいよ」と言い出し、「ねえ、昔一緒に入ったよね?覚えてる?また一緒に入ろうよ」と言った。

そのとき、自分はかなり動揺した。今と違って昔の子供(昭和の話です)は成長が遅かったとはいえ、紀子は、5年生の終わり頃にはもう胸が膨らみ始めていたし(体育着を着るとわかった)、6年生になると普段着でもその膨らみがわかるくらいになり、その日もTシャツ越しに胸の隆起がはっきりわかるぐらいだったから。

紀子は、言い出すと聞かないというか、ちょっと強引なところもあったので、結局一緒に風呂に入ることになった。水風呂とは風呂のお湯に水を足してぬるくしたもので、まあ温水プールのような感じのものだった。

服を脱ぐときは、「恥ずかしいから見ないで〜」といい、先に脱いで入ってしまった。彼女は湯船につかると「いいよ、入っても」と言った。自分は、前に手をやって隠して入った。湯船で向かい合った紀子は、胸の前に手を組んでおっぱいを隠していたが、中途半端な組み方のため、かわいいおっぱいが湯の中で揺れていた。自分のは、もう勃起してしまっていた。

紀子は、「ねえ、隠しっこしないで、「せいの」で手を後ろに組もうよ」と言った。

自分は、勃起したのを見せるのが恥ずかしかったが、それよりも彼女の裸に対する好奇心が勝った。そして、風呂のふちに腰掛けてから、「せいの」で後ろ手にした。

お互い、食い入るようにその裸に見入ってしまった。紀子のおっぱいは、まだ手のひらに収まるほどの膨らみでしかなく、その先端の乳首は、大人のものとは違い乳輪と一緒のままで、円錐のように飛び出していた。

紀子は紀子で、自分のものに見入ったまま、ちょっとかすれたような声で「すごい、大きいね〜」「これ、勃起っていうんでしょ?」と言った。自分も、のどがカラカラだった。

紀子は、「ねえ、さわってもいい?私のもさわらしてあげるから」と言った。紀子の手が自分のに触れると、あそこがビクッとしたように脈打った。自分は精通はまだだったが、いく感じ(ピクピクする)はもうあった。

彼女の小さな手が触れるたび、全身に快感が走った。

そして、今度は自分の番になり、そっと彼女のおっぱいに手を伸ばした。彼女の膨らみは思ったよりも弾力があり、円錐のように飛び出したおっぱいの先端(乳輪)は、裏にしこりのような硬さがあった。そこを触ると彼女は「そこは少し痛いの。だから優しくして」と甘えるように言った。そして彼女は「ねえ、赤ちゃんみたいに吸ってみてよ」と言った。自分は、小さな乳首に唇を寄せた。今度は、彼女がビクっと反応した。「キャ、なんかくすぐったい」と。自分は、かまわず夢中になって吸った。本当の赤ちゃんのように。始めはキャアキャア冗談ぽく笑っていた彼女だったが、そのうち、「ん〜、ぁ」と声にならないような溜息を漏ら始めた。


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2013年11月11日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】モテモテの俺【体験談】

小学生の頃からモテモテだった俺。告白された数は30人はいた。

でも、俺は付き合うとか遊びに行くとかは面倒だなと思っていたので断っていた。

中学に入学してからも、俺はモテていた。

中2になってから、女の子と付き合いたいと思うようになっていた。

俺はクラスの女子のかわいい子を3人選んで遊びに行った。

(小雪、綾、里穂)

小雪は小学校の高学年から同じクラスで、かわいくて、運動神経もよく、エロバナも結構していた。

綾はまじめでエロバナなんかはしたことなかった。芸能人で言うと相武紗季に似ていた。

里穂は柴咲コウに似ていて、おっとりしている感じの子だった。

最初はゲーセン、次にボーリングに行った。

ボーリングが終わって、どうするか話していたら、

綾が俺に告白してきた。(綾)

すると、小雪と里穂も告白してきた。(小雪と里穂)

俺がなやんでいると、

小雪が俺とやりたいと言ってきた。


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2013年11月10日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

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