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【人妻】妻が中古女だったver.2【体験談】

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。

妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。

妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。

ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。

私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…

所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。

妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。

しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」

妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。

しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。

その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。

妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。

それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。

妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。

そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。


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2014年2月16日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】33歳のババァに童貞を売った話w【体験談】

ババア2人の歳は33と35

これはババアに入るよな?



<>7 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/10/01(月) 23:02:58.45 ID:i278cY+l0<>

ふぅ…



<>10 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/10/01(月) 23:06:53.05 ID:4rUbrLa30<>

食べごろだろが!



<>14 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/10/01(月) 23:09:27.23 ID:roJYQtjXO<>

正直50位のババアを期待してた



<>11 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/10/01(月) 23:07:58.34 ID:RDK+lgyD0<>

とりあえず話していく

24歳にもなって童貞な俺は常々彼女が欲しいと思ってたんだが、


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2014年2月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】農家の嫁【体験談】

私の家は、田舎で農家をやっている。

近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。

そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳

私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。

近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!

顔も結構可愛く(井上和香 風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、

私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。

結果、意気投合し結婚する事になった。

結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。

それは、農家の嫁と言う事…。農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかり

それを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。

そんな心配をよそに、彼女は一所懸命覚えようとしていた。

家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。

そんな時、待望の男の子が生まれた。家族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。


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2014年2月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】保母さんの妻がプールで【体験談】

妻、真美子26歳、俺27歳会社員。

子供はまだいない。

妻の真美子は保育園でも美人で優しい保母さん。

子供達にも人気で、いつも子供達が妻の傍にいる。

そんな妻と、夏休みのある日、少し離れた所にある大きなプールに行くことになった。

妻に、黄色のハイレグのビキニの水着を買いそれを着るように頼んだ。

いやいやながら承諾した妻。

ハイレグなのでビキニラインを手入れしようと妻にいい俺が剃ってあげた。

もともとそんなに濃くない妻の陰毛は、すぐにパイパンになってしまった。

妻も、久々に見る自分のパイパンの性器に興奮したのかその日はかなり激しくエッチした。

そして、出発の日の朝。

アソコが少しチクチクすると言う妻に、剃刀でツルツルに仕上げて出発した。

しばらくして、目的地のプールに到着した。

すでに水着を着ていた俺達は、そのまま更衣室に荷物を預けてプールで待ち合わせをした。

少しすると、黄色のハイレグビキニを着た妻がやってきた。


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2014年2月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】面白くない話【体験談】

前々から狙っていた単身赴任中の同僚の女房を、独り身の淋しい心の隙間に付け入って、やってしまいました。

Kの妻であるEは私達と同じ会社の後輩でした。結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。Kが名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会にEを誘って、よく飲んでいました。

在職中からEに目を付けていた私は、なんとかEを卑劣な罠に陥れる事が出来ないかと、色々と策を練りながら、飲み会で会ったEの姿を脳裏に思い浮かべてオナニーをしまくっていました。

そんなある日、帰宅途中渋谷で買い物をしていると、社の女性社員とEにバッタリ遭遇したのです。二人はこれから飲みに行くところだと言い、絶好の機会とみた私は一緒に飲みにいきたい旨を話すと、あっさり承諾されました。

飲み会を楽しく過ごしながら、頭の中では色々策を巡らしていました。結局、一緒にいたEと仲が良い女性社員をダシに使う方法を取ることに。会話の中で、彼女が観たがっていた映画の券を用意するから、3人で行こうと話をまとめました。

当日も3人で映画を観た後に飲みに行きました。Eに対しては以前から、心に渦巻くドス黒い欲望をひた隠し、仲の良い好印象な感じの男を演じてきた私は、更にその感を増やし植え付ける事に腐心しました。

以前の会話で、Eが一度行きたがっていた舞台がありました。女性社員がトイレに席を外した隙に、「知り合いから券をもらったが2枚しかなく、仕方無いから2人で行こう」と内緒話をしました。

Eは仲の良い女性社員に悪いと断るかな、と思いましたが、あっさりと承諾しました。そして舞台当日、Eと初めて2人だけで飲みに行くことに。夜の策を練っていた私は、朗らかな笑顔を振りまきながら、勃起を押さえるのに苦労しました。

飲むに連れ、気を許した私にEは仕事や家庭の事等色々な話をしてきました。聞いているうちに、Eの現在の心境が垣間見えてくるに従い、今晩は、はやる気持ちとチンポは押さえてもっとEの心の隙間に入り混む方がいい、と判断しました。

Eをマンションまで送り帰宅。結果的にこの日は見送りましたが、後日大収穫を得られたので大正解でした。勿論次回Eを誘い出すネタを伝えて、飲みに行く約束も取っていました。

当日土曜日、Eと新宿である舞台を観た後食事をして、飲みに行きました。会話しながらもEを陥れる為、頭の中は今晩進行する様々なケースに対応出来る様、フル稼働でした。

様々に変わる状況下を見て、ホテルに引っ張るネタも用意してはいましたが、そっちの案は取り止めようと判断しました。後はいかに自然に、Eの自宅に入り込めるかに絞り、そちら用に用意したネタを使いました。

用意したネタは音楽DVDでした。自宅乗り込みに変更した時から、飲みの最中に昼間買ったDVDを引き合いに昔の音楽ネタの話題に変えると、案の定、Eも乗ってきました。

店を出てEを自宅に送る最中も、DVDすぐ観たいね等、話を盛り上げていきます。Eは最初私を家に上げるのを躊躇していた雰囲気でしたが、音楽の話に夢中なフリをする私を見て、話の流れで承諾しました。

Eのマンションに着き、話に夢中なフリをしながら、エレベーターを降りて部屋に向かうEの後姿に、全身を舐め回す様なねっとりとした視線を浴びせて、内心ほくそ笑んでいました。


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2014年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】母を眠らせて続き【体験談】

学校から帰り友人が来るのを待っていたら友人が自転車で家に来ました 中学からの友人だったので家に入れるのは初めてで家に入るなり「お前の家いい匂いがするな~」っと珍しそうにきょろきょろしていました 風呂やトイレ、リビングっと一通り見て友人は「これお前にやるよ!俺の兄貴が今の彼女をものにした時ジュースに入れて飲ましたらものにできたからお前にもわけてやるよっともらった薬だからお前のママに飲ましてみな!」 「兄貴にどうなるか聞いたらニヤニヤ笑って教えてくれなかったけど、たぶん睡眠薬だと思うよ」

薬は錠剤で青い色をしていました 「結果が出たら教えてくれよ!」 友人は30分位で用事があると帰りました

母は美容師なので火曜休、僕と休みが合わないので飲ませるタイミングがなく2週間位過ぎた時中学の三者面談で母が土曜日に半日で仕事を早退する事になりその日に決行することにしました

当日母は薄いピンクのワンピースに生足でミュール、長い髪は後ろに蝶の髪留めで束ねて首を出して涼しげな大人の女!って感じで学校に来ました 面談を待っている時浮いている母に少し恥ずかしかったのを覚えています

無事面談も終えて3時頃校門のとこで母と待ち合わせして一緒に帰りました 帰り道母に「家でDVD観ようよ!」「じゃ3時だしケーキでも買ってお茶飲みながら観ようか?」 家帰ると母は足首をたくし上げたGパンと白いTシャツに着替えてお茶の準備をし始めました 僕はリビングでDVDの準備をしてソファーに座ってました テーブルにケーキとコーヒーを持ってきて母は「洗濯物を入れてくるからまだ始めないでよ!」っと二階に駆け上がって行きました コーヒーに友人にもらった錠剤を入れてみたらそのままと解けなくて。。。慌てて口に含みコーヒーを少し入れて噛み砕き母のコーヒーに出しました 少しゴミみたいなのが浮いたのでミルクを入れてごまかしたのを覚えています

10分位して母が二階か駆け下りてきてテーブルのコーヒーを半分位飲んで「お待たせ!観よ!」っと僕の背中を押しました 映画が始まって1時間位したら隣で見ていた母が居眠りをしはじめたので「眠いなら止める?」っと聞いたら「ごめん!大丈夫観ましょ!」映画もクライマックスになってきた時には母はソファー寄りかかり顔を上に向けていびきをかいていました 母に「こんな所に寝ないで自分の部屋で寝なよ」と揺さぶってみましたがぜんぜん反応がないので急に怖くなって友人に電話をしました 「薬飲ましたら寝てしまったけど大丈夫かな?」 「寝た?兄貴が居るから聞いてみるよ」数分して電話が鳴って「兄貴に聞いたらそれやっぱり睡眠薬だって!彼女に飲まして寝てる時にものにしたんだってさ。。。半分でも効くらしいから全部飲ましたら相当起きないらしいよ」酔って寝てる時と違ってイビキかいてるから心配したけど友人の相当起きないって言葉にドキドキしてきました

僕はこの前の夜から母に対してチャンスが来たら何をするか決めていたので少し冷静に母の寝姿を見る事が出来ました

もう夕方で外も暗くなり始めたのでカーテンを閉めて玄関に鍵をかけて前の夜みたいにソファーに寝ている母の前のテーブルをどけて母の前に立ちました 母は背もたれにだらしなくななめに寝て脚は投げ出していました 僕はわざと強めに母の脚を蹴飛ばしてみたけどイビキが止まっただけで起きる兆しがありません 白いTシャツには透けて下着が見えていたので指で押してみたら今まで触ったことのない感触に電気が頭を通って行きました

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2014年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】10年ぶりの快楽2【体験談】

妻は加奈子36歳、私は忍35歳、子供は二人でごく普通の家族である。

子供も大きくなり小学生の為、空いた時間を見てセックスをしている。

加奈子のアナルを頂いてから約半年たち、かなり拡張が出来たと思う。

最近は、アナルセックスが多くなってきた・・・妊娠の心配もないからだ。

セックスだが、家の中ではしていない。外だ。

特に大きな海浜公園や森林公園での屋外がたまらない。

加奈子も半年前の庭でのセックスで目覚めてしまった・・・

その為、毎週末実家に遊びに行き子供たちを寝かしたあと、夜な夜な二人で公園へ出かけている。

夏はともかく、今の時期は肌寒いが心地よいかも知れない。

もちろん土曜の夜中である。

今でも数組のカップルがやって、シングル(のぞき)の方も見かける。

10月土曜の夜中に森林公園へ行った。

加奈子は上下おそろいの青のブラとパンティーにレギンスとミニスカートで上にキャミとコート着させ、

夜中2時の公園の中に入った。

駐車場に数台の車が止めてあった。明らかに不自然だ。


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2014年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を試してしまって2【体験談】

口説いて失敗した奴を装いY君「マジっすか?Hさんでもそんな事しはるんですね」と笑っていました。私「ハハ・・たまにはね(笑)そりゃ俺も男やし」Y君「わかりました。Hさんのリベンジしますよ。その人の写真か写メと使ってる交通機関とあと僕まずは居酒屋に誘うのが常套手段なので会話のネタになるような事Hさんのわかる範囲で教えてください。それと終わったらビデオテープをCDにやいたものとICレコーダー録音をダビングしたテープをお渡ししますので成功報酬は5万ですがHさんなら3万でいいですよ。まあないですが失敗したらレコーダーのダビングテープだけになります。これはいつも依頼人の方には失敗したら1万円で買い取ってと言ってるんですがいままでそんな事なかったのでHさんの場合タダでいいですよ」私「すごい自身やな~(笑)あっ写メやけどこれその取引先の人たちとバーベーキュー行った時のんやけど(友達夫婦とバーベキュー行ったときの写メを見せて)・・これが居酒屋で飲んだ時(たまに仕事帰りに時間合わせ居酒屋で食事して帰るのでそのときに撮ったもの)・・どうかな?いけそう?」Y君「・・・・・・・良いですね~かなり普段とこれ制服ですか?ギャップあるし・・・バーベーキューのホットパンツ姿が良いですね~良い被写体ですよこの人妻さん。この人何歳ですか?」そのY君の台詞を聞いただけで何だかかなりドキドキしてきて私「確か33歳だったかな?」Y君「一回り上か~僕25歳の社会人に化けて行きますわ。引き受けますよ~てかこの人めちゃ堅そうに見えますが落としたら乱れますよきっと・・楽しみにしておいてください。この化けの皮剥いだりますよ。」私「そ・・そうか・・いけそうか・・あと交通機関とか話のネタあったよな・・え~と」その後私は妻の乗り降りする駅名からホラー映画が好きな事や松〇翔太にはまっている事や現在簿記勉強中と伝えY君は私の言った事を携帯にメモしていました。Y君は色々予定があるが実行前日には連絡しますとの事でしたので私もホントに自信のあったY君に本当に妻が落とされたら闇でAVとして売られるんやなと怖くなりながらも私とのセックスでは本当に普通な妻が他人とならどうなるのかとの興味もわいてしまいサイは投げたので後は成り行き任せよと思いながら最後に一計だけ講じる事にしました。それはY君は勤めている人は帰宅の乗車する駅を狙うとの事でしたのでY君から連絡があればその実行日に妻と帰りに食事の約束をして仕事で行けなくなったとドタキャンし駅で待ちぼうけにさせてしまおうという作戦です。ここまではするが後は妻次第と割り切り最悪万が一落ちてもY君はターゲットの人とはナンパしたら二度と会わないようにしているという話もあったので火遊びで済むだろうという若干の安心感もありましたが私の興味はY君がナンパ時から仕込んでいるICレコーダーの妻のナンパされるシーンが聞きたいのが1番でしたのでそれだけ貰えればとも思っていました。そして数日後Y君から【明日の金曜日の美〇子嬢の帰宅時を狙います。随時報告できる場合はメールしますね】と連絡が入ったので私もドキドキしながら【成功を祈る!金曜日はあの会社は定時に終わるらしいよ】と付け加えました。【了解です。】と返信があり、その日の夜妻に明日は仕事終わったら居酒屋に行こうと誘って妻の帰宅時の乗車駅を待ち合わせ場所にしておきました。そして当日夕方・・・まずY君から【美〇子嬢を発見!今から捕獲します!】とメールが入りすぐに私の携帯に妻からの着信がありました。待ち合わせ時刻を10分ほど過ぎていたので当たり前でしょう。しかし電話には出ず(出れない振りをし)今頃Y君と妻が接触してるのかと考えながらドキドキしながら妻に【本当にごめん!突然顧客の紹介で遠方の新規の人と会うから今日は遅くなるかもしくは帰れないかも・・とにかく終わったら連絡する。食事明日またおごるからごめん!】と送信。しばらく携帯を眺めていても返信がなかったので帰宅する事にし帰宅途中送信し15分後くらいに【新規紹介してもらえて良かったねハートマーク。私もH君待ってたらたまたま大学時代の友達と会ったから今日は飲みに行ってくるね。終わったら連絡頂戴ね】と返信が来ました。ほ~う大学時代の友達ね~と思いながらこれってY君がナンパ成功したんか?と思っているとすぐに【Hさん美〇子嬢写メより上玉ですね~とりあえず第一段階完了です。かなりムチムチしたええ脚してますね~最初無愛想でしたけど何か運良く旦那にドタキャン食らったらしく飲みに行きたかったみたいでしたわ。この調子で落としまーすV】とY君からメールが入り妻がY君にナンパされ付いて行った事がついに現実となってしまいました。帰宅して1時間ほどが経過し妻Y君ともにメールが止まり私も遅くなると言っている手前おいそれ妻に連絡もできず悶々としていました。すると携帯のメール受信音がなり【今僕のマンション近くの居酒屋で盛り上がっています。トイレからHさんいメール中。自宅に仕掛けたカメラ無駄にならなさそうな勢いですよ】Y君からでした。マジか?どんな会話してるんか知らんがもうリーチかかってるって事?【さすがY君!100発100中は伊達やないね~楽しみにしてるわ~】と返信しておきいてもあってもいられず私も1人飲みに行く事にしました。そして近くのいつもとは違うスナックで飲んでいると【H君まだ仕事かな?私駅で会った大学時代の友達が簿記1級持ってて2級受けるて言ったら通信講座のDVD見せてくれるていうからちょっと帰りに寄るね】とメールが入りました。少しほっておきスナックも店じまいになったので【今終わった。良かったね。今日暇せずにもう家かな?俺は今から帰るわ~】と送信しましたが返信はなし。そして家に着きソファで悶々としていると【美〇子嬢捕獲成功です。今僕のマンションでシャワー浴びてますよ。簿記ネタで部屋に連れ込みました。やっぱ情報は大事ですねvではもう少ししたらバトル開始しますので次の連絡は明日になります】とY君からでした。マジで・・・妻が落ちたか・・・とボー然としていると妻から【講義見せてもらってて私の方が遅くなりそうだから先に寝ててね】とメールが入り私は思わず妻の携帯へ電話をしてしまいましたが出ず。その後3回かけなおすが出なかったので完全に落ちたなと諦め明日のY君の連絡を待とうと思い寝るに寝れずに1時間・・2時間・・・もう夜中の3時かあと思いながら布団の中で外が明るくなっていく様を・・やたら長く感じる時間を感じていました。そして朝方の5時過ぎにマンションの扉が開き妻が帰って来ました。私が寝ているのを確認し風呂場へシャワーを浴びに行っていました。私が起きた振りをし先にトイレに行き脱衣場に行き風呂の外から妻に「遅かったな~」と声をかけると「あっ起こしてごめんえ~うん・・ちょっとはDVD見たり話もりあがったりで・・・結局簿記のDVD貰ってきちゃった」と妻が浴室内から答え私「そっか~良かったな~」と答え寝室に戻りました。そして翌日の昼過ぎ私は土曜だが仕事があると出かけ妻はじゃあ昨日貰ってきた簿記のDVDを見てると言って部屋にこもっていました。私は10時くらいに届いていたY君からのメールを喫茶店で初めて見ました【任務完了。お疲れ様でした~。今日大丈夫ですか?マスターの店の前のパチンコ屋の駐車場でCD2枚とテープ渡しますね。3万円だけ持ってきてくださいね~】という内容と動画が2本ついていました。1本目は妻がY君に正座しながらフェラしている15秒くらいのものでY君のモノを見てその長さ太さに驚きました・・妻の口に半分くらいしか入りきっていないくらいの長さでY君がナンパ師であり竿師でもあったんだなと妙に納得してしまいました。そして2本目のものは妻の顔は映っていませんでしたがY君の暴君に妻がバックから突きまくられている動画で一瞬再生した瞬間めちゃくちゃでかい音が出たので喫茶店のトイレに行き再度再生Y君に後ろから突かれ聞いたことのないような大声で喘いでいる妻が映っていました?Y君「美〇子さん!溜まってたんでしょ!」とペシペシヒップを叩きながら後ろから突いている姿が15秒ほど妻の「アッア~!!」という大声とともに映っていました。私は呆然としながら覚悟もしていたので変な興奮感に見舞われ喫茶店のトイレで射精してしまいました。そして夜にY君と連絡を取り約束のパチンコ屋の駐車場でお金を渡し商品を貰いました」Y君「いや~いい依頼でしたよ~難易度結構高かったし久々のヒットでした!いい絵撮れてますよ~美〇子嬢かなり欲求不満だったみたいで落ちてからは従順でしたよ~」私「いや~動画見たよ~さすがY君ええ仕事するな~ありがとう早速みたいから今日はこれで}Y「はい。こちらこそありがとうございます!またお願いしますね」私は速攻で自分の事務所に向かい事務所のパソコンで再生しようと思いました。事務所につき部屋を開け今日は基本休業なので鍵を閉めまずはテープレコーダーのダビングしたものから聞くことにしました。いきなりY君の声が入っています「5月〇日美〇子嬢行きます」そして少しザワザワした音が流れY君「あっすみませ~ん。ちょっと教えていただきたいんですが~〇〇ってここであってますか?」妻「えっあっはい」Y「ありがとうございます~僕最近転勤でこっちきたからわからなくて」妻「はあ・・そうなんですね~」Y「あっこの辺りお勤めの方なんですね~?地元の方ですか?」妻「いえ・・・少し離れた所ですが・・」Y「そうなんですか~?あれ今誰か待ってるんですか?」妻「はい・・旦那とこれから食事に・・」Y「あっ・・そうだったんですか~僕も最近こっちに出てきて友達いなかったから良かったらお姉さん綺麗ですから誘いたかったのですがだったら無理かな~」妻「えっ?そんな綺麗じゃないですし・・」Y「あっお電話ですか・・すみません」妻「出ないわ・・」Y「ご主人ですか?もう待ち合わせの時間過ぎてるんじゃ・・?」妻「ええ・・何かあったのかな?・・あっ私無理ですからねすみませんが」Y「はい。ありがとうございます。万が一ご主人来なかったら僕がこっち来て見つけた良い居酒屋一緒に行きませんか?」妻「フフッ・・面白い人ですね・・じゃあ来なかったらね」Y「僕って結構運良いからお姉さん適当に答えないほうが良いですよ~」妻「そんなに運いいの?」Y「もうそれだけで生きてますから」妻「ハハッ面白いね君・・・あっ・・主人仕事で来れないって・・」Y「ほら~僕の神通力信じたでしょ?」妻「ホントですね~まっ仕方ないか・・・それに私も今日はちょうど飲みたかったし」Y「では行きましょうタクシー使いますね。僕出しますから」妻「えっえっこの近くじゃないの?」Y「僕〇〇〇に住んでましてその近くにあるんですよおいしい居酒屋てかそこしかこっちきてから行った事ないんですが」妻「ハハッそうなの?じゃあどうせ暇になったし行きましょうか?」Y「あっ〇〇〇の◎◎までお願いします~」妻「あっえ~と・・」Y「僕ですかK太ていいます。お姉さんは?」妻「あっ美〇子です・・K太さんてお若く見えるけど本当に社会人1年目とか?スーツ着てるから勤めてはいるんだよね?」Y「はいこれでも一応経理マンです。税理士目指してます」妻「えっそうなんですか~?スゴイ偶然ですね~私も経理の仕事してるんですよ~」Yホントですか~?これはもう運命ですね~美〇子さんは僕の奥さんになる運命だったんですよ♪」妻「キャハッ♪すみませんが売り切れてます~てか私そんなに若くないですし~」Y「え~そうなんですか?残念!!てか若いでしょ?美〇子さん僕の2歳~3歳上くらいでしょ?あっ僕25歳なんですが」妻「え~ちょっと嬉しいかもです・・結構仕事行くときは地味にしているからそんなに若く見らたの初めてですよ」Y「えっもっと上なんですか?あっ・・ここです着きました・・・ありがとう!あっおつりいいですから!」運転手?「ありがとうございました~」Y「ここ美〇子さん来たことありますか?」妻「え~ないです~この辺あまり来る機会なくて」Y「とりあえず入りましょう♪腹減りました」妻「ハハッ何かK太さんて見た目より人なつっこいんですね」Y「そうですか?あっ・・奥に良いお部屋があるんですよ」妻「私初めてなんでお任せしますよ」Y「一応・・・形はナンパしたことになるので美〇子さんも既婚とおっしゃってたし人目につかない方が良いでしょ?」妻「ハハッそういう気遣いできる人はナンパなんてしないんですよ」Y「それが問題です!道聞いたつもりがこの人と一緒に飲みたいと思ってしまったんだな~これが」妻「ハハハッK太さんて面白いね」店員?「お飲み物いかがなさいますか~?」Y「あっ僕生中で?美〇子さんは?」妻「あっ私はカシスグレープで」店員「はい以上でよろしいですか?オーダー繰り返します生中1つカシスグレープ1つで」Y「はい」店員「かしこまりました。追加オーダーはそちらの受話器からお願いします!失礼します」妻「K太さんはこのお店良く来るんですか?」Y「はい飲み屋ここしか知らないんで~」妻「転勤される前はどちらに住んでたの?」Y「あっ〇〇です」妻「へ~じゃあかなり離れてるね~」Y「そうなんですよ~こっちに来て友達もなかなかできなくてですね~」妻「K太さんだったら人当たり良いからすぐできますよ」Y「じゃあ美〇子さん僕の奥さんになってください~」妻「プッハハッ日本が一妻多夫制なら良いですよ~」Y「ぎゃ~!フラレタ!!」店員「生中とカシスグレープです~」Y「あっありがとう!あと焼き鳥盛り合わせと美〇子さんシーザーサラダ食べれます?」妻「うんお任せする大丈夫ですよ」Y「じゃあシーザーサラダと軟骨から揚げととりあえず以上で」店員「かしこまりましたオアーダー繰り返します。焼き鳥盛り合わせとシーザーサラダに軟骨から揚げ以上でよろしいでしょうか?」Y「はい」店員「かしこまりました!失礼します」Y「美〇子さん食べ物他にはいいですか?」妻「うん来た物少し貰うから」Y「まさかダイエット中とか言います?」妻「え~バレましたあ・・スーツがパンパンで痩せなきゃなのよ」Y「マジですか?そんな太ってないじゃないですか?スーツもメチャメチャ似合ってますよ!もうスーツ着るためにある身体ちゃうかいう程のベストヒットですのに」妻「ハハハッそれはそれで悲しいねハハッ他の服来にくそう~てか見えてない部分がヤバイんですって」Y「ほほう~それは一見の価値ありですね~」妻「ないない・・・全然価値ないから」Y「いやいやいやまあ冗談は置いといて遠慮せんと食べてくださいね~」妻「うんありがとう♪」Y「そういや美〇子さんて何歳でご結婚されたんですか?」妻「えっああ・・27歳ですよ」Y「へ~今何年目なんですか?」妻「あ~年暴こうとしてる~?まあいいですけど7年目ですよ~まだ今年の誕生日は来てません~」Y「お~33歳!!見えんですね~」妻「ハハッK太さんホントお世辞上手ですね~」ガラガラ・・・店員「失礼します~シーザーサラダに軟骨のから揚げです~」y「あっありがとう。生中もうひとつもらえますか?美〇子さんは?」妻「あっじゃあ私梅酒ソーダ割りを」店員「かしこまりました!ご注文繰り返します。生中1に梅酒ソーダ割り1以上でよろしいですか?」Y「はい」店員「ありがとうございます!失礼します」Y「美〇子さんも結構お酒いけるほうですね?職場の飲み会とかあるんですか?」妻「ええ今日は元から飲みたいなと思ってたんで職場の飲み会は参加したりしなかったりかな?派遣の頃は毎回参加してたけど契約社員になれてからは交互くらいかな」Y[へ~やっぱ契約社員にしてもらうために枕営業したんですね」妻「こら~!!そんなわけないじゃないですか!」Y「ですよね。ハハハッ」妻「それでなれるんなら楽ですよ~ハハッ」Y「えっ?なれるんならやってました?」妻「そういう意味じゃなく色々規定とかあってね~今回は日商の2級を合格してから1年間社員になるテスト?みたいなのがあって・・・まだ私2級受けてもないからね~これはもう希望者だけなんで自由なんですけどね」Y「あっ2級受けるんですか?それなら僕受けたときの受講した通信の講義DVDありますから見に来ますか?」妻「あっそういえばK太さん税理士目指してるって・・・」Y「はいですので簿記は1級までは取得していますから」妻「あ~そっかあ是非見たいな~私学校通う暇なんてないし・・・・」Y「それなら食べ終わったら行きます?近くですし帰りは僕の家までタクシー呼んで帰れば良いですし勿論ちゃんとタクシー代渡しますから」妻「えっ・・でも悪いですよ~」Y「気にしない。気にしない。」妻「う~んホントはちょっと勉強する暇もなく独学でしんどいなって思ってたんですよ~」それにしても1級てスゴイですね」y「少しは見直しました?」妻「ハハッもとから悪くなんて思ってないですよ~面白い人だとは思ってましたけど見た目も・・・松〇翔太君みたいでカッコイイし」Y「あ~あおれたまに言われるんですが・・・僕その人知らないんですよね~TVあまり見ないんで」妻「え~知らないの~?若いのに~」Y「結構精神年齢はいってるんですよ」妻「ハハッホントK太さん変わった人ですね」ガラガラ・・・店員「焼き鳥盛り合わせと梅酒ソーダ割りに生中です~」Y「あっはいありがとう」店員「失礼します」Y「これのみ終えたら酒買い込んで僕のマンション行って講義見ますか?」妻「えっいいんですか?」Y「いや・・美〇子さんさへよろしければですが」妻「通信の講義なら本格的な授業ですし私3級も独学で受けたんで是非見たいんですよ~でもお酒飲んだ状態で見てためになるかな?ハハッ」Y「あっそれなら他にも結構昔の映画のDVDとかもありますしそれ見ながら酔い醒ませば良いですよ。ていうか僕ホラー好きなんでホラーばかりですがね」妻「え~私もホラー好きです~」Y「何見ましたか?ていうか見てないので見たいのとかありますか?」妻「リング、呪怨のシリーズは一通り見ましたよ」Y「あ~あれ面白かったですよね~韓国モノでボイスとかは見たことありますか?あと呪怨の劇場版じゃない方の方が怖いですよ知ってます?」妻「え~両方知ってはいますが見たことないです~」Y「呪怨なんか見たらすぐに酔い醒めますよ」妻「キャハッそうかも」Y「ではそろそろ行きましょうか?途中のコンビニで酒買って行きますね僕は飲み足らないんで」妻「はいじゃあ・・・」Y「あっここも僕払うしいいですよナンパしたん僕ですし」妻「え~そんな私も主人にドタキャンされたから丁度暇持て余してたの助かったから・・払いますよ・・」Y「後で身体で払ってもらうから良いですよ」妻「コラッそんなんじゃ足らないでしょハハッ年なのに」Y「いえいえお釣り来ますよ」妻「もうっホントK太さんて面白いね」Y「バカ言ってないで出ましょうか?」妻「うん」テープはここまでで次はパソコンで再生するCDの方ですがこの会話で妻が居酒屋でかなり機嫌よくさせられてたのが声の口調やしゃべり方でわかり実際かなり興奮しました。本来ならこれで充分でここで止めて欲しかったくらいですがY君にしてはこれからが本番なのでしょう。上手く私の伝えたホラー好きの情報も使い見事に妻を自宅へ招きいれたものだと思います。この時点では妻もあまり警戒した感じもなくY君も身体目当てなのを冗談めかして出しているが妻にDVD見せる事を目的と伝えてているのでもし妻にしてもY君ともしかしたら一線越える事を考えてたとしても名目があり行き易かったのでしょう。以下からは再生した映像のものです。1分ほど何もない部屋が移っておりしばらくするとコンビニの袋を持ったY君とスーツの上着を手に掛けバッグを持った妻が玄関から話しながら隠し撮りしているリビングへ入って来ました。Y「美〇子さん適当にくつろいでくださいね~簿記2級講座もう見ないんでしまってますから出してきますね」妻がソファに腰掛「すみません何か・・」Y「あっ美〇子さんもういっぱいくらい飲んでも平気でしょ(笑)梅酒ソーダ沢山買い込んだんで飲んで待っててください」ソファに腰掛けこの日はパンツではなくタイトスカートがかなり上までずれあがった妻が「ごめんね~何から何まで」と言いながら缶の梅酒を明け飲んでる姿が映っています。そして再びYが入ってきて「美〇子さんごめん!かなり俺2級受けたん前やからなかなか見つからんわ・・先に呪怨でも見とく?」妻「え~呪怨1人じゃ怖い~(笑)あっちょっと酔い醒ましたいからK太さんシャワー使わせてもらっていいかな?」Y「あっ良いですよ~バスルームアソコだからバスタオルとタオル新しいの用意しておいとくね」妻「ごめんね~ありがとう」少しの間部屋には誰もいなくなりそして妻のバッグから着信音だけが鳴っていました。私がかけたものでしょう。そうするうちにY君が部屋に入ってきて画面に向かって(仕掛けているカメラに向かって)ブイサインをしています。もう落ちたと思っているのでしょう。そして妻の飲みかけの梅酒ソーダに何やら液体のようなものを数滴入れました。そして画面に向かってきて「すご~く気持ち良くなれる媚薬ですからご心配なくです。人体には全く悪影響はありません」と小声で囁き出て行きました。そして無人の部屋がしばらくうつり再びY君が入ってきてリビングのソファの横にあるケースに電機マッサージ機のようなものとバイブを入れました。そしてまたカメラに向かって「流れ的に寝室は難しいのでまずはこの部屋をバトル部屋にします」と言いパソコンの横に大量のDVDを置きソファに座ってビールを飲み妻を待っているようでした。しばらくするとドアが開きブラウスとタイトスカートでストッキングは脱いだままにしたのでしょう妻が入ってきて「ごめんなさいね~随分楽になりました」Y「いえいえ酔いは醒めましたか?あっ2級のDVD見つかりましたよ~」妻がYとは少し離れた位置のソファに座り「ホント~ありがとう」Y「お~美〇子さん生脚~」妻「あ~ごめんね~太いでしょハハッ湯上りにストッキングは無理なんで」Y「いえいえ~色っぽいですよ~っと2級の講義大量にあるし1日で見るん無理でしょうからあれもう美〇子さんいあげるから持って帰って良いですよ僕使わないし」妻「え~ホントですか~?何か悪いな~いいの?」Y「良いですよ~どうせ捨てるしかないしだから今日は飲みましょうよホラー見ながら」と妻に飲みかけの媚薬入りの梅酒ソーダを手渡し妻「そうね・・そうっしよっか?」と妻がバッグの中の携帯を見てまた閉じました。そして受け取った梅酒を飲み「ふう~美味しい」とソファに脚を組み座りながらくつろいでいます。Y君がTVにDVDのセットをしに行き劇場版ではない方の呪怨が始まりました。Y君が戻ってきて妻の隣に座ります。妻も嫌がらず梅酒を飲みながら画面を見ています。そしてY君が電灯のリモコンを操作し部屋が少し薄暗くなり若干オレンジかかったような明るさになりました妻「え~えっ暗くしたら怖いよ~」Y「ホラーはこの明るさで見なきゃ」妻「え~そうなの~?」と梅酒を飲み干しY「あっ美〇子さんヤケクソ?ハハッ」と立ち上がり冷蔵庫からもう1本撮ってきてカシュッとあけて妻に手渡し隣に座りました。妻「ありがとう~ちょっとトイレに行ってくるね」若干顔が火照ったようにピンク色の妻が立ち上がり部屋から消えます。するとY君があけたばかりの梅酒にさらに先ほどの液体を数滴注ぎました。しばらくして妻が帰ってきてソファに座りY君が一時停止していたDVDを再生します。数分無言で画面を見ている2人時折妻が「きゃ~怖い」とか「いやっ」と顔を背けたりY君の方を見て笑ったりしています。妻「これ絶対劇場版より怖いよ~」Y「ねっでもこれが原作なんですよ~」妻「そおなんだ~」妻も呪怨に見入ってかリラックスしてかすでに梅酒は3本目でソファに正座を崩したような格好で乗りあがった状態で見ています。こちらから見ているとY君の視線は妻のむき出しになった太もも辺りに集中しているように見えました。そして1本目が終わりY君が「面白かったでしょ?」妻「うん・・怖かったあ」Y君「美〇子さんてそれないと画面見えないんですか?」妻「えっメガネ?うんないと見えない(笑)」Y「ちょっと外してみてくださいよ~」妻「え~うん良いですよ~コンタクトの時もあるんですよ」とメガネを外し妻「この暗さじゃ殆ど見えない(笑)」Y「お~メガネも良いけど外してもめちゃくちゃ綺麗じゃないですか~」とYが妻に近づき顔を近づけます妻「えっちょっとK太さん・・きゃ~そのお顔で近づかないで~」Y「美〇子さん・・・」と言いながら顔を寄せキスをしました。妻「ちょっ・・・んっ・・・」と最初は手でYを押し返していましたが徐々にYが妻の背中に手を回し抱き寄せチュッチュックチュックチュッとキスの音だけが部屋に鳴り響きYの手がいつの間にか半分くらい外した妻のブラウスの中に入りこの日妻は水色のブラをしていましたがブラの中まで侵入していて妻「んっ・・・K太さん・・・ダメですよ・・・私主人いるののこんな・・・」Y[美〇子さんじゃあ美〇子さんがこの状況で濡れてないならやめますね・・でも濡れてたら美〇子さんをお仕置きしますよ」妻「えっ・・そんなK太さんそんなのダメだって・・・あっ・・・」Y「では美〇子さんのダメが本当かどうか調べますよ~」と妻のまくれ上がったタイトスーツの中に手を這わせ太ももをひとしきり握り揉み上げた後に水色のショーツの上から股間を触ります。妻「あっ・・・・あん・・K太さん・・」Y[美〇子さんビショビショじゃないですか~?これは濡れすぎじゃないですか~?最近してなかったんですか?」妻「キャッ!あんっ・・・K太さんのバカッ・・言わないで・・・」Yが股間をショーツの上から押すようにしながら再度キスをします。妻「んっ・・・あああ・・・・」そのままソファの肘掛に頭を置き寝かされた半裸の妻の脚の間に身体を入れたYが妻の太ももを揉みながら先ほどのケースから電機マッサージ機を取り出しY「沢山濡らしてしまった美〇子さんにはお仕置きがありまーす」妻「えっウソでしょ・・・・何それ?ちょ・・・今日は何かおかしいのそんなつもりじゃ・・・」Y「あれ~?美〇子さんのここはそんなつもりじゃとか言ってないでしゅよ~」またYは妻の股間をショーツの上からなぞり妻「ひゃっ!あ・・」Y「美〇子さんお仕事と家事ばかりじゃ欲求不満になるの当たり前です。僕が沢山マッサージして身体を軽くしてあげますからね」妻「えっ・・・う~ん・・でも・・」Yで電機マッサージ機の電源を入れウイ~ンウイ~ンという音が鳴り妻の股間にショーツの上から当てる。私は妻にバイブどころか電機マッサージ機も使ったことはないです。過去の経験やらはあまり聞いたことないので電マ、バイブ経験はこのときはあるのかないのかは知りませんでした。Yが執拗に妻の股間に電マを当て続け妻「あっ!あっ!あ~~~!!!K太さんそれダメ~!!とめて~!!やっあっ」妻が脚を閉じようとしていますがYの身体が脚の間なので閉じきれずYをはさむ形になっています。Y「美〇子さん気持ちいいのにやめるんですか~?美〇子さんのここめちゃくちゃ濡れていますよ~しかし美〇子さんがこんなに乱れる人だったとは・・見た目お堅く真面目そうなのにまあそんな人の方が案外溜まっていたりするもんですよね~」妻「アッアッアッ!!!!私それ苦手なの!!!お願いK太さんの口でするから許して!おねがいとめてとめて~!!」Y「あ~美〇子さん電マ使った事あったんですね~最近かな?誰と?ご主人?」妻「きゃ~!!!もう許して~あ~~ダメダメ!!イクッイクから!イッチャうからやめて~!!」妻が座布団で顔を隠しながら電マに喘がされ私の知らない電マ経験を告白させられそうになっていますY「美〇子さ~んちゃんと質問に答えないとイッテもやめないですからね~」とさらに電マの音が激しくなりましたおそらく弱から強に変更したのでしょう

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2014年2月12日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校】教師と教え子の禁断関係 1-1【体験談】

「転勤」突然の事でした。

教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。

街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。

しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。

通うには遠すぎました。

去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。

教師を辞めるべきか?悩みましたが、新居を購入した事もあり泣く泣く行く事を決意しました。全校生徒40人程の小さな中学校。

辺りは山と川に囲まれ、小さな集落が幾つかある田舎でした。

私は、学校近くの古びた長屋を安く借り、そこで住む事に。

その当時、「田舎の学校だから生徒も皆素直で大人しい」と思い込んでいたんです。初出勤の日、歩いて学校に向かうと中学生らしい生徒と会い”おはよう”と声を掛けました。

頬を赤らめた男子生徒が”あ・お・おはようございます”と頭を下げ走って行きました。

シャイな子供だなぁ・・・何て思いながら校長室へ行ったんです。

「酒井先生ですよね!校長の佐々木です」

「今日からよろしくお願いします」

「早速だが、酒井先生には3年生を教えて貰います」


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2014年2月12日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】妻のパート本当は・・・現実ver【体験談】

ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい

僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました

妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした

去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか


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2014年2月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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