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【人妻】嫁のひそかな失態【体験談】

嫁は32才になる。

子供もいないのに30過ぎたあたりから夜の営みも理由をつけてはスルーされることが多くなった。

この土日に我々夫婦と友達夫婦二組、合計6人で温泉旅行に行った。

土曜の夜は温泉に入った後にみんなで一部屋に集まって飲むことになった。

こうなると酒も進み話題はやはり下ネタになった。

俺達二人はそんなに得意な方ではないので適当に話を合わせている感じだった。

しばらくすると昔からやんちゃだった一組の夫婦の奥さんが

自分の旦那のあそこは大きくはないけどめちゃめちゃ硬いと言い始めた。

そして俺の嫁にパンツの上からなら触って確かめていいよと言ってきた。

嫁はいいってと断っていたが旦那の方もノリノリで

もうボクサーブリーフ一枚になって嫁の横にやってきて俺にもいいよなと聞いてきた。

俺はせっかく盛り上がっている雰囲気もあったのでそれ以上脱がないならいいんじゃないと答えた。

すると奥さんは嫁にいつもやってるみたいに旦那にもしてあげてといやらしく言ってきた。

嫁も堪忍したらしく触るだけよと言って男の正面に座って下から撫でるように触りはじめた。

途中男にはそのままパンツおろして口でしてくれてもいいよとか


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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】若女将になった妻【体験談】

私は、5年前に妻と結婚しました。

職場で知り合い、意気投合し1年付き会った後にゴールインでした。

私32歳、妻27歳の時です。私達は、ごく自然に子作りをしていたのですが、2年経っても出来ず、

病院で調べて貰った所、妻の卵子が子供が出来にくいと言われました。

全く可能性が無い訳では無さそうですが、妻はショックを受けていました。

私は”2人で一生幸せに暮らせればいいんだよ!全く可能性が無い訳じゃ無いし、気楽に行こう!”と励ましました。

そんな事もありましたが妻も吹っ切れた様で、仲良く暮らしていました。

結婚4年目のある日、私の実家から”お父さんが倒れた!”と連絡が入りました。

病院に行くと、お父さんがベットで寝ていました。軽い脳梗塞だった様です。早く病院に来たので、大事には至りませんでした。

そんな時、父から”戻って来てもらえないか?”と相談されました。

私の両親は、古い旅館を経営していて従業員も少なく4人で何とかやりくりしていたようですが、流石に今回の件で私の力が必要と

考えた様でした。まぁ両親は私を産んだのが遅く、もう65歳になります。

 私も以前から気にはしていたのですが、こんなに早く決断する時が来るとは、思いませんでした。

妻とも相談し、結局会社を辞め2人で家に戻る事にしました。

父も回復し、直ぐに旅館業に復帰しましたが前の様には行かない為、私が代わりにこなしていました。


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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】地域の集い【体験談】

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」

黄色い声援が飛び交う。

30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。

地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。

新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。

妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。

某TV局で働いていたそうで、毎日忙しく恋愛などする余裕もなかったようです。

30歳も過ぎ、長年の疲れと人付き合いに疲れたのか?世に言う軽いうつ病になってしまい仕事を辞めたそうです。

そんな時、私と出会い今に至ります。妻:34歳/私:38歳 子供:なし田舎は地域との付き合いが大事だと、先輩社員に教えられ私達も引っ越すと直ぐに、ご近所に挨拶に出向きました。

ご近所は年配の夫婦で暮らす方が多く、ほとんどが農家で、子供達は近隣の街に出て行った様でした。

だからでしょうか?私達が出向くと、皆温かく家族の様に接してくれました。

私も妻もホッと一安心すると同時に”良い所だね”と心から思いました。新居での生活も一か月も過ぎる頃には、ご近所から採れたての野菜や肉の差し入れがあったりと

街で暮らしていた頃よりも、生活は楽でした。

その頃には、近所の集会にも参加しちょこちょこ飲み会も開かれ、近所との親睦も深まりました。

そんな時、地域会長さんから”今晩集会があるから、夫婦で来てみて!”と声が掛ったんです。


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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】義父【体験談】

私は62歳の女性です。パソコンもどうやらできるようになりました。昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。

私はある田舎の村で生まれ育ちました。中学を出るとすぐ隣町の紡績工場へ就職し、女性ばかりの職場で働いていましたが、18歳の時に縁談があり親の勧めで婚約しました。近所のおばさんたちは「かずちゃんは、ぽっちゃりしていて色白だし、気立ても素直だから、きっとでいいお嫁さんになれるよ」などと言われ、少々太めだった私は恥ずかしさで真っ赤になったことを覚えています。嫁ぎ先は2人家族で、24歳の夫になる人と、52歳の父親でした。お母さんという人は5年前に亡くなったそうです。家は、農家が点在する山間の農家で、親子二人で農業をしていました。         夫はおとなしい性格で決して悪い人ではないのですが、いろいろなことに無気力でちょっと物足りない人で、なにかというとすぐ義父を頼りにするような人でした。  夜のこととなりますと、夫は夫婦の営みがまったく淡白で始まったと思うとすぐ終わってしまい、恥ずかしいことですが、その後私はいびきをかいている夫の横で手を下のほうに伸ばし、声が漏れないように布団のすそをかみ締めながら自らを慰めることもしばしばでした。            義父は寡黙な人ですが、私が困っているような時はすぐ力を貸してくれるような人で、色黒で険しい表情をした一見怖そうな人ですが私はとても頼りにしていました。

ある風雨の強い深夜、夫との味気ない営みが終わっってしばらくした後お手洗いに行き、部屋へ戻ろうとした時、義父の部屋がまだ薄明るくなっていたのでなんだろうと思いそっと障子の破れ目から部屋の中を覗いてしまいました。薄明かりに目が慣れて見た光景に私はびっくりしてしまいました。

義父は、寝巻きをはだけ、うつ伏せになって真っ黒な逞しい体を波打たせ、低いうめき声を上げていたのです。義父の自慰を見てしまったのです。しかもその声は、確かに「和江、和江」と言っていたのです。早鐘のように打つ胸を抑えながら自分の寝床に戻り朝まで寝付けませんでした。  性とはまったく関係がないと思ってい義父が、とりつかれたように自慰に耽っている。しかも、私の名前をささやきながら。無理もない、お母さんが亡くなってから何年もたつんだからきっと男性として切ないのでしょう。そう思うと義父がいとおしく、私がお世話をしてあげなければ、と思うようになりました。

ある初夏の、夫が青年団の一泊旅行に行った夜、生暖かい空気で寝苦しく何度目かの寝返りを打った時、義父が突然部屋に入ってきました。私はびっくりして寝巻きの裾を正し、「お義父さん、なにか」と聞くと義父はただ黙っているだけで、もういちど「お義父さん」と言ったとき、義父は怖い顔をして「和江、頼む」と言いながら、私を布団に倒し覆いかぶさってきました。私は反射的に義父の胸を両手で押し返しました。義父はすぐ飛びのいて背をこちらに向け「和江、悪かった。許してくれ。」と言いながら、背を震わせ咽びだしたのです。     私はその瞬間、義父が可哀想、いとおしい、私がお世話します。という思いが爆発的に起こり、義父の後ろから背中をそっと抱きしめてあげたのです。義父は振り返り「いいんだな、いいんだな」と言いながら私をもう一度ふとんに倒しました。わたしは覚悟を決めこっくりうなずきました。義父の血走った目、荒い息使い、夫にはない汗ばんだ男性の体臭、それらのすべてが私には新鮮に感じ、官能の世界に入っていくのでした。寝巻きの前をはだけられ、胸を吸われたときは乳房から出る電流に痺れてしまいました。夫と違って義父の愛撫は入念を極めました。あんなに寡黙の義父が「和江のこの豊満でむっちりしたもち肌はおとうさんのものだ」と言いながらやさしくしかも激しく息つく暇もなく愛撫を加え、私も今まで経験のしたことのない性感の中へ導いてくれるのでした。舌と指で、太ももから秘所に触れられた時はもう我慢ができなくなり、一回目のあくめに達してしまいました。

それから東の空が白む頃まで、義父との淫行は続きました。義父が教えてくれる通りに尺八というものを一生懸命にしてあげると、義父はうなりながら私の頭を掴み腰を震わせたりもしました。

夫は時々青年団の集いや旅行で家をあける時があります。そんな時は、必ず、お互いを求め合いました。私も若かったことですし、義父も女気のなかった家で私を迎えたこともあって、義父はいつも貪るように私をもとめました。私がちょっと太めを気にするようなことを言うと、義父は「そんな和江が好きだよ。亡くなった母さんは、痩せていて色黒で、私はいつも和江のような女性に憧れを持っていた」と言ってくれたので安心しました。義父にずっと愛されながら、その後10年ほどして義父は他界してしまいました。

今でも義父とのことは一人ひっそり懐かしく思い出しています。

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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】先輩の巨根に惚れた妻【体験談】

 今から数年前の本当に起きた話です。

私は、妻と結婚し(私23歳・妻20歳)10年が経ちました。私達は、子供も出来ず病院で調べ

てもらったのですが、妻の卵子が生殖しずらいと言われました。妻も自分が原因と分かると

かなり落ち込んでいました。それからと言うもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様に

なりました。(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)

初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。妻も元々M系で

今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。アナルも出来る様になり、前後ろと私は代わる代わる

挿していました。

 ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。妻は、酒の用意をして

くれたんですが、そのうち会社の人が”お前の奥さん可愛いな”と言われました。

その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)が

じっと妻を見つめていました。特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。

私は、気持ち悪いと言うより、何故か興奮を覚えました。

同僚も”大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!”と言われ”そ・そんな事無いよ!見てないし”と

酒を口にしてしていた。彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。妻が”大丈夫ですか?”と言うと


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2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を囲んで【体験談】

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく

れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。

連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてき

た。

「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。

「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、

「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は

笑って、

「それもそうだな」と言った。

 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。

妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も

知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに

していたのだった。

だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から

進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。


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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人に騙され続けた妻【体験談】

6ヶ月前に妻(43歳)が急にエアロビクス教室に通うと言い始めた。

私は”急にどうしたの?”と聞くと”子供も大きくなったし、最近お腹周りが気になるから”と言う理由だった。

私も特に気にする事無く”良いんじゃない”と許可した。

私、48歳 妻43歳 21年前に結婚し子供2人いますが、もう20歳(大学生)と18歳(大学生)で、家から30キロ程離れているので

大学近くにアパートを借りて2人で暮らしています。

妻は、長年専業主婦として子育てを頑張って来ました。子供も高校生になると手もかからず、妻は暇を持て余していたんです。

そんな時、妻の友人も同じように時間に余裕が出来て、それが理由でエアロビクスに通う様になったそうです。

友人は、日に日にスリムになった様で、妻もよく”羨ましいわ!”と言っていました。

エアロビクス教室は3回/週(月・水・金18:00~20:00)行なわれ、通い始めて1ヶ月も過ぎる頃には、妻の体系にも変化

が見られる様になりました。その影響なのか?今まで、パンツ中心の服装も最近ではスカートが多くなりました。

しかも、下着も化粧も派手になっていました。私は、妻も自分に自信が付いたからだと思っていました。

 妻は元々美形で、スタイルも良かったんですが、子育てに追われ大分スタイルも崩れていましたが、教室に通い

20代のスタイルに戻っていました。妻もよく全身鏡の前に立ち”どう?綺麗になった?”と聞いて来る位です。

そんなある日、私は会社の帰りに妻の通う教室に向かいました。ビルの3階にあると聞いていたので、階段を

登ると、全面ガラス張りの部屋の向こうにエアロビクスをしている人達が見えました。よく見ると、20人位の人が


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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫】家庭内別居の人妻は狙い目w 【体験談】

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。



私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。



かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。



そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。



そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。



「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」




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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻⑤【体験談】

S子はその頃になると、旦那とのSEXは拒否していると言いました。“だってぇ・・・このチンポ食べてるとバカバカしいし・・・”

十分だな…そう判断しました。

“S子、俺の命令なら何でも聞くか?”

一瞬不安そうな顔色を浮かべ“なんですか”と聞くS子。

“先にハイと言いなさい、S子が困るような事は言わないから・・・”“ハイご主人様。”

私は自分の事を“ご主人様”と呼ばせていました。

“オマンコの毛が邪魔。全部きれいに剃りなさい。”

旦那とのSEXは無くても、小さな子供とお風呂には入ります。

“拒否するかな・・・”という私の不安は簡単に消えました。

“う~ン・・・旦那はいいけど子供とのお風呂が・・・隠してればいいか。”

私の懸念を自ら語り払拭するS子に呆れました。

“もう一つ、次からは淫乱変態になるためアナルを調教していくからな!”

アナルでイク変態女・・・しかも不倫相手に調教されて・・・。可愛い愛妻に拒否されて、自分が知らないうちにアナルを犯されアクメする淫乱変態にされている・・・クリには強力なローター、オマンコには極太バイブ、アナルはカリの張ったチンポをぶち込まれて・・・

このころのS子は潮を吹くようになっていました。

特に入口をカリで擦り、激しく出し入れすると次第に入口が締ってきます。潮を吹く直前になると本気汁が多量に出てきて・・・イクな・・・と思った瞬間にアクメ。“イクっ!”と叫びながらビュっと吹き出します。一度吹いたらなかなか止まりません。


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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編【体験談】

“たくさんの男性にオモチャにされてみたいです・・・。”S子がそう言いました。バージン時代からの妄想オナネタ・・・男性達からオモチャされてしまう・・・。

体中をザーメンまみれにされ、イやなのにザーメンを飲まされる・・・。

そんなプレーをしてみたいのです。

私は某サイトで知り合った男性に相談しました。普段は極真面目なサラリーマンのNさんと言います。

“10人位なら集められると思います。けど・・・本当にいいんですか?”流石に10人は多い・・・。

私は他にも女性を1,2人連れてきて貰えませんかね?と相談しました。

“難しいなぁ・・・けど何とかしてみますね。”

2週間ほど過ぎた頃、Nさんから電話。“男性が8人、女性が一人揃いましたよ。”との事。Nさんと日にちを決め、私とS子は予約したN県のホテルまでドライブ。

“旦那にはナンて言ったの?”“N県には一人暮らしの叔母が居るんです。体調を崩して自宅療養してるから、見舞いを兼ねて一泊だけしてくるって・・・。”“へえ・・・偶然。でも悪い女だねえ・・・本当はたくさんの男たちに種汁まみれにされに行くなんてさ!”S子は顔を赤らめながら恥ずかしそうに俯きます。

N県には正午頃に到着しました。

県庁所在地のN市は有名な港町、市内には中華街があります。私達はそこで昼食を済ませ、叔母宅までS子を送り届けました。

チェックインまで時間があるので、私はN市の市内を散策して時間潰し。午後三時前に予約していたホテルにチェックインしました。

S子のポケベルに、チェックインしたことを知らせます。その頃の携帯は本体も通話料も高価で、普通の主婦のS子が持てるような物では有りませんし、

サイズも大きく、旦那に内緒で隠し持つ事も出来るようなものではありませんでした。Nさんとの約束時間は20時。

S子は叔母さんの身の回りの世話や掃除をして、食事も済ませて19時半頃にホテルに来る手筈です。


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2014年5月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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