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【人妻】真面目な妻の火遊び【体験談】

私は35歳で士業を営んでいます。妻は春先まで建設業者で経理の仕事をしていて資格を取るために学校に行きたいと言ってきたの私も賛成し妻も働きながら私の仕事も少し軌道に乗ってきていたので社会人学校に行かせてあげれるくらいの余裕もでてきていたので反対する理由もありませんでした。ちなみに妻は一つ年上の36歳で現在、今年から小学生になった子どもが居ます。学童にこどもをともできたので時間的にも余裕ができ自営なので私が子どもを迎えに行きお互いの仕事や学校が終わるまで私の実家に子どもを連れてくこともできましたので妻が資格取得の為学校に通うのは仕事をしている時とさほど生活に変化はありませんでした。学校に行きだした妻は良く学校でこういう人がいてとか先生はこんな人でとか話をしてくれて私も開業前に社会人学校に通っていたことをおもいだしたりしながら聞いていました。妻が学校に通い出してひと月ほどしたある日スーツで通うのも浮いちゃうから服を買いに行きたいからついてきてと言い出し普段は案外保守的なので仕事に行っていた時もスーツで通勤し職場で制服に着替えたりしていたので私も服くらいなら好きなの買えばいいよとついて行くことにして妻にしては珍しい丈の短めのスカートやデニムのホットパンツなどを買い、それまでは意外にスーツ以外は膝丈のワンピースやロングとはいかないまでも膝丈の地味目のスカートを好んで履いていたので私も「イメチェン?似合ってるからいいけど・・・勇気あるなぁそんな服着るなんて意外やわぁ」と妻の露出した脚に久々にどきっとしてしまい内心嬉しかったのを覚えています。妻も「仕事じゃ着ていけない服を選んでみたの」と嬉しそうにしていました。妻は一人子どもを産んでからは少し下半身にお肉がついた感じにはなりましたが160センチの身長で胸はBカップで腰もそれなりに括れていて若い服装をするとまだまだいけるなぁと再認識してしまいほぼ半年ぶりくらいにその夜は抱いてしまいました。それからまたひと月ほどして妻の会話にやたら同じ名前の7歳年上の男性が出てくることが気になりだしてきて私も妻に「美加さん(私は冗談を言う時は妻をさんづけします)その人に気があるんですかぁ?」とちょっとやきもちもありつっこんでみて、妻は「え~違う違う~西さんはなお君(私)と同じ仕事しているしもう一つ資格取るために学校来ている人だから将来のための人脈作りとあと勉強もすごくできて実務も詳しいから仲良くして利用してるだけだよ~やいてるの~もしかして?」と笑いながら言われ、だいたい人を利用できるような性格じゃないだろと思いながら私もその時はそれ以上突っ込まず「冗談冗談」と言い軽く流していました。その後少しして妻の事も知っている友人から「そういやぁ美加ちゃんて仕事やめたん?」と聞かれ「えっああそうやけどなんで?」と聞くと「いやこの間市内の屋上にプールのあるスーパー銭湯に行ったら平日の昼やのに美香ちゃんによく似た子見てなぁほらあそこ屋上のプールて水着で男女兼用やろ?そこで見かけたんやけど・・・」と言われここ最近私も妻の昼学校以外の行動まで把握していたわけでなく元々束縛しないタイプの私は一々毎日今日は何してたとか聞くこともないので学校ない日はそりゃ勉強ばかりしてるわけでもないんだろうなぁと思い「あっそうそうもう辞めて随分たつよっ言ってなかったけなぁ?あそこなら今行ってる学校の近くやし嫁と思うよ風呂好きやしえっ?声かけへんかったの?」と私も言いすると友人が少し苦笑いで「えっああやっぱそうかぁ俺も見間違えるはずないと思ったんやが少し遠目あったしなぁ声かけるも何も人と来てたみたいやし・・・」少し言いづらそうに困った表情でその言葉を聞き私もこれは一緒に居た人って男性だったんだなと思い冷静を装い「あっ今嫁も学校に行って仲いい人結構出来たみたいなんで飲みに行ったりもしてるみたいなんでその中の人と遊んでたんやろなぁ」と動揺してる風に見せず答えると「そうかぁそれあったらええんやけど・・・まぁ美加ちゃんに限ってめったなことにわなぁ」と少し安心したようにまだ何か言いたそうだったけど話をやめてしまい私も詳しくどんなやつと来てたんだとか聞いてみたかったが友人の前で嫉妬深い旦那の姿を見せたくないというチッポケなプライドが邪魔をしてそれ以上聞けずその日はそのまま友人と別れこの事をどうしよう妻に聞いてみようかと考えながら相手は多分よく話に出てくる西という男だろうか?とか考えながらただ一緒に遊んでるだけなのかそれとも既に深い中にあるのかと妄想が妄想を呼び私の出した結論はその日の友人の目撃情報を伝え否定すればおそらく黒、行ったことを認めればその男とは本当に何もなくただの学校内での遊び友達程度だろうと考えただ本当に友人の見間違えということもあるので私は妻が電車の回数券を使い通学していることを知っていたのでその日スーパー銭湯に行ったという事実を確信させる証拠が欲しかったため友人と会った夜妻が自宅で入浴中に妻のバッグから財布を出し回数券を見てみると学校の最寄駅と自宅の最寄り駅意外に学校から一駅のスーパー銭湯の最寄駅で降りている友人から聞いた日と一致するのが判明。それ以外にも学校と自宅意外に週に二度ほどよく降りている駅がありそんな駅で降りて何かをしていると聞いたことがなくまずその駅に何があるのか知りたくてその日お風呂上がりの妻に少しかまをかけてみることにして「美加さん美加さん最近学校はどうですかぁ?勉強順調ですかぁ?」と聞いてみて妻「えっあっうん難しいけど頑張ってるよ~」私「そっかぁ美加ちゃんは真面目やからあんま根つめても仕方ないしたまには気晴らしでもした方がいいよ~」妻「あっうん私もなお君知ってると思うけどたまに飲みに行ったりしてるしそれに仲のいい人も結構できてそれなりにお互い切磋琢磨しながらやってるから大丈夫よありがとっ」と嬉しそうに妻。私「あっそうやよね~あっよく美加ちゃんが褒めてるえ~と誰あったかなぁ?あの優秀なぁ・・・(名前分かっていたがわざと忘れたふりをしながら)」妻「あっ西さんのことかな?私「あっそうそうその人っその西さんってどこで開業してるの?」妻「えっ確か学校の近くって言っていたよ事務所からは徒歩で来れるって住んでるのは○○らしいけど・・」私「へ~そおなんやぁ(内心ビンゴっと思い。。。その○○が妻の回数券に4回ほど降車したっ証拠がある駅でした)それでもあんま遠くないね学校から~美加さんは事務所やご自宅にお邪魔したことあるんですかぁ?(と冗談ぽく聞いてみると)」妻がお風呂上がりに話をしながら飲んでいた缶ビールを少しぷぷ~と吹き出し「ないない~事務所とかは参考のために見せては欲しいけど~それでも迷惑でしょうしお邪魔できないよ~」と笑いながら妻が答え私も完全に嘘ついたなぁという事は西さんと肉体関係になってる可能性あるなぁと思いこの時既にかなり私のほうが妻より多分鼓動が激しかったと思います。その激しい鼓動のまま妻の掛けている正面に向かい座り意を決していつもの軽い感じではなく少しトーンを落とし「ほな・・・スパ○ールド(学校からひと駅のスーパー銭湯)行ったんも西さんやなかったんやぁ」と言うと妻が一瞬顔が引きつったのがまともにわかりました。「えっ!えっ・・・スパ○ールドって・・・・何?」私「なぁ・・・美加ちゃん俺今までは嘘ついたのかまわんけど今からは全部聞かれた事に正直に答えてくれる?怒る気もないし責める気も今やってる事勉強も含めやめさす気もないから・・ただ本当の事知りたいだけで俺は美加ちゃんが俺より好きな人が出来たのなら知りたいしそうやなくただの遊びならたまにはかまわんと思ってんねんで。。。ただ西って人の家には行ったやろ?○日と○日あたりに?それにスパの屋上のプールで遊んでたんちゃうん?それはまた別の人?」といつもの冗談ぽくではなく真面目に少し声は荒げていないが凄みを効かせた感じで(実際は心臓バクバクでしたが)聞くと妻は椅子に両膝を立てたまま部屋着のシャツとキュロットで三角座りのような格好で少しの間(5秒くらいでしたでしょうか?)黙り込みビールを飲んでるのに顔から血の気が引いていく感じで青白くなっていきやっと口を開きました「えっと。。。なお君・・・ごめんなさい・・・・あの・・・なお君今言ったの・・・スパも西さんと行ったし・・・家も行きました・・・でもなお君が思ってるように好きとかじゃなく・・・その尊敬はしているし好きか嫌いかて言うと好きだけどそんな・・・なおくんと比べるとか以前の問題で・・・・」と言うと泣きながらうつむいてしまいました。私もやっぱりかぁと思いながら本気で好きやないとは思っていたけど今まで妻が私に嘘をつくことは無いいや多分無かったんだと(この時はそう思っていたので)思っていたので仕事をしていて同僚や学校にしても同じコースに通っている人たちと飲みに行くくらいは全然良いと思っていたのですが隠されたのが一番ショックで私もそう言われたあと少しの間無言でようやく考えがまとまり「美加ちゃん・・・で結局その西さんは本気で好きじゃないってわかったけど・・・したんやなぁそれだけは今のでわかるわ・・・そうやなかったら謝らんもんなぁ泣くほど・・・それでもう長いんか?」妻「(少しの沈黙)3回・・・・西さんに家で2回と・・スパの帰りにホテルで休憩して」その後の妻の供述をまとめると最初は学校の友人何人かと飲みに行った帰りに西さんの事務所を見せてもらうことになりその後に自宅に学校が毎回の授業受けれるわけでない西さんは他に通信の授業も受けているらしくそちらのDVDを見せてもらいに行くことになりその時に酔っていたのと服装など普段から褒めてくれる西さんにふらっと行ってしまいキスされてそのまま流されしてしまいその後二階訪問した時はキスだけでこの事は忘れて今までどおり良い友人でいたいと妻から申し出て一度はそれで収まっていたらしいがスパに行った日にホテルでいけないとも思いながら

してしまったセックスでかなり逝かされてしまい正直今までのセックスで一番良かったと思ってしまいその次の日も家に行った時にしてしまったらしいです。妻の告白が正直ならば西さんとはその3回らしいですが私もそれを聞き怒ることもせず離婚する気もないし今まで真面目にしてくれてたし(正直セックスの回数も少なく蛋白であった私にも原因はあると思い子どもが生まれてからはほとんどしていない状況でしたので)ただ今後も遊ぶのはほどほどにして正直に言ってくれたらかまわないからと伝え妻はもうしないと謝っていましたが私もそれは俺が止めてもする時はするやろうし俺は他の女性とどうこうなる気もないから自分より好きな人ができたら正直に話してと言いました。妻はそんなことはないからと泣きながら言っていました。そして妙に妻の告白を聞き興奮してしまった私は服を買いに行ったあの日以来妻を抱きました。いつもより凄く感じている(ふり?)妻を私は尋問のように今まで西さん以外にも他の男性と寝たことあるのかが気になり聞き出すとベッドで私に突かれながら二人と一回ずつ二回だけあると白状しその告白中に射精してしまいました。自分でも驚く程自分の大事な妻が寝取られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。その後妻とは以前のように上手くいっていますしセックスの回数も増え今はハプニングバーに行こうと嫌がっている妻を説得中です

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2014年6月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】夫の悪戯      (今年の出来事)【体験談】

夫の悪戯に困っている今日この頃です。

相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。

結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。

しかし、春ももう直ぐと言う時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。

夫が帰宅したのは、夜11時を過ぎていました。

ソファーに座り、酔い冷ましの水を飲んでいる時です。

「今度、プールにでも行こうか?」

「何!急に」

「山口がさぁ、無料チケット貰ったから一緒に行こうって誘って来たんだ」

「まだ寒いでしょ」

「温水プールだし、室内も夏並みに暑いらしいぞ」

「福○の・・・」

「あ~そうだよ。いいだろ!」

「ん~誰が行くの?」

「俺達と、山口、伊沢、それと山口の姪っ子」


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2014年6月16日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】無防備すぎる妻【体験談】

俺は妻と幼稚園に入ったばかりの息子がいる。妻は天然で鈍感で男の人に触られたり裸を見られたりするのを

気にしない性格でいつもノーブラで夏だと家ではパンツも履かず、ちょっと出掛けるときにもめんどくさいと

パンツも履かないというかなり無防備な妻。胸はHカップもありかなりムチムチした体つき。デブではない。

男の人はいつも妻をみてしまうのがわかる。そんな無防備な妻がこれまでにされてきたことの一部を書きます。

ある夏の日、妻が庭で息子とビニールプールで一緒に遊ぶよう誘われたが俺は断り

ベッドで寝るといいながら、寝ずに家の中から妻達を見ていた。

今日の妻の服装は裸の上にただグレーのTシャツを着てるだけで

下半身は隠れていない。しかもTシャツも水で引っ付いていて胸の形、乳輪、

乳首の形まではっきりしている。裸でいるようなもんだ。うちの家は他の家より高い場所にあり

階段を登らないと見えないので妻もこんな感じなのである。しばらくすると近所のおじさんが

回覧板を回しに来た。おじさんは妻をみて驚いていた。妻が「こんにちは、そこに置いておいて

ください」おじさんは「はい。奥さん楽しそうですね」といい妻の体をジロジロ見ていた。

妻はビニールプールの中でM字開脚をして座っていて、アソコの毛はユラユラと、しかも

穴がぱっくり開いている。妻も全然気にせず、おじさんと話している。すると、息子が

「おじさんも遊ぼうー」というと妻が「おじさんは忙しいからダメよ」おじさんは


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2014年6月11日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】青春の思い出2【体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。

 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。

 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。

 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。

 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?行き成り脱いでる…」とドキドキしました。

奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。

 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様な「体液交換とも言える」キスをしました。其の後奥さんが自分の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。旦那との間に子供はまだいないそうです。

 26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…最後は捨てられて…元彼の子供を2度も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。


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2014年6月11日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ありがとうございます の方へ【体験談】

読んで頂き、ありがとうございます。

「室内プールで妻が」は、突然の出来事で興奮のあまり投稿した物です。

今では、妻の恥ずかしい姿を見るのが忘れられなくなり、悪戯をする様になって

しまいました。アンコールが来るとは思わなかったので、ちょっと嬉しかったりしています。

また、私の好きな夏が来ます。

新たな出来事を投稿したいと思いますので、よろしくお願いします。

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2014年6月10日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】熟女の魅力【体験談】

俺は59歳。彼女は63歳。彼女は3人の母親だそうだが、それぞれ結婚して家庭を持ち、今は夫との2人暮らし。その夫は毎日仕事が終われば夜中までお酒を飲んでカラオケをしてと帰りは午前様で夫婦仲はずっと以前より冷めているとのこと。

彼女は現役時代は進学高校の英語の教師だったとのこと。俺と知り合ったのはある雨の激しく降る夜、仕事から帰る途中人家のない山越えの峠の所で彼女が運転する車が溝に片方のタイヤが落ち、困っているところをたまたま通りかかった俺がひっぱて

挙げてあげたのが出会いであった。その日は俺も雨に濡れてびしょびしょになり俺の携帯電話を教えていたら後日電話があり、

食事でも御馳走したいとのことで、出かけて行った。その日は休日でもあり、先日見た彼女とは全く別人に見えた、その歳にしてスポーツシャツが破けるのではと思うほどの巨乳でお尻も丸くあまり垂れ下がりは感じられず、歳よりもずっと若く見えた。彼女の歳が分かったのはそれよりずっと後のことではあったが。なぜか初めていろんな話をする中で夫婦仲のことまで彼女がしゃべっていた。彼女のほうから運動不足で今水泳をやり始めたのだけどなかなかうまくならないとのこと。俺は高校の3年間は水泳部にいたので教えてあげる約束をして別れた。それから後彼女から電話があり、プールで待ち合わせをした。

先日見た彼女とは又うって変り、ワインレッドのワンピース調の水着を着ていた。腿にむっちりして、お尻も割れ目まで食い込み、なによりもびっくりしたのは、アンダーパンツを穿いてなくて、光線の具合や、水に水着が濡れて、陰毛が透けて見えていた。そんな仲でもなく注意してあげることなど出来なかった。プールから上がってコーヒーを一緒に飲んだ後、未だ時間があるとのことだった。どこかへドライブにでもということになり、はっきりとした当てもなく車を走らせながらいろんな話をしていると郊外に洒落たつくりのラブホテルがあった。彼女が「アレ、ホテルなの?洒落た作りね。仲はどんなになっているのかしら・・あんなとこ入ったことがないから・・・」と言うので「百文は一見に如かず・・なんなら入ってみる?」とおどけた調子で言うと「入ってみたい」というので車を乗り入れた。独特の室内の明かりとビッグサイズのベットに彼女は「すごいのね、こんなところに来ると、自然に変な雰囲気になってしまうわね」と。私はお風呂もあるから一緒に入りませんか?」と言うと黙って頷いた。俺はさっさと風呂場に行きシャワーを浴びていると彼女が入って来た。びっくりするほどの胸とヒップにしぜんと俺のペニスは勃起してしまった。彼女は「洗ってあげましょうか?」と椅子に座っている俺の背中から洗い始めた。後ろが終わると彼女は「今度は前を洗いましょうと言って俺の前に来て両足を広げた俺の股に座り、いっぱいソープを手につけ、俺のペニスを洗い始めた。もうぴくぴく動いているのが彼女にもわかったはず。風呂から出て全裸のままベットに大の字に寝ていると彼女も全裸のまま出てきて、69スタイルになって俺のペニスを口に含んだ。俺も彼女の両足を開き彼女の陰部に口をつけ舌で舐めていると彼女はそれにこたえるように尻を突き出し、アナルも陰部も丸見えの状態になった。しばらくそれを続けた後、女性上位の体位になり、俺のペニスを片手で握り、自分の陰部にあてがうとそっと腰を下ろし根元まで挿入した。

そして中に射精した時は、恥ずかしいほどに彼女は乱れおおきな喘ぎ声を出した。3時間ほどホテルで愛し会い、夕方自宅ちかくで別れた。その夜メールが来て「貴方の許すかぎりの時間が私にほしい。もう貴方のことばかり考えていたい」と。それから

週に一度時間を作り、時には河川敷きに車を停め、フェラをしてくれたり、主人が今夜は遅くなるといって暗くなっても人影のない空き地に車を停め、車外に出て、下半身裸の彼女を立ちバックで後ろから挿入している。彼女は歳に似合わず、小さなナイロンの透け透けパンテイーを穿いて来てくれる。

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2014年6月9日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14 【体験談】

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。

僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。



僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。

ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。



僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。



今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。



今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。



「ちくしょ〜 負けちゃったよ〜w」

ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。

【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】


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2014年6月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】彼の体は誰のもの Vol.1【体験談】

現在

私は36歳。恵美。既婚で子供が1人います。今はある病院の事務職。離婚調停中です。

彼は34歳の既婚者。名前をリョウ君。子供も3人います。設計関係の会社を経営しています。奥さんの名前は裕美さん。

親友の名前は真紀。私と同級生の離婚経験者。某大学病院の看護士。私と同居中。

現在の私と彼は隣の家同士。

彼と初めて会ったのは 今から5年ほど前。既にお互い結婚してましたが、その当時住んでいた私のアパートの上の階に彼の家族が引っ越してきたのが出会いです。私は結婚2年目でした。

引越しの挨拶に来てくれた時の笑顔がとても印象的で今でも忘れられません。 

その日たまたま遊びに来ていた親友の真紀が「恵美~ダメだよ~」って笑って言ってました。真紀の勘は当たるんだよね。

当時の彼は、仕事関係の事務所が近所にあり、自宅と事務所を必要に応じて行き来していて、産休&子育てで家にいた私とは頻繁に顔をあわせていました。 

彼の奥さんも会社の事務か何かをしていて、名前は裕美さん。彼より2歳~3歳くらい年下ですごく胸の大きなお人形さんの様な可愛らしい人です。この人なら彼とお似合いだな~って思っていました。

いつもいつも明るい雰囲気の彼の家庭。同じアパートの上の階と下の階でお互い小さな子供も居ることもあり、すぐに仲良くなりました。

プールや海、日帰りで温泉、夏祭り、毎週のように色々な所に遊びに行きました。当然子供中心の遊びだけれど。

私の夫は休日にあまり出かけたがらない人だったので凄く楽しい休日。夫の代わりにお出かけの3回に2回は真紀を連れて遊びに行っていました。

私はもともと社交的で、かなり積極的な方だと思います。今までお付き合いした人も10人はいるかな。

子供の頃から水泳や陸上をしていて足のラインには少し自信がありましたが痩せ気味で身長が高校1年生の頃には既に172cmあり、学生の頃はそれがコンプレックスでした。高校卒業する頃になってようやく女性らしい体つきになってからはスタイルを褒められることが多少増えて、チャームポイントだと思えるようになってきました。


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2014年5月23日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】隣人の妻【体験談】

隣人の妻に俺は惚れている。乳もでかくスタイルがいいし、ローライズのジーパンからもろ見えしているTバックの尻が最高

にいい。毎日散歩してればそれを拝める。俺はそれを見てからオナニーして毎日出しているのが日課だ。

夏の日、近くのプールにいくと隣人の妻が近所の奥さん連中と共に来ていた。そのうち、近所の奥さん連中は帰り、俺と隣人

の妻だけが残っていた。監視員も帰り仕度を始めており定位置にはいなかった。俺はその日ピチピチの際どいラインにえぐった

ビキニパンツをはいていてデカチンを収めるには厳しいサイズをはいて来た。妻は俺を見つけると近寄ってきて挨拶をしてくれた。俺はデカチンを見せ付けるべくバスタオルをはずした。想像に任せるが、その光景はエロその物でわいせつ行為といっても

過言ではない。

妻はびっくり顔で顔を背けるも、本音は見たくてしょうがない様子。妻の水着はスクール用に似ているが股の切れ込みが鋭く

ヒップラインがたまらない。また、乳を何となく乳輪が透けておりかなりの大きさの乳輪で、乳全体が大きく張っている。

俺はそれを見てびんびんに立ってしまった。ビキニパンツが大きく前に張り出し先端から液がにじみ出した。妻は慌てて

顔を手で隠すが指の隙間からちらちらとデカチンを見ている。監視員は今いない。今しかチャンスはない。俺は妻をプール

内に引きずり込み、水着から両乳をボロンと引っ張り出した。でかい乳だ!乳輪も俺好みを大きいサイズ!勃起したちんぽを

背後から妻の尻にこすりつけ、乳をもみしだいた。

「あぁぁ~」と吐息を漏らす妻。やがて妻の方からちんぽを引っ張り出してしごいている。何て卑猥な奴だ!

俺は監視員の動向を注視しながらその状態ではめることにした。デカチンを一気に挿入する!なんて気持ちいいんだ!

俺はプールの中でダブダブと波を揺らしながら妻を犯した。妻は1回の発射で3回いった。


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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】室内プールで妻が【体験談】

去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。

私32歳、妻30歳、子供(男)10歳

子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。

そこは、流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。

現地に到着と同時に、プールへ向かいました。休日と言う事もあり、施設内は非常に混雑しており

プールは芋洗い状態でした。

妻は薄い黄色いビキニ姿で、ちょっとムチムチした体は男がムラムラくる体系だと思います。私が言うのも

何ですが、顔も結構可愛く自慢できる妻です。

妻は子供に手を引かれる様に、波の出るプールに向かっていました。私は、場所を探し歩いていました。

人通りが多い通路脇ですが、何とか場所をキープし妻達の元へ向かいました。初めて見る波の出るプールは

想像よりも激しく、子供以上にハシャイでしまいました。妻も浮き輪に乗り何度もひっくり返っていました。

「パパ楽しいね!」 そう言って、ドンドン深い方へ向かって行きます。子供も夢中で、私は子供から目を離さないよう

にしていました。その時、会場内に放送が鳴り波が大きくなりました。今まで以上に大きく、周りのお客さんと体が

ぶつかる位大きな波でした。「妻は!」そう思って辺りを見回しても見つからず、子供の浮き輪をひっぱっりながら

ちょっと沖の方へ向かうと、一番沖の方に妻が見えました。よく見ると、妻を囲む様に若い男性数人がいました。


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2014年5月17日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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