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【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【体験談】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。



息子は現在中学2年生。

中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。

この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。



中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校

の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施

していました。



息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で

は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが

やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験

して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。




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2014年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【体験談】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた 【体験談】

僕には、小学2年の頃からの幼馴染みがいる。僕は今でも、涼子が引っ越してきた日のことを鮮明に覚えている。



昼にトラックが僕の家の前に止まり、沢山の人が荷物を持って行き交う中、自分の体くらいある大きなぬいぐるみを抱きかかえた涼子が、ニコニコした顔で立っていた。

2年生の時のことなので、細かいことは記憶も薄らいでしまっているが、一目で心を奪われたことだけは一生忘れないと思う。



その日から、僕の楽しい時間が始まった。

母親同士も、たまたまテニスという共通の趣味があり、歳も同じだったことも相まって、家族ぐるみの付き合いが始まった。



夏は一緒にキャンプにいき、バーベキューをしたりした。とにかくいつも一緒にいた。

夏祭り、花火、プール、縁日、動物園、遊園地、書き上げたらキリがない。



少し引っ込み思案で、いつもママの影に隠れているような涼子だったけど、僕には遠慮がなく、たまにはケンカもした。でも、そんな二人を母親達は、夫婦げんかしているとか言ってからかったりした。



自転車に2人乗りで、どこまでも続く坂道を必死で漕いでいたのが、つい昨日のことのように思える。

僕は、出会ったその日から涼子のことが好きだった。涼子も、僕のことを好きでいてくれているはずだと思っている。


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2014年10月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 4 【体験談】

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「はぁ・・・・。」



ため息をつきながら自分の部屋でアルバイトに行くための準備をする果歩、鏡のまえで身なりを整える。



鏡に映る自分の顔は前より少しだけ痩せて見えた。



この2日間まともな食事を摂れなかったのだ。摂れなかったというより、ごはんが喉を通らなかったというべきか。



あれから2日間、果歩は大学とアルバイトを休んでいた。



友哉の携帯に電話したあの夜は、涙が枯れてしまうほど泣き続けた。



次の日、大学に行く時間になっても、体と心が重く感じてとても行く気にはなれなかった。


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2014年10月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 3 【体験談】

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「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」



「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」



大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。



トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。



いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。



高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。






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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ・強姦】全裸ゴーグル 【体験談】

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの合宿所に3泊4日で泊まることになった。



水泳部といっても男子4人、女子3人の小さな部。



顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、自動車で隣町に買い物にでかけて就寝時間まで帰ってこなかった。



海が近くにあるのに昼間は練習で泳げない。このままだと一度も海に入らずにおわってしまう。そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後、合宿所を抜け出した。みんなお尻を半分以上さらけだしているSpeedoの競泳水着にTシャツを羽織って、自転車で海へ向かった。男子にばれないように持ってきたのは、握りしめたスイミングタオルとゴーグルだけだ。



彩香と千夏と私の3人は前の日に目をつけていた誰もいない浜へ着くと、Tシャツを脱いで海に入って泳いだ。



プールと違って今なら男子の目を気にすることもない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。



競泳水着を遊びで着るのはこれが始めてだった。



彩香は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。


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2014年10月1日 | エロ体験談カテゴリー:レイプ・強姦の体験談

【学校】プールの更衣室でちんこを振り回すと 【体験談】

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。

生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば〜?っていう適当な感じの。

平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。

(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

 

夏休み後半になると、朝早い時間に行けば、ほとんど1人貸切状態だった。

プールは職員室の窓から見えるので、監視員役の先生も常駐はしてない。

 

俺は学校まで徒歩3分の近所に住んでたので、1人でもちょくちょく行ってた。

その日も朝から1人で、のんびりぷかぷかしに行った。

 

まず職員室で先生にひと声かけて、プール利用者ノートに名前を書くことになってる。

ここんとこ俺が一番乗りだったけど、その日はちょっと遅くなった。

ノートを見ると、すでに女子が3人来てるらしい。

 


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2014年9月13日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【ゲイ・ホモ】大磯ロングビーチでオルテガさんを見ました 【体験談】

オルテガさんは華奢な男性かと思ったら、ガチムチ系の兄貴でびっくりしました。

ガチムチオルテガさんは流れるプールの横で懸命にマラをしごいていた。

越中六尺から飛び出している凶器は悪魔そのものですごかった!唖然として

僕が兄貴を眺めてると、兄貴が突然振り向いて眼があってしまい、

そのままオッス!オッス!と連呼して僕に近づいてきた。あとはもうオルテガ

さんの坊主頭が僕の背中を攻め、菊の花をていねいになめまわしまくり、

生物兵器が僕の菊爆弾を何度も何度もオッス!オッス!と鼓動させるのを覚えてるだけです。

ガチムチオルテガさんはすっげー男らしくてなんどもイキまくりました。














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2014年9月12日 | エロ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【学校】デカちん君とA子と俺 【体験談】

中学のプールの授業で、着替えの時にちんこデカいのがバレた奴がいた。

女子がいる場所でも「あいつちんこデケーぜ」とか笑われるもんだから、

性格が内気なそいつがちょっとかわいそうになった。

 

しかし実際は俺の方が多分デカい。

俺のが見られていたら、俺がそいつの立場になってしまっただろう。

これからも見られないように気を付けようと思った。

 

ある日、みんなにからかわれているデカチン君を、クラスのA子がかばった。

 

「おちんちんが大きくたっていいじゃない!私大きいの好きよ」

 

などと言うわけはなくて、「あんたたちいい加減にしたら」くらいの感じだったと思う。

でも周りには「あいつデカいのが好きなんだぜヒャッハー」と笑われるようになり、

デカチンとA子は恥ずかしくなったようで、お互い全然話さなくなった。


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2014年7月17日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【ゲイ・ホモ】男の娘まさみとの体験 【体験談】

最近、テレビなんかでも男の娘とか言って、女装した男の子の特集をしたりするのを見かける。でも、なんか微妙というか、ただ女装しているだけみたいな感じが多い気がする。



俺が大学生の頃知り合ったまさみは、本当の意味での男の娘だった。俺が大学生の頃住んでいたのは、低層階がワンルームで、中層階以上がファミリータイプという構成のマンションで、今ではまずないつくりだった。当時、ワンルーム投資とか、マンションを金融商品みたいに扱うのが流行った時期だったみたいで、そんな歪なマンションがいくつも作られたらしい。



確かに、ファミリー層からすると、安いワンルームマンションがくっついているのはうるさいし、ゴミのルールも守らないしで、ウザかったと思う。



そんなマンションで生活していた俺は、たまにすれ違う飛び抜けて可愛い女の子が気になっていた。とは言っても、当時俺は彼女もいたし、彼女以外とも遊びまくっていた。そもそもその少女は小学生か中学生くらいで、ロリコンではない俺は、ただ可愛い顔だと思う程度だった。





背中の中程に届くくらいの長い黒髪が似合う、正統派美少女という感じの彼女は、俺とすれ違うときになぜか挨拶をしてくれるようになった。

ニコッと笑いながら、

『こんにちは〜』

と言ってくれる彼女は、俺のちょっとした癒やしの存在だった。






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2014年7月17日 | エロ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

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