最新情報

2018年1月10日友達との体験談
【友達】小3の女の子。【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】近所にいるエロガキ 9.【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】お金の代わりに妹が【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】覚醒した妻【体験談】

【友達】少女の花びら ⑩【体験談】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』



「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く

モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる

少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある

小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・

もう駄目だぁたまらねぇなぁ

俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ

来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ

少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2013年11月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【体験談】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第四)【体験談】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2013年11月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【体験談】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

-

俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2013年11月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】紀子との思い出【体験談】

自分の同級生で幼馴染みの紀子が、結婚式の前夜にその報告に来た。

紀子とは、母親がともに看護婦で同じ病院に勤めていたことから、小さい頃から小学校の3年生くらいになるまで、お互いに(非番の方の親に)預けられていた関係で、兄弟みたいな感じだった。紀子は、目が大きくて、小さい頃からかわいいと人気者だった。

幼稚園か小学校1年の頃、一緒にお風呂に入ったこともあった。紀子は一人っ子で、父親のしか知らないはずだったが、自分のを見て「大きいね〜」としきりに言っていた。自分は、ちょっと恥ずかしかったが、紀子には秘かに恋心のようなものを感じていたので、何故か嬉しくも感じた。

そんな紀子と、再び一緒に風呂に入ったのは、小学校6年の夏休みだった。

当時、お互いの親ともいない日は、彼女の家に遊びに行ったり勉強(夏休みの宿題)をしたりしていたが、その日はとても暑い日で、宿題が手に付かなかった。そのうち、彼女が「暑いときは水風呂に入ると気持ちいいよ」と言い出し、「ねえ、昔一緒に入ったよね?覚えてる?また一緒に入ろうよ」と言った。

そのとき、自分はかなり動揺した。今と違って昔の子供(昭和の話です)は成長が遅かったとはいえ、紀子は、5年生の終わり頃にはもう胸が膨らみ始めていたし(体育着を着るとわかった)、6年生になると普段着でもその膨らみがわかるくらいになり、その日もTシャツ越しに胸の隆起がはっきりわかるぐらいだったから。

紀子は、言い出すと聞かないというか、ちょっと強引なところもあったので、結局一緒に風呂に入ることになった。水風呂とは風呂のお湯に水を足してぬるくしたもので、まあ温水プールのような感じのものだった。

服を脱ぐときは、「恥ずかしいから見ないで〜」といい、先に脱いで入ってしまった。彼女は湯船につかると「いいよ、入っても」と言った。自分は、前に手をやって隠して入った。湯船で向かい合った紀子は、胸の前に手を組んでおっぱいを隠していたが、中途半端な組み方のため、かわいいおっぱいが湯の中で揺れていた。自分のは、もう勃起してしまっていた。

紀子は、「ねえ、隠しっこしないで、「せいの」で手を後ろに組もうよ」と言った。

自分は、勃起したのを見せるのが恥ずかしかったが、それよりも彼女の裸に対する好奇心が勝った。そして、風呂のふちに腰掛けてから、「せいの」で後ろ手にした。

お互い、食い入るようにその裸に見入ってしまった。紀子のおっぱいは、まだ手のひらに収まるほどの膨らみでしかなく、その先端の乳首は、大人のものとは違い乳輪と一緒のままで、円錐のように飛び出していた。

紀子は紀子で、自分のものに見入ったまま、ちょっとかすれたような声で「すごい、大きいね〜」「これ、勃起っていうんでしょ?」と言った。自分も、のどがカラカラだった。

紀子は、「ねえ、さわってもいい?私のもさわらしてあげるから」と言った。紀子の手が自分のに触れると、あそこがビクッとしたように脈打った。自分は精通はまだだったが、いく感じ(ピクピクする)はもうあった。

彼女の小さな手が触れるたび、全身に快感が走った。

そして、今度は自分の番になり、そっと彼女のおっぱいに手を伸ばした。彼女の膨らみは思ったよりも弾力があり、円錐のように飛び出したおっぱいの先端(乳輪)は、裏にしこりのような硬さがあった。そこを触ると彼女は「そこは少し痛いの。だから優しくして」と甘えるように言った。そして彼女は「ねえ、赤ちゃんみたいに吸ってみてよ」と言った。自分は、小さな乳首に唇を寄せた。今度は、彼女がビクっと反応した。「キャ、なんかくすぐったい」と。自分は、かまわず夢中になって吸った。本当の赤ちゃんのように。始めはキャアキャア冗談ぽく笑っていた彼女だったが、そのうち、「ん〜、ぁ」と声にならないような溜息を漏ら始めた。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||

2013年11月11日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】夏妹2—帰宅編【体験談】

プールを出た後、フリーパスで入っていたので遊園地の乗り物に乗る事になったのだが、彩子はパイレーツにハマり何度もループして乗っていた…俺も道連れで乗った…只揺れてるだけのでよくあれだけ楽しめるもんだ。

ひとしきり遊び、もう十分だろうって所で帰る事にした。

途中まではハイテンションの残りで楽しげだった彩子が、電車の乗り換え駅の辺りからウトウトとし始めた…丁度目の前の席が開いていたので座らせようとすると無理矢理俺を座らせようとした

「をいをい、眠いのは彩子なんだから俺座らせてどうすんのさ?」

彩子「いーの!ムフー…」

俺の膝の上に座って抱き付いて来た!

彩子「これで二人共座れるしアヤはお兄に守られて眠れるのだー…」

幸せそうに即寝しやがった…乗客の視線を浴びつつ降りる駅までその体勢でいた…着いたら着いたで今度はおんぶをねだって来た…とことん甘える妹に兄は弱かった(笑)パンツを通行人に見られない様に尻に手を組んで背負った…親指はクリ辺りに当てて

彩子「…触ってる〜お兄のえっちぃ…」

「パンツ見えない様にしてるんだろ!文句言うなら自分で歩け」

彩子「んん〜分かってる〜優しいお兄大好き〜」

一人歩きなら何とも無い道程もおんぶしながらだと疲れる…自販機でコーラを買って公園で小休止した。

彩子「アヤにも一口ちょうだい」

「ん?ほい」

彩子「そうじゃなくて、ひ・と・く・ちぃ〜」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||

2013年11月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】夏妹2—プール編【体験談】

彩子「お兄…待って…」

電車を降りて改札を出ると彩子がモジモジしながら俺のシャツの裾を掴んで物陰に引っ張る

「何?行かないの?目の前だぞ?」

彩子「行くけど待って…パンツ履くから…」

「どうせ今着替えるんだからいいだろ?それに入り口にコンビニあるんだからトイレで履けばいいんじゃないか?」

彩子「このまま着替えたらノーパンで家から来たって思われるぅ!それにパンツ履く為にコンビニ入りたくない!…盗撮されてるかもしれないし…見られるならお兄だけに見られたい…」

「…ぬ…ぅぅ…分かったからはよ履け…」

彩子の台詞とこれから目に映るであろう光景にドキドキしてると彩子はスカートを持ち上げ上目遣いで

彩子「お兄のせいでこうなっちゃったんだからお兄が履かせて!」

バッグから端にフリルの付いたピンクのパンティを差し出した

「…足をお上げ下さい御嬢様っ」

棒読みの台詞を言いつつマンコを見上げながらゆっくりとパンティを上げる

彩子「お兄っ!遅い〜…そんなに見ないでよぉ」

「俺がどこを見てどんな速度で履かせようと自由だろ?やれって言ったのはお前なんだから」

彩子「うぅ〜えっちぃ〜」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2013年11月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】餓鬼がプールで…【体験談】

この夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、

6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。

4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。

あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、

代わりに妻が送ることになった。

子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない

…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。

35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら

…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」とブーイング。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2013年11月8日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】Y紀の結婚式【体験談】

俺は、今従兄弟のY紀の結婚式に出席している。とても幸せそうな両家、その中で

も特に幸せそうなY紀、俺もだいぶ酒が進んで幸せな気分にひたっている。Y紀の

夫になる人はというと、スポーツマンらしく、男の俺からみてもカッコよく見え

る。いつもの俺なら劣等感を感じているに違いない。ところが、今日の俺は劣等感

を感じるどころかむしろ優越感を感じている。その理由は、今から7年前に遡

る・・・・。

 あれは、まだ俺が高校2年で、Y紀が中学3年だった夏、当時盆と正月は親戚一

同本家に集まるならわしになっていて、その年も例外ではなく、本家に集まってい

た。親戚が集まると、もう一つ、子供たちは離れにある大広間でほとんど雑魚寝状

態で寝泊まりする事になっていた(この事が、俺にとって最良の結果を残す事とな

った訳だが・・・)。その日は、釧路にとってはたいへん暑い日で、子供達5人は

俺とY紀を先頭に(俺が男子の最年長、Y紀が女子の最年長)プールへ泳ぎに行っ

た。そこで、俺はY紀の水着姿に目を奪われた。顔はまだあどけないが、胸は十分

大人で、股間の食い込みも立派なものであった。俺はすぐにでもその豊かな胸に触

れてみたい衝動にかられたが、親たちに知れるとまずいと思い、なかなか行動に移


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2013年11月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】プールでイタヅラ!【体験談】

あんまり暑いから、プールに行くか!って、近所のガキに話してたら、家の人も付いてくるって言うんで、良いですよ〜

軽く返事をして、家族ぐるみでの小旅行か!

まあ、ガキしか連れて行かなくても、プールに入れる状態があれば、怪しまれないからね。

着替えてプールへ行き、流水プールでプカプカ〜

ターゲットの子を探してっ!

流水で吹き出してる場所で流されたふりして、うしろから、股間に手をサッといれ、あそこを触る。

プニ〜とするあそこ!

彼女達は触られても遊びに夢中だから知らん顔してる

ちょっと高学年や、中学生とかも居たから、ターゲットにして触った。

一年生以下はチクるから、やめて、四年生とか少しオッパイの膨らみかけてる子を狙って、しかも、友達と二人居る子がベスト!

流されるまま、触りまくるお母さんとかも触ったけどね。お尻とか胸とか(>_< )当たってすいませんって言うと何気に、どうもって言われるだけやし

胸も膨らんでる、中学生の子をターゲットにして、股間ゲット!

プニプニを味わってたら、なにも反応しないし、壁に捕まって止まって、数分間触ってあげた。

さすがに、それ以上は出来ないかな?と、思ったけど、聞いてみた。

続きしない?


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||

2013年11月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ