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2018年1月10日友達との体験談
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【友達】美帆の寝取られメモリー Part.3【体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難②【体験談】

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった……」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」

3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。

「……明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。



「剛司くん?何ですか」

「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」

「それは具体的に誰のことですか」

剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。

「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」




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2017年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【浮気・不倫】出産祝いに来た嫁の親友の千恵ちゃんに中出し 【体験談】

嫁の親友の千恵ちゃんが嫁の出産祝いのために家に遊びに来たときのこと。



「ずいぶん遅くなっちゃったけど、Yちゃん、出産おめでとう。」とお祝いの品を千恵ちゃんからいただいた。



千恵ちゃんが遊びにきてしばらくすると、嫁の携帯に電話があり、嫁だけが嫁の母親の病院に行くことに。



せっかく遠くから千恵ちゃんに来てもらったし1時間くらいでもどるから、と嫁だけ病院に行って僕と千恵ちゃんは留守番をすることになった。



千恵ちゃんは僕と嫁の結婚式で嫁の「友人スピーチ」をしてくれた子。

ドレスもかわいくて(色はもちろん地味だったけど)、千恵ちゃんが友人スピーチ中にマイクをつかんで生ワキが見えたことに式の途中ながら興奮してしまった(自分がワキ・ニオイフェチなので)のを覚えている。



嫁が出かけた往復距離を考えて、1時間以上かかると思われるのでテレビはつけっぱなしとしても間が持たない。

結婚式の写真を持ってきて(千恵ちゃんも写真におさまっているのがいっぱいあったので)、時間をつぶすことにした。



「千恵ちゃんきれいだよねー。」


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2015年3月20日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【体験談】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。

AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。



環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。

27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。



そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。



#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』

環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。

もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。

結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。

でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。



『なんでもうこんななの?』


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2015年3月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏 【体験談】

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。

でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。



妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。

そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。



そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。





こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。



そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。



自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。




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2015年2月25日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】企画物AVに出まくることになった妻 1 【体験談】

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。



妻「あのさー」



私「ん?」



妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」



私「はい?」



妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」



私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」



私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み


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2015年2月15日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【体験談】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。



息子は現在中学2年生。

中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。

この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。



中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校

の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施

していました。



息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で

は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが

やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験

して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。




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2014年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【ゲイ・ホモ】乳首調教 【体験談】

俺は、今付き合っている彼と知り合ってから今年で3年になります。 自分のマンションを処分して

転がり込んだのですが、この3年間は毎晩スーパーハード責めの毎日でした。

彼と付き合う前の俺の乳首は胡麻粒大でしたが、今は平常時でウズラ豆大はあります。

彼が乳首フェチで泣き叫んでも毎晩責められたので俺の乳首は巨大化しましたが、

自分の乳首のデカさは、海とか温泉なんかにはもともと行かないヤツだったので気にしてなかったです。



先日、大学時代の研究室のOB会の連中と温泉で忘年会をやり、俺も行きました。

普段なら、彼等と一緒に風呂なんか入らないのですが、珍しくへべれけに酔った俺は、後輩達と風呂に行くことに・・・

10人くらいで行くことになり、風呂場に俺も一緒に行きとてもリラックスできたのですが

風呂場から戻ったとき、一人だけ俺の所にコッソリと来たヤツが「先輩、乳首が感じるのですか?」と

聞いてきたヤツがいました。ヤツは「先輩の乳首、デカクてエ口いっすね、誰かに育てられたんスカ?」

と言われました。よせば良いのに、酔っていて開放的になっていたのも手伝い俺は、「乳首が感じて

好きじゃない相手でも乳首を弄られると身体がいっちまうんだ」と言ってしまいました。嗚呼!

さすがに「ヤバイ!」って思いましたが、その時、後輩はどん引きするだろうと思ったら、逆に眼がトロンと

して「じゃあ俺が乳首弄っても良いですか?」と言って、俺のウズラ豆みたいなピンクの大きい乳首を引っ張りました。


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2014年9月10日 | エロ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【浮気・不倫】人妻が喰え過ぎて笑える 【体験談】

今年の春でした、既婚者の出会い系サイトで美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。

彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。

最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、



しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。

メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。

「旦那は、相手にしてくれない」

「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」

「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが届くようになった。

僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に

「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。



そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。


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2014年8月4日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【妹】妹にセックスの指導をしてあげた結果 【体験談】

俺には3歳離れた妹がいる。



俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。



そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。

夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。ただかなりの巨乳の持ち主である。俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)。

その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。



そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。



俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。何かを恥じらっているようだった。「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。

…当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。

もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。

というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。ただし、本番はなしという条件をつけた。妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。

というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。


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2014年6月23日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談
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