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【友達】覚醒した妻【体験談】

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【体験談】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【体験談】

最近ハマってるセックスの仕方がある。

医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。



こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw

まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。





今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。





――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。



ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。

タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。




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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【体験談】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが

「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」

と私が言うと、

「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」

「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」

「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」

「はい」

「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」

「はい、覚悟はできています」

「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」

「絶対しません」

そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、

「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」

「27歳です」

「子供さんは、いるの」


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2014年5月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて完【体験談】

この前の一件以来、会社でのアキラは火が消えたように元気がなくなっていた。

とは言っても、俺を避けることもなく、元気がない以外は今まで通りだったのだが、見ていて俺の胸が痛んだ。





俺は、一時はアキラに嫁を奪われることを覚悟した。そして、自分から身を引こうとまで思っていた。

それが、まさかの逆転ホームランで、心から安堵した。





あの日以来、嫁は少しだけ女っぽくなって可愛くなり、俺に対して甘えるような仕草をすることも増えた。



それでいて、セックスの時は、アキラのことを引き合いに出して俺を嫉妬させるようなことを言ったりした。それで俺は火がつき、嫉妬に狂って嫁をメチャメチャに責めて、抜かずに2回とかするようにもなっていた。



夫婦仲が今まで以上に良くなって、アキラには本当に感謝すると同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。






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2014年2月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】海外単身赴任中の夫を持つ美人妻(4)【体験談】

理知的で美人でスタイルの良い海外単身赴任中の美人人妻。僕は本当にこの女をモノにしたのか。夢ではないのか?いや夢では無いのだ。昨日土曜日、いつもの様に待ち合わせて僕の車でドライブ。陽気が良いので少し遠出となった。今日は少し短か目のスカウトにブラウス。スラリとした美脚が目に染みる。こんな人妻との恋に僕の胸は躍る。湘南の海岸をドライブ。もう僕も美脚を見て我慢が出来ない。海岸にほど近いラブホテルにインした。ちょうど正午過ぎの事。部屋に入って彼女を抱きしめて激しい抱擁とキス。「好きだよ」「私もよ。貴方とのセックスに溺れそうよ」ベランダのカーテンを開けて波の打ち寄せる海岸を見下ろす。彼女を抱き寄せてブラウスから乳房に手を入れて揉む。豊かな乳房がはみ出して僕の肉棒がピンピン。「あら元気が良いのね。お風呂に入りましょ」お風呂の中で彼女は口に咥えてくれた。二人で全裸でベットイン。絡み合った。カーテンを開けてベランダも開けたまま。太陽の日差しが部屋に差し込む。「上に乗っていい?」彼女は騎乗位になって僕を求めてきた。挿入した時の彼女の甲高い喘ぎ声と相まって全裸の体が艶めかしく動く。突然僕の胸に倒れ掛かって果て捲る事数回。彼女は僕の唇を求め続ける。入れ込んだまま離さない。10分位たってやっと離れる。太陽の日差しを全身に受け、彼女と抱き合う。またしても僕の下半身が元気になる。今度は僕の正常位とバック。理知的な彼女の顔が快楽に溺れてゆく。僕の脚に美脚を絡ませて締め捲る。彼女のスレンダー体が海老のように絡み動く。こんないい女が人妻だって。僕には信じられない。某大商社のエリートを夫に持ち、彼女はその会社の秘書室にいたそうな。その女と僕は今。激しく中出ししてから彼女は僕の片手に抱かれ体を寄せ合う。「もう君とは4回目だけど、これからもいいかい?」「良いわよ。どうせ主人は暫く海外でしょ。私その間男無しなんて考えられないわ。子供の為とはいえ。たとえ主人が帰国したとしても時折、私を満足させてよ。主人も結婚した当初は毎晩だったけど、忙しくなってからは一か月に一回程度よ。何も無いときは玩具を使ったわよ。味気ないわ。今私は貴方とのセックスに満足してるし、これからもよ」僕はつい彼女をキツク抱きしめた。彼女はしっかりと僕の胸に顔を埋めて三度の行為に及んだんです。彼女は気持ち良さそうに全身を使い締め付け、汗をかいて僕を抱きかかえるんです。三回戦が終わり一緒にお風呂に入り、彼女が僕の全身を洗ってくれて握ってくれた。僕は彼女の全裸を抱きしめて抱えた。「帰りましょ。来週も宜しくよ」僕の車は湘南海岸を抜けて第三京浜国道を走り東京へ戻ったんです。こんな理知的で上品で美人でスタイルの良い彼女と。僕は有頂天になりながら彼女を送ってから帰ったんです。

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2014年2月4日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた【体験談】

<>508:えっちな18禁さん[]:2012/07/19(木)08:39:30.97ID:8xek36ptO<>

青春時代は終わったから書いてみよう。

数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた

住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋

周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた

ギターは少しずつ上達するアキラと俺

が…二人とも歌が上手く無い事に気づく

どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった

夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが

俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった



アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した

ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった

が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分

何故なら俺はユカに惚れていたから


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2014年2月2日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【複数・乱交】医学部ひゃっほい【体験談】

俺は去年、中高一貫の男子校を経て現役で某国立医科歯科大学へ合格した。

格差時代の昨今医学部はモテテモテテしょうがないわけ。

加えて、俺は読モでよく撮影してて雑誌のってるし、街歩けばモデルのスカウトされまくるしね^^;マジ参るわ^^;;

親は開業医だしね・・・恵まれすぎだろ。。。

昨日は立教のViViの読モの子達と合コンのあとラブホ。

一昨日は上智の子と合コンで王様ゲームしてそのまま乱交〜。

ま、全部遊びだけどな。

医学部つーだけで金目当ての女ばっか寄ってきてよー

なかなか本気にはなれんよ^^;

お金なんて興味ない女の子いたら紹介して^^

ここだけの話、おまいらだけに教えといてやるが、

偏差値高い女の方がテクもいいぞ。飲み込みがいいんだよな、頭いい女は。

明日は茶水の子と合コンだぜー。

いいことあったらまたここで報告します^^

みんな盛り上がってこうー!

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2014年1月30日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【複数・乱交】ほのぼのレイプ【体験談】

俺が高坊だったころ、チームの先輩達に誘われて溜まり場の廃ビルの

地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った。

そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。

なにが始まるのか先輩に聞いたが、面白いことが始まるとだけしか

教えてくれなかった。



そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。

T美とK子だった。T美はそのチームの中でかなりかわいくて、

狙ってるヤツはいっぱいいたが、特定のヤツと付き合っているという

話はなぜかなかった。T美は特攻にありがちな化粧もしてなくて、

チームの中で、ゴマキ的な雰囲気がある娘だった。

A子の前に二人が立たされたあと、A子がチームメンバーに向かって言った。

「これから、罰と卒業式を行う。罰はK子。卒業するヤツはT美だ」

K子がビクっとなった。




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2014年1月25日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【妹】ストロベリーフィールズ【体験談】

三つ違いの姉とは、子供部屋、と称された6畳の部屋を共有している。

2段ベットの下が姉。上を私が使っている。

姉はかなりのがんばり屋である。

もともと170Cmと長身だったため、高校に上がった途端、バスケ部からスカウトの声が掛かった。

―しかし、姉は運動はからっきし苦手で、中学の3年間に、クラス対抗競技で補欠にさえなったことがない。

そんな姉が、誘われるままにバスケを始め、20数人いる新入部員の中で一番に補欠の座を手にいれた。

その理由を私は知っている。

姉の、とうてい真似のできない努力の結果なのだ。

ル-ルブック片手に試合のビデオを何度も繰り返し観て、バスケットボ−ルと言うスポ−ツを徹底的に理解しようとした。

休みの日などは、それこそ1日中ドリブルの練習に没頭していた。

カラダは引き締まり、時折見る姉の裸にドキドキした。

なんてカッコいいんだろう、と。

短く切った髪が、姉をより中性的にし、まわりの男子なんか目じゃない程のリリシサがあった。

当然、女子のファンができ、ライバル同志のはずの部員の中にも、恋心を抱く女子が増えていったのは自然の成り行きなんだろう。

その姉が、2年の春の大会で、試合中に骨折をしてしまった。


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2014年1月24日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】種付け屋さん【体験談】

不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?

知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。

その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、

正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。

ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、

意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮が世間一般に強かった。

奥さんの検査でこれといった異常が見つからず、

「念のため」と旦那に検査を勧めても、断られることが多かったそうだ。男の側が原因の不妊もあること自体は、昔から知られてたはず。

「子宝の湯」に行ったら三助(背中を流す人)そっくりの子供を授かったとか、

子宝祈願に来た奥さんを坊主や神職が「珍棒」を駆使して治療したとか、

真偽はともかく、その手のエロ話は昔からあったみたいだし。これは想像だが、産科の医師自身が不妊の女に直接「治療」するケースも、

それほど古くない時代まで残ってたんじゃないか、という気はする。

さすがに、俺の学生時代のバイトまで一般的だったとは思わないが。

というわけで、ここから先は妄想ってことでよろしく。俺がやってたのは、簡単に言うと不妊女性への「種付け」。

夫の精子に問題があるときの不妊治療法に「非配偶者間人工受精」があるが、


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2014年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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