最新情報

2018年1月10日友達との体験談
【友達】小3の女の子。【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】近所にいるエロガキ 9.【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】お金の代わりに妹が【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】覚醒した妻【体験談】

【人妻】訪問介護【体験談】

<>230 名前:可愛い妻の出来事 :2005/11/29(火) 14:42:30 ID:IZlW8aN10<>

妻は福祉関係の仕事をしています。9割は高齢者の訪問介護の付き添いなのですが、たまに若い身障者宅への訪問があります。

妻は若い身障者宅への訪問は嫌がります。何か偏見があるのではなく28歳の妻にとって同年代の男性の裸身を見たりするのは少し抵抗があるようです。特に資格があるから福祉の仕事をしているのでなく、あくまでもパートなので、何か志しがあっての勤務ではなく生活費のために高給の仕事を見つけただけです。

どうしても男性の身体に直接触らなくてはならないので、場合によっては妻の姿を見ただけで勃起する男性もいるようです。

歩行機能が麻痺されていたりする方が多く、他の機能は特に健常者と変わりないのですから仕方ありません。

彼女もいない風俗へも行けない、だけど若いので性欲は溜まる。そんな時に薄いTシャツとかタンクトップにホットパンツ姿の20代後半の人妻を見たら勃起することが正常ですよね。

妻はたまに男性から握って欲しいとか動かして欲しい、口でして欲しいとか言われることがありますが、仕事と割り切って適当に笑いながら流して無視しているようです。

いつも穏やかで笑顔が絶えない妻が珍しく怒って帰宅しましたる私は何があったのか尋ねましたところ

「今日、事故で足を切断した若い子宅の訪問したのよ。そしたら30歳ぐらいの男性なんだけど....」

「例によって私が身体を流してあげたら勃起してしまったのね。それを見ていた母親が...」

妻は半べそで続きを話し始めました。

その母親が「あなた結婚しているのだから息子の下の世話しても平気よね?少し遊んであげて」

妻は「私は風俗でも売春婦でもありません」と怒鳴ったらしいのです。そしたら勤め先の事務所になんと

「お宅の○○さんが息子を性的に虐待した」と電話したらしいのです。

結局、妻は所長から「明日謝りに行け」と言われて帰宅したのです。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2014年6月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】嫁が俺の寝てる横で巨根の友人と 【体験談】

親友のトオルに、俺の自慢の嫁キョウコを寝取られてしまった、、、

あいつが遊びに来たときに、ちょっと飲み過ぎて寝てしまったのが運の尽きだった。



だけど、俺は途中でしっかりと目が覚めていた。

止めようと思えば止められるのに、結局キョウコが生ハメされて、中出しされるまで止めることもなく最後まで見てしまった、、、

寝たふりをしながら、嫁がやられてしまうのを見て、怒りではなく興奮があった。





トオルが帰った後、すぐにキョウコを問いただした。

すると、キョウコは俺が見ているのをわかった上で、トオルとセックスをしたらしい、、、



小悪魔のように微笑むキョウコに、完全に転がされていることに気がついた。

だけど、どこまでも転がされてみたいと、新しく発動した寝取られ性癖がうずいた。






このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2014年5月31日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】ヒト妻の行く末【体験談】

とあるホテルに、ヒト妻のゆうこを呼び出す。

ゆうこは、「問題」に大きく関わるデリヘル嬢である。三十近い年齢で、二人の子を持つ母であり

容姿は清潔感のある いわゆる美人。

ここでは「問題」の内容は伏せることとして…。

部屋に入り、扉を開けると、すぐソファー席が向かい合うようにあり

待っていた私は訪れたゆうこをそこへと案内する。

自己紹介をし合い

まず、90分のコースを選び、そこそこする金額を払った。

世間話をし、煙草に火をつけ、しばらくリラックスした時間を過ごした。

お互い火を消し、それからシャワールームに行くことにした。

世間話の続きをしながら、服を脱ぎ、ガラス張りの壁の向こうへと赴き

私は お湯につかりたい と言ったので、彼女は浴槽にお湯をため始めた。

その間に、体を洗い始める。

とにかく「問題」の話を聞きだす ことが最重要視だった私は、

「行為」よりも、「話す」ことに専念した。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2014年5月30日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続・ロシア人人妻研修生【体験談】

下らん話を続編まで書いてしまってすいません。

さて、25にして素人童貞を卒業、しかもその相手はブロンドのロシア人、しかも

子持ちの人妻、という派手なデビューをした俺は、情けないことに24時間

エリヴィラさんの白いボディのことを考えるようになってしまった。

週末にドライブに誘う時、そしてラブホで関係してしまう前には、

「人妻だしやべーよ、金目的かなこりゃ?、会社にばらすとかいわれるんじゃないか?

外人はよくわかんないからな、1回やってうまく距離を置きゃいいか?」

くらいのヒジョーに卑劣な考えも持っていた俺だが、いざエリヴィラさんのナイスバディ&人妻テクを経験したあとは、

「ダンナと別れて俺と一緒になってくれんかな」

と思うくらいになっていた。まあ童貞がのぼせ上がってる状態になったわけだ。

月曜日会社に行くと、エリヴィラさんは何もなかったようにニコニコと挨拶、

最近俺以外に先生役をしている女子社員と笑いながら話していた。

セミロングのブロンド、青い目、柔らかかった唇、スーツの下でも隠せない

オパーイ、腰周り、スリットから覗く太もも・・・。

俺の脳内では、エリヴィラさんの服が消えてなくなり、おとついあれだけ味わった


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2014年5月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編③【体験談】

Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。

見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。

Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。

交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。

Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。

つまり超が付く位の早漏だそうです。

起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。

若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。

S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。

ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。

カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。

もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。

太さもコーヒー缶程は有ります。

“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。

Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・”


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||

2014年5月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編②【体験談】

たくさんの男性達が見つめる前で、S子はアクメの余韻にいやらしく腰を蠢かせます。はあぁ・・・ン・・・ンっ・・・・ンンン・・・ゆっくりとチンポを出し入れするS子。

ときおりビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させながら…。少し落ち着いたS子からチンポを抜き、しゃぶるように命令しました。S子は肌蹴ていたガウンを直し、私の前に跪きながら、自分の本気汁でヌルヌルのチンポを咥えます。右手で扱きながらカリ首をしゃぶるS子…。

扱くタイミングと口の動きもピッタリ合い、とても上手くなっています。“チンポしゃぶるのが上手くなったなぁ・・・旦那は知ってるのか?”

一瞬顔の上下の動きを止め、首を横に振るS子。

“あの・・・コンバンハ。”とNさん。いきなりの強烈な場面に声もかけられなかったみたいです。“済みません、何人か来られなくなって、男は6人になっちゃいました。

あと女性なんですが、少し遅れそうです。”私はS子にチンポをしゃぶらせたまま、男性達にシャワーを浴びてきて下さいと言いました。シティホテルとはいえバスルームは狭く、一度に2人入るのが精一杯。

Nさんと残り3人は、S子のフェラをベッドに座りながら見ています。“Nちゃん、ホントにこの子と遊べるの?ムチャクチャ美人やん!”3人の一人、Kさんと言う方が、信じられないという顔をしながらNさんに聞いています。苦笑いをするNさん…。“S子に聞いてみましょうか?”と私。“ほら!チンポしゃぶってないで皆さんに挨拶しなさい。”私はS子に挨拶の練習をさせていました。S子はチンポから口を離すと、私の顔を下から見上げ、恥ずかしそうに確認します。

顔は赤く上気しています。私はS子に頷きました。つまり練習通りに挨拶しなさい!と言う意味です。

覚悟を決めたS子は、ガウンのまま正座。

両手をついて・・・“初めまして…S子です。今日はS子の為に集まって頂きありがとうございます。

今夜はS子を玩具と思って、好きなように扱って下さい。

体中を皆さんの種汁でグチャグチャに汚してください。”

シーンと静まり返る部屋…。Kさん:“という事は遠慮しなくていいってことね?”ハイ・・・とS子。Kさんは立ち上がると服を脱ぎながら、“俺出てくるときにシャワー浴びて来たし・・・”と…。

“S子ちゃん、ズボン脱がせてよ!”ハイ・・・とS子。S子はKさんのズボンのベルトを外し、フックを空けチャックを下します。こちらから見ても、Kさんのチンポは既にビンビンなのが分かります。パンツを下したS子の動きが止まりました。

S子の目の前に現れたチンポ・・・巨根です。ゆうに20センチは有ろうか…というKさんのチンポ…。“すごい・・・おっきい・・・”そう呟き、S子が息を飲むのが分かりました。私のチンポは17.5センチ、決して小さい方では有りません。Kさんの物は私の二回りは大きい上、見事なくらいに上に反り上がり、カリも素晴らしく張っています。あまり背も高くないKさんですが、先天的なバネを感じる筋肉体質です。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||

2014年5月24日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同級生【体験談】

中学校の同級生の真理とセックスしてます。

中島史恵似で五年振りに再会した真理はかなり綺麗になってて、 女の色気が増してて、27の大人の女になり魅力的でした。 既に結婚をして子供も一人居るのだそうだが、話しかけてて二次会後にメルアド交換してやり取りし、時々食事するようになり、二人で飲んで成り行きで。

ホテルに行って、シャワーを浴びてベットでまさぐり裸にすると、意外におっぱいがあり、見た目よりむっちりしてやらしい身体でした。

愛撫してると喘ぎながら「なんか変な気分…」と言ってたが、かなりヌルヌルのアソコを味わうとフェラしてきて上手かった。

硬くしてもらったモノを真理の中に差し込むと締まりは弱いが感度が高くて「アアッ!ア〜!」とおっきい声を上げて悶えてた。

むっちりした身体は抱き心地がよく楽しめました。

秋だったですが、お互い汗ばんで快感を味わいました。

向こうも身体を何回かビクッとさせてイった様子で、フィニッシュしようとするとさすがは人妻「アッ!正孝ナマでしょ?外に出してね」と言われてお腹から下のあたりに発射した。

お互い汗ばんだ身体を休めると色々夫婦中など話して来て「浮気願望はあったけど同級生としちゃったね」と話し、それから時々逢うようになりました。 夜旦那が飲み会だったりすると連絡が来て、ホテル近くのパチンコ屋で待ち合わせたり、俺の部屋に来たりして段々する度に積極的になって来て、跨って腰を動かしてイク姿は絶景でした。

そして年明け、ホテルでセックスしフィニッシュが近くなって来た辺りに「ねぇ…中で出したい?」と言われ、「いいのか?」と聞いたら笑いながら頷き、俺は抱き付いて首筋から耳を舐めてから激しく動かすと「ア〜ッ!ア〜ッ!」と凄い喘ぎを上げて来て、そのヌルヌルの身体の中に精子をぶちまけた。

気持ち良くて快感に浸り起き上がると「気持ち良かった?」と聞かれ「すげぇ良かった」と話すと、「判ったよ、凄い勢いで出されたのが」と笑顔で話してた。

その後一発出した後「大丈夫なの?」と聞くと「うん、今日は安全日だし、私も気持ちイイから」とあっさり。しかも「安全日ならいいよ」と許可いただき、先月も安全日に発射した。

「今月は24辺りは大丈夫だよ」と言われ、もちろん予約。

ドロドロしなきゃいい事だけ気にしながらも快感にハマってしまいました。

エロ体験談検索用タグ

||||||

2014年5月23日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】彼の体は誰のもの Vol.1【体験談】

現在

私は36歳。恵美。既婚で子供が1人います。今はある病院の事務職。離婚調停中です。

彼は34歳の既婚者。名前をリョウ君。子供も3人います。設計関係の会社を経営しています。奥さんの名前は裕美さん。

親友の名前は真紀。私と同級生の離婚経験者。某大学病院の看護士。私と同居中。

現在の私と彼は隣の家同士。

彼と初めて会ったのは 今から5年ほど前。既にお互い結婚してましたが、その当時住んでいた私のアパートの上の階に彼の家族が引っ越してきたのが出会いです。私は結婚2年目でした。

引越しの挨拶に来てくれた時の笑顔がとても印象的で今でも忘れられません。 

その日たまたま遊びに来ていた親友の真紀が「恵美~ダメだよ~」って笑って言ってました。真紀の勘は当たるんだよね。

当時の彼は、仕事関係の事務所が近所にあり、自宅と事務所を必要に応じて行き来していて、産休&子育てで家にいた私とは頻繁に顔をあわせていました。 

彼の奥さんも会社の事務か何かをしていて、名前は裕美さん。彼より2歳~3歳くらい年下ですごく胸の大きなお人形さんの様な可愛らしい人です。この人なら彼とお似合いだな~って思っていました。

いつもいつも明るい雰囲気の彼の家庭。同じアパートの上の階と下の階でお互い小さな子供も居ることもあり、すぐに仲良くなりました。

プールや海、日帰りで温泉、夏祭り、毎週のように色々な所に遊びに行きました。当然子供中心の遊びだけれど。

私の夫は休日にあまり出かけたがらない人だったので凄く楽しい休日。夫の代わりにお出かけの3回に2回は真紀を連れて遊びに行っていました。

私はもともと社交的で、かなり積極的な方だと思います。今までお付き合いした人も10人はいるかな。

子供の頃から水泳や陸上をしていて足のラインには少し自信がありましたが痩せ気味で身長が高校1年生の頃には既に172cmあり、学生の頃はそれがコンプレックスでした。高校卒業する頃になってようやく女性らしい体つきになってからはスタイルを褒められることが多少増えて、チャームポイントだと思えるようになってきました。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年5月23日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】家庭内融和策 【体験談】

思春期の男の子がいる家庭なら大なり小なりそうだと思うが、

うちも妻と息子の折り合いが悪い。妻はしょっちゅう息子をガミガミ叱るし、

息子も手こそ挙げないが「うるせえよ、クソババア!」と怒鳴り返す。



息子は中2。上背は俺を追い越したが、いつまでも子供扱いするのが母親だ。

独り息子で妻も幼い頃から溺愛してきたが、その感覚が抜けないのか。

思い通りにならないと、ついカッとなってキツい言葉を投げつけるらしい。



息子も小さい頃は母親ベッタリだったのに、中学に入って反動が来たようだ。

普通に受け答えすればいいのに、わざと無視したり食って掛かったりする。



俺に言わせれば、息子は自分勝手で短絡的。一方の妻は、言ってる内容こそ

正論かもしれんが、親離れしたい思春期男子の心情を全然理解していない。

もちろん夫として、父親として、2人には言ってるが、これがなかなか難しくて…




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】地域の集い【体験談】

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」

黄色い声援が飛び交う。

30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。

地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。

新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。

妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。

某TV局で働いていたそうで、毎日忙しく恋愛などする余裕もなかったようです。

30歳も過ぎ、長年の疲れと人付き合いに疲れたのか?世に言う軽いうつ病になってしまい仕事を辞めたそうです。

そんな時、私と出会い今に至ります。妻:34歳/私:38歳 子供:なし田舎は地域との付き合いが大事だと、先輩社員に教えられ私達も引っ越すと直ぐに、ご近所に挨拶に出向きました。

ご近所は年配の夫婦で暮らす方が多く、ほとんどが農家で、子供達は近隣の街に出て行った様でした。

だからでしょうか?私達が出向くと、皆温かく家族の様に接してくれました。

私も妻もホッと一安心すると同時に”良い所だね”と心から思いました。新居での生活も一か月も過ぎる頃には、ご近所から採れたての野菜や肉の差し入れがあったりと

街で暮らしていた頃よりも、生活は楽でした。

その頃には、近所の集会にも参加しちょこちょこ飲み会も開かれ、近所との親睦も深まりました。

そんな時、地域会長さんから”今晩集会があるから、夫婦で来てみて!”と声が掛ったんです。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年5月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ