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【複数・乱交】すごいSEX 【体験談】

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友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、

「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」

と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。

 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。

 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。

 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、

「あはああ・・・・・ん・・・」

とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。

 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。

「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・–」

さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。

「あん!」

急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、


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2014年7月17日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【大学生】サークルの仲間と4P【体験談】

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。

ある日、浩史が突然、

「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」

と誘ってきました。「でも・・・」僕は迷いました。確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。

店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。

それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。

終わった後は、4人とも下着姿で照れながら余韻に浸っていたのですが、浩史がさくらの横へ来て、「俺もさくらとしたい。」といってさくらといちゃつき始めたので、僕も恵と抱き合ってキスをしました。恵も素直に受け入れてくれました。どうしていいかわからず、すぐに僕が正上位で恵と交わると、向こうではまださくらと浩史がお互いを愛撫しあっていました。どうやらさくらが浩史に強いられてフェラチオしているようでした。自分の彼女が、他の男の物をしゃぶっている異常さに興奮して、僕はあっさりと恵の中でイッてしまいました。しかし、すぐ隣でさくらが浩史に抱かれるのかと思うと、気になって恵を満喫できませんでした。

僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」

さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いで答えています。浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。

その後はみんな興奮しまくりで、やりまくり。2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。

浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。

「ぐううっつ・・・」


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2014年1月23日 | エロ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【友達】久しぶりの乱交【体験談】

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。

由美はカレシがいるので、最初は「ちょっと何よー」と拒んでいたのですが、「ああん・・・もう・・・」とか言いながらキスを始めてしまいました。まさか、あの由美がこんなことをするとは思わなかったのですが、僕もついつい彼女のさくらとHモードになってしまいました。

数分もすると、もうみんな裸になって何も隠すことなく、チュパチュパといやらしい音が聞こえ始めました。その異様な雰囲気に、もうどうにでもなってしまえ、と激しくSEXしてしまいました。

さくらも最初は声を落としていたのですが、「あはあ・・・んきもっちいい・・・」と声を詰まらせながらもだえ始めていました。チラッと横を見ると、由美も目を半開きにして、感じまくりながら、友人の浩史に突かれまくっていました。僕ははじめて見る由美の意外な姿にまいってしまい、四つん這いになった。さくらの後ろから激しく突いて、あっという間にさくらのせなかに出してしまいました。さくらも「よかった・・・」とイっていました。

隣では、まだ浩史と由美がやっている最中で、僕たちは後ろの方から2人の丸見えの結合部を見てしまいました。由美は相当感じているらしく、オマンコからは白くにごった本気汁を垂れ流して浩史の物を受け入れていました。最後には2人で「ああんああんー」と大きな声を出しながら同時にイッたようです。

あまりのいやらしい雰囲気に、まだみんな満足しきっていなかったようで、20分もすると、第2ラウンドが始まりました。浩史が「さくらとヤッていいか」と聞いてきたので、勿体無かったのですが断ることもできず、自然と女の子を交換し合ってやることになりました。由美が放心状態でなかなか僕たちはできなかったのですが、隣では僕の彼女のさくらと友人の浩史がもう始めていました。始めは仁王立ちの浩史のチンコをさくらがひざまづいてしゃぶっていたのですが、やはり自分の彼女が友人のチンコをしゃぶっているのを見るのは嫉妬するものです。その後、69の体勢になり、始めはさくらは恥ずかしがって腰が落ちていなかったのですが、浩史が「それじゃ舐められないよ・・・もっとケツこっち持ってきて。」と言い、さくらの尻を引き寄せると、激しく尻に顔を埋め、クンニしました。さすがにさくらは声を出して感じてしまい、お互いすべてをさらけ出す、すごいポーズになって舐めあっていました。

実は、さくらと浩史は以前にも3PでSEXしているので、何となくお互いの感じる部分がわかっているようなところがまた悔しいです。「久しぶりにさくらのオマンコやケツの穴を見たけどすごいよ・・・すごく感じているのがわかる・・・」といってクリトリスから肛門まで、浩史は何度も舌を往復していました。挿入は松葉崩しのような体勢で、オマンコにチンコを、肛門に指を突っ込まれて、両方かき回しながらのすごいものでした。さくらは「ああ・・・・あは・・・は・・は・・」と顔をしかめて全身で感じまくり、あっさりとイカサレていました。

その後、バックで尻を割り開かれ、オマンコと肛門がエクスタシーで痙攣しているのを確認されてから、もう一度舐められ、今度はアナルだけを唾でべとべとになるまでクンニされてから、「ようし・・・今度はケツに入れるぞ・・・」といい、浩史はチンコを肛門にあてがいました。浩史とのアナルSEXの経験もあるさくらは、彼が何を望んでいるのかよくわかっており、尻を突き出し、受け入れていました。そのままあっさりと入れられ、「ああんああん」と喘ぎながら最後には激しくスライドされ、「イクぞ、口をあけて・・・」と浩史に言われ、ズボッと肛門からチンコを引き抜くと同時に、さくらの口の中に注ぎました。信じられないくらい大量に精子が出てくるのですが、さくらはそれを舌で自分の口の中にゴクリゴクリと運ぶと、最後の一滴まで絞る取るように抜きたてのチンコに吸い付き、舐めあげていました。さすがに自分のいやらしすぎた行為が恥ずかしかったのか、照れ笑いしていました。

自分の彼女がここまでやられてしまい、すっかりと興奮してしまった僕は、やっと回復してきた由美を抱き起こし、キスをしました。彼女も浩史とさくらの激しいSEXを見ていたからか、すっかり興奮してしまったようで、目を虚ろにしながら気持ちいいくらい舌を絡めて来ました。僕はまさか由美とSEXできるなんて夢にも思わなかったし、もう2度とないことかもしれない、と思い、夢中でキスしまくりました。その後は由美に濃厚なフェラチオをしてもらい、あまりの気持ちよさに、イキそうにさえなってしまいました。僕はこれはやばい、と思い、今度は彼女の口からペニスを抜くと、彼女を寝かせ、股を広げてクンニしました。

彼女のオマンコはもうすでにドロドロ状態です。しかも、陰毛が薄いので、中の状態までよくわかりました。浩史がどこからかビデオを持ってきて、僕たちのSEXを撮りはじめました。由美も気付いているのですが、何も言わずただ感じているだけです。「私も・・舐めたい・・」というので、お互い横になって舐めあいました。僕は由美の尻肉を両手で広げ、オマンコも肛門も剥き出しの状態にして激しく舐めました。時折、由美のツルツルの肛門がピクッとするので、相当感じているのがわかります。

気がつくと、浩史とさくらもまたいちゃつき始め、いつの間にか4人入り乱れてのSEXになっていました。誰と抱き合っているのかさえわからないほどに乱れ、最後には念願の由美とつながりました。すごいしまりでものの1分ほどで僕はイッてしまい、由美のかわいい胸にドバッとかけてしまいました。横では、さくらと浩史が正上位でまだつながっており、モロに結合部が見えてしまいました。最後はさくらがバックにされて、パコンパコンと音を立てながら突かれ、「いくうううー——」というさくらの雄たけびとともに、浩史が「俺も・・・」と言って尻の割れ目に向けて発射したようです。

終わった後も、肉棒の余韻に浸ったままのさくらは、形のいいケツを持ち上げたまま、数分間感じていました。ヤリチンの浩史が「最高にいやらしい腰つき」と太鼓判を押すだけあって、さくらの尻はすべてを丸出しにして、息づいているようでした。尻穴から尻の割れ目の先端まで続く縮れ毛は浩史の精液に濡らされ、大粒の汗が光る尻肉やせなかがなんとも言えず色っぽかったです。浩史は彼女のイキ様を当然のようにビデオに収め、「最高・・・またやりたいな。」と言っていました。もうここまでお互いさらけ出してしまったのだから、僕も今となってはこのままの関係が続いてもいいかな、と思っています。かなり細かく、詳しく書いてしまいましたが、ぜひ、すべてありのままに書きたくて書いてしまいました。

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2013年10月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】恥ずかしいけど【体験談】

先日どうしてもうずいちゃったので露出してきました。

何だかとってもムラムラしちゃったので

NB・NPにキャミとミニの巻きスカート

その上からミニより少し短いぐらいの春用のコートを羽織って

深夜ドライブしてきました。

深夜というより早朝かな?

車に乗ってすぐにスカートの重なってる部分を捲り

あそこは丸見えの状態に。

それだけでもドキドキしてきます。

そのまましばらくドライブです。

しばらく走ったので目的地に行くことに。

そこは隅に自販機が3台ある道路沿いの駐車場。

さすがに深夜4時過ぎてるこんな時間には道路を通る車はあっても

駐車場に入る車は滅多にきません。

自販機の近くに車を止めて温かい飲み物を買うことに…。


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2013年5月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女にものすごい顔射【体験談】

数年前、僕はワカナちゃんという、ものすごい美少女と付き合ってオマンコしていました。

身長は150センチぐらいで小柄だったけど、胸もお尻もプリッとして大きくて、ストレートヘアを茶髪にしていて、目がすごく大きくて人形みたいに可愛い女の子でした。

顔は声優の○山智左を幼くした感じで、声もよく似ていていました。

性格も明るくて、よく「ウフフッ!」とか「エヘヘッ!」とか可愛いアニメ声で笑っていました。

ワカナちゃんは短い間だったけど、ミサッチというコスネームでコスプレイヤーとしても活動していました。

彼女は僕がコスプレ好きだと知っていたので、最初は僕にコスチュームを用意してほしいと頼んできました。

僕はコスを着せてハメ撮りすることを条件にして、何着か用意してあげました。

それからは会う度に、「○ーラームーン」、「○しぎの海のナディア」、「○ジキャラット」の「○ヴィアンローズ」といった、今ではコスプレのスタンダードになったコスを着せてオマンコしまくりました。

コスを着せたまま顔面シャワーして、コスプレ美少女が鼻の穴からネバネバのザーメンを垂らしたアホヅラも何枚も撮ってやりました。

ピルを飲ませて中出ししたり、並のアイドル以上に可愛い美少女の顔面にションベンまでひっかけてやりました。

実は僕のチンボはボッキすると太さ5センチ、長さ22センチにも達するスーパーデカマラナイスチンボなんです。

僕はこのチンボで何百人もの女を食い散らかしてきました。

人がうらやむスーパー美少女コスプレイヤーも完全に僕のデカマラチンボの虜になって、僕の言うことなら何でも聞くオマンコ肉奴隷に成り下がっていたんです。

僕が一番気に入っていたのが、「○ードキャプターさくら」の第一期オープニングの白とピンクのコスでした。

その時オマンコしたラブホテルの部屋は、赤とピンクを基調にしたメルヘンチックな部屋でした。


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2013年5月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】寝取られ日記 【体験談】

■はじめまして 20XX年XX月XX日



ネット上の変態のみなさま初めまして、神奈川県在住の22歳の人妻、さくらと言います。このブログでは、わたしさくらがグズで低収入の寝取られM夫を裏切って、とってもお金持ちで巨チンのご主人様「S様」に身も心も寝取っていただく過程をみなさまにご報告していきたいと思います。このブログはもちろん大好きなご主人様のご命令で作成しております。さくらのすけべな写真や動画もどんどんUPしていくそうなので、さくらでいっぱいザーメン抜き抜きしてくださいね♪



【コメント:23件 トラックバック:0件】







■寝取られ変態妻♪ 20XX年XX月XX日



 みなさま、いつも沢山のえっちなコメントありがとうございます♪ さくらをもっと惨めな変態扱いして、いっぱいいじめてくださいね。



 今日もご主人様と夫の留守中に3回もバックでハメハメしていただきました〜。場所はもちろんわたしたち夫婦のお部屋です♪ 家主の夫があくせく会社で働いているときに、その寝床でゆっくり不倫相手とラブラブセックスをするのはほんとに快楽中の快楽って感じ。今日はチンカス掃除のやり方をたっぷり2時間仕込んでいただきましたぁ。



 ご主人様の命令で、今日はコメントで頂いた質問にお答えをすることにします。一番多かった「さくらはどうして夫を裏切ったのか?」というご質問ですが、答えは「夫が低収入で包茎で早漏でグズだから」「S様がとってもオチンポがおっきくてイケメンで、何でも頼めば買ってくれるお金持ちで、Mのさくらを沢山調教してくださるから」です。
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2013年3月28日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【大学生】サークルの仲間と4P 2【体験談】

友達の浩史とその彼女の恵と久しぶりに会ってSEXしました。恵とさくらは先週成人式だ

ったので、まずはそのお祝いもかねて乾杯です。彼女のさくらは正月、友達とハワイに行っ

ていたので、さくらに会うのさえ久しぶりでした。さくらは成人式後、髪をバッサリと切り

、肌も黒くなっていて大人っぽく見えたのでドキっとしてしまいました。恵も化粧のせいか

、前より大人っぽく見えます。最近さくらはダイエットにはまっていたらしく、体重は5キ

ロやせて、54キロになったそうです。SEX後に3サイズを測ったら、胸が84、ウエス

トが64、ヒップが92とかなりいい感じになっていました。腰がでかいので、ウエストは

サイズの割にかなりくびれて見えます。

 もともとSEXするつもりだったので、早速ヤリました。最初はお互いのカップル同士H

しました。まず、驚いたのは、さくらの肌です。日焼けの後があるのは予想通りだったので

すが、水着になるため、エステにいったらしく、無駄毛が完全に処理されていました。アソ

コ周りも「見えると恥ずかしいから」と自分で処理したらしく、オメロンの周りがきれいに

カットされ、ケツの穴の周りまでツルツルに除毛されていました。69になってアソコをし

げしげと眺めてみると、毛深かった時には気づかなかったのですが、以外にオメロンも肛門

もきれいだったことがわかって嬉しくなってしまいました。ついついHにも熱が入り、浩史
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2013年2月9日 | エロ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】サークルの仲間と4P【体験談】

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。

ある日、浩史が突然、

「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」

と誘ってきました。「でも・・・」僕は迷いました。確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。

店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。

それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。

終わった後は、4人とも下着姿で照れながら余韻に浸っていたのですが、浩史がさくらの横へ来て、「俺もさくらとしたい。」といってさくらといちゃつき始めたので、僕も恵と抱き合ってキスをしました。恵も素直に受け入れてくれました。どうしていいかわからず、すぐに僕が正上位で恵と交わると、向こうではまださくらと浩史がお互いを愛撫しあっていました。どうやらさくらが浩史に強いられてフェラチオしているようでした。自分の彼女が、他の男の物をしゃぶっている異常さに興奮して、僕はあっさりと恵の中でイッてしまいました。しかし、すぐ隣でさくらが浩史に抱かれるのかと思うと、気になって恵を満喫できませんでした。

僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」

さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いで答えています。浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。

その後はみんな興奮しまくりで、やりまくり。2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。

浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。

「ぐううっつ・・・」
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2013年1月18日 | エロ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【M男・痴女】転校生 【体験談】

「行ってきます…」

小学生の太郎は誰もいない家に向かってそう言うと学校へ歩き始めた。

桜が舞散る都会の町並みを歩きながら、

太郎は新しい学校でうまくやっていけるか不安でいっぱいだった。

なにせ、その小学校で六 年生の男子は太郎だけだと言うのだ…

太郎はずっと田舎の山奥に暮らしていた。

太郎の通っていた学校は太郎を含め三人しかいなかったのだが

二人いた六年生が卒業して、今年から太郎一人になってしまう事にともなって小学校が閉校してしまったのだ。

太郎の両親は農家なので引っ越す事は出来ないが、

なんとか太郎に小学校に通わせようと都会のマンションに太郎を住ませて学校に通わせる事にした。

しかし、その小学校はもともと女子しかいない小学校で今年から共学になるのだが、

各学年100名近く募集して一年生は集まったのだが途中から女の子だらけの小学生に入ってもいいと生徒は少なく

人が集まらず特に六年生は一人しか集まらなかったのだ。

自分のように転校してくる人が沢山いるだろうとおもっていた太郎にはショッキングな事だった。

両親が春休みのうちに家事など必要な事を全て教えており、毎月仕送りをして生活は全て太郎が一人でやる事になっていた。
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2012年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

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