最新情報

2018年1月10日友達との体験談
【友達】小3の女の子。【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】近所にいるエロガキ 9.【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】お金の代わりに妹が【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】覚醒した妻【体験談】

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(3) 【体験談】

落ち着いた淡い青のワンピースは上品な顔立ちの母にとても良く似合っていた。

僕はそんな母の美しさを誇らしく思いながら「早く早く〜♪」なんて言いながら、別荘の入り口をくぐった。



その時と全く同じ格好だというのに、あまりの違いに思わず涙が零れた。

僕の目の前で、

母は胸を突き出すような嫌らしいポーズを取らされていた。



パシャパシャとスマホ特有のシャッター音を響かせた後

カス男が母の背後に回った。

奴は僕に気持ち悪いウィンクをしてから、母のワンピースを後ろに引っ張った。



引っ張られたワンピースは母の身体のラインを丸分かりにさせていた。

僕は口惜しくて思わず目を背けてしまった。

目を凝らさなくても分かるほど、ワンピースの胸の部分には乳首がはっきりと浮きあがっていた・・・




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||

2014年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レズ・百合】露出のS(9) 【体験談】

その日は一晩よく寝付けず、うっすらと明るくなる窓を見つめる。完全に寝不足。



まぁ今日は金曜日。日一日耐えれば明日お休み。と、寝るのをあきらめてシャワーを浴びる。



朝ごはんを食べていると、父が珍しく笑顔。両親は今夜から夫婦で旅行に行くとのこと。



なんだか会社から賞を貰ったんだって。じゃぁ今夜はバカ兄貴と二人っきりか。



兄貴のことは別に嫌いじゃない。前も両親が実家に法事に逝ったときに二人で留守番したとき、格闘ゲームで一晩徹夜するくらいの。その程度の仲良し。



ただその兄貴は友達と麻雀の約束をしていたらしい。両親からきつく二人で留守番するように言われて、20も過ぎてるのに口を尖らせてふて腐れる。

相変わらず子供っぽい。



その日は授業中眠くて眠くて…。さすがに友人たちにも心配された。それを「恋の病」と一刀両断の親友A美。




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2014年11月11日 | エロ体験談カテゴリー:レズ・百合の体験談

【同僚・上司】職場の同期。34歳 【体験談】

以前、2回ほど妊娠させた職場の同期。34歳

 今では、後輩の奥さんとして、いいお母さんに。

 先日、同期会があって、その後久々のSEX。

 彼女の結婚後初めてでした。

 以前の彼女は、手足が細く長く、乳首は小指の先くらいのかわいいピンク色で、絶頂に達するときにも

黙って耐えるようにあそこを締め付けていました。

 その彼女も母親となって、エロさ全開。

 乳首が大きくなって、感じまくり。

 乳首を舐めただけで、かなり濡れてました。

 彼女は基本ツンデレなのですが、淫語は口にせず「フェラチオなんてしたくない」と言いつつ、

一生懸命に舐めてくれる人でした。

 それがこの日は「恥ずかしい」と言わせたのが良かったのか、

 「乳首舐められて恥かしい」

 「オマンコ、グショグショで恥ずかしい」

と淫語言いまくり。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||

2014年11月8日 | エロ体験談カテゴリー:同僚・上司との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた4 【体験談】

僕には幼馴染みがいる。ずっと好きだったのに、なにも気持ちを伝えられないまま、涼子は彼氏を作ってしまった。



僕はこの状況になって、やっと涼子を取り戻そうと心に決めた。

そんな中、涼子と先輩が目の前でキスをして、いやらしいことをするのを見せつけられてしまった……。





その日の夜、かなり遅い時間に涼子はまた窓から入ってきた。

『マー君、ごめんね! あんな事になっちゃって……』

本当に申し訳なさそうに謝ってくる涼子。僕は、胸が痛かった。涼子は、ついさっきまで先輩とセックスをしていたはずだ。そう思うと、嫉妬や後悔の念で押しつぶされそうになる。



「なにが? 謝る事なんてないだろ?」

平然としたフリで言う僕。

『ホント? 怒ってない?』

僕をのぞき込むように言う涼子。今日は、目の前にあるこの唇が、他の男と絡み合うところを見てしまった。




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年11月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート 【体験談】

僕には幼馴染みがいる。

小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。





それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。







『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』

「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」

『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』

「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」

『懐かしいね』

「あぁ……」

アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2014年10月31日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】桃源郷体験 【体験談】

学生時代、小学生の男の子の家庭教師をやってた。

その子のお母さんが石田ゆり子風の超美人だった。

今から思うと当時俺が完全に奥さんにメロメロなのは奥さんに把握されてたんだろうな。

「息子を名門中学に合格させてくれたら一回だけやらせてあげる。」

そう言われた俺は本当に全身全霊かけて息子を教育した。

その甲斐あって息子は見事合格、俺は奥さんと結ばれることが出来た。

そのときのことは今でも忘れられない。顔も身体も声も全部最高で夢のようだった。

一回だけの約束だったので、それ以来奥さんとは会ってない。

奥さんは今日は特別、これからはまた一人の男性だけのものに戻ると言った。

その相手はご主人じゃなく、息子の運動教室のコーチらしかった。

今でも石田ゆり子の涼しい顔を見ると思い出す。


エロ体験談検索用タグ

||

2014年10月23日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2) 【体験談】

 つづき



母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。



その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。

すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ

一気に足元まで落ちてしまった。

続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中

豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。



僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。

必死に考えないように努力したが、

頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。

あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。




このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||

2014年10月15日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた 【体験談】

僕には、小学2年の頃からの幼馴染みがいる。僕は今でも、涼子が引っ越してきた日のことを鮮明に覚えている。



昼にトラックが僕の家の前に止まり、沢山の人が荷物を持って行き交う中、自分の体くらいある大きなぬいぐるみを抱きかかえた涼子が、ニコニコした顔で立っていた。

2年生の時のことなので、細かいことは記憶も薄らいでしまっているが、一目で心を奪われたことだけは一生忘れないと思う。



その日から、僕の楽しい時間が始まった。

母親同士も、たまたまテニスという共通の趣味があり、歳も同じだったことも相まって、家族ぐるみの付き合いが始まった。



夏は一緒にキャンプにいき、バーベキューをしたりした。とにかくいつも一緒にいた。

夏祭り、花火、プール、縁日、動物園、遊園地、書き上げたらキリがない。



少し引っ込み思案で、いつもママの影に隠れているような涼子だったけど、僕には遠慮がなく、たまにはケンカもした。でも、そんな二人を母親達は、夫婦げんかしているとか言ってからかったりした。



自転車に2人乗りで、どこまでも続く坂道を必死で漕いでいたのが、つい昨日のことのように思える。

僕は、出会ったその日から涼子のことが好きだった。涼子も、僕のことを好きでいてくれているはずだと思っている。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2014年10月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】消えた女房と送られてきたDVD 【体験談】

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。

結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。





まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。

僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。



背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。



ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、

『奧さん(お母さん)に警告しときますね』

と言い、本当に実行する強気な女だった。



僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。

入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年9月28日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】嫁が僕に内緒でSNSをやっていた 【体験談】

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。



美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。



それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。



美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。



でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。

後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。



「なんで? 何を気に入ってくれたの?」

僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。

『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』

美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2014年9月27日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

このページの先頭へ