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【複数・乱交】近所にいるエロガキ 5 【体験談】

私と香織はその子の命令でベッドの上に揃って四つんばいになり

お尻をその子に差し出すかのように高く上げていました。



ベットの上で、裸の大人の女性2人が、まだ小学4年生の10歳にも満たない子供の前で

四つんばいの体勢でお尻を突き出している光景は、客観的に見ればとても現実的なものとは思えないでしょう。。。



おまけにその子はニヤニヤと好色な笑みを浮かべ、、目の前にある私と香織のお尻をなで上げながら、

「この光景だよ。。。」と呟いて、



「お姉ちゃん達、、覚えている?? 僕が「いつか2人まとめて”えっち”なことをしてあげる」って言ったこと。。あれから僕は”ちんこ”をこすりながら何度もこの光景を妄想していたんだぁ。。お姉ちゃん達がこうやっておねだりするかのように四つんばいで僕に向かってお尻を掲げている光景をね。。。」



と言いながら「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていき また同時に私達のお尻をなで上げてる手を時節、”ギュッ”とつかんでくる等激しくなっていきました。。



「んっん、、いやぁ。。」

「やっ。。。んっ だめ、、 」と私と香織はその子の手から逃れるように、イヤイヤをするようにお尻を振り始めました。。。


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2015年7月10日 | エロ体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【浮気・不倫】女子大生 果歩 9 【体験談】

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富田 「果歩ちゃん・・・次はどうして欲しいんだ?」



果歩 「・・・・・。」



果歩は手に熱くなっている男根を握らされたまま、富田の問いになんと答えたらいいのかわからない様子。



富田 「なぁ・・・どうしてほしいんだ?果歩ちゃん・・・。」



果歩に対し同じ質問を繰り返した富田は、果歩の蜜壷に入れていた指を再び動かし始めた。



グチュグチュグチュ・・・



果歩 「あっ・・・アッアッハァアア・・・アッ!・・・」


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2014年5月9日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】続・妻が犯されるのを見てしまった【体験談】

妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。



あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。



私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。

もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。



そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。

その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。



確かにリスクはあります。

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。



私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。


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2014年2月20日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【小学生・中学生】小5の妹【体験談】

中学2、3年生のころの話。その頃、僕には小学5年生(だっと思う)の妹がいて普通に話もする普通の仲でした。

たまに嵐があったり小規模な地震があったりした日だけ、妹が”一緒に寝ていい?”と言い同じベッドで寝たりするくらい。

その日も夜に風が強く、不安に思った妹が”一緒に寝ていい?”と言ってきた。僕はのどが渇いて水を飲みにいくところだったので、妹には”先にベッドで寝てろ”と言っておいた。

水を飲んだあと、トイレにもよっていたので部屋に戻るまで5分くらいの時間がかかった。部屋に戻り、ベッドを見たとき正直焦った。妹が横になって読んでいた本が僕が枕の下に隠していたエロ本だった。僕は読むなとも言えず”寝るから電気消すぞ”と言うと、妹はどこか素っ気無く”うん。わかった”と言って読んでるエロ本を閉じて元に戻した。

電気を消し、僕がベッドに入ってから5分くらいたったときだったろうか。妹が微妙にもぞもぞ動きはじめた。気づかなければそのまま気づかないような動きだったが、一人用のベッドに二人で寝ているのでほとんど密着している状態なので、気づいた。

背をむけるかっこうで身体を丸めるようにしている妹から小さく「はぁ・・・はぁ・・・」と荒い息が聞こえてきた。オナニーしてる、、、と直感的に感じたと同時に僕も妹とはいえ、オナニーしてる、と思ったらムラムラしてきてしまった。

僕は思い切って妹に「もう寝た?」とわざとらしく声をかけてみた。すると妹は一瞬、身体をビクッとさせると固まったように動かなくなった。多分、オナニーがばれないように寝たふりをしているわけだ。

ムラムラを抑え切れなかった僕は再度妹に声をかけて反応がないことを確かめると、寝たふりというのを感じたうえで妹の身体にふれてみる。必死に寝たふりを続ける妹はパジャマの上から胸をさわっても反応しなかった、、、というより反応できなかったと思う。

行為と興奮はエスカレートし、僕は静かにゆっくりと妹のパジャマに手をいれた。エロいことにも興味はあったし、女の子の身体にも興味があり、小さい胸をもんだりなでたり、乳首を指先で転がすたびに妹が身体をビクッとさせたりする。

ものたりなく感じた僕は妹のパジャマのボタンを外して胸をさらした。本にあったように、乳首に口付けしたり吸ったりしてみると「はぁはぁ・・・」と妹の息があらくしはじめた。

左手で胸をいじりつつ、右手を妹の股へもぐらせてショーツの上からなでたりクンニしたりしているうちに、しめってきた。妹も感じている、と知った僕はついに中指をマンコにいれた。膣の肉が指を圧迫してくる。僕は夢中でエロ本の知識を妹のマンコでためした。指を曲げたり豆をつまんだりしているうち、妹が我慢するような声をあげはじめた。ため息のような声からだんだん喘ぎ声に変わっていくのを僕は楽しんだ。指を激しく動かしてみる。

妹がうっすら腰を浮かし「んぅ! んぅ! ぁう……!」と感じた声をあげた。今度は左手で豆をつまんだりコリコリしながら、右手で膣の中をまわすようにしてやると、今までにない反応が返ってきた。

下腹部がビクンビクンと痙攣し、妹がぐったりとなった。僕は妹がイッタということに気づかず、夢中になってマンコや胸をいじるたびに妹がビクビクと身体を痙攣させた。

三回ほどイッタところで、口元からよだれを垂らしながらぐったりしている妹のズボンを脱がし、正常位の形で妹のぬれたマンコに自分の物をおしあてた。いままで味わったことのない快感が走り、夢中になりつつもゆっくりと挿入していく。

先端が少し入ったところで妹が「うっ!」と苦しげにうめいたので、それ以上の挿入はやめて、今入った程度のところで入れたり出したりを続けた。すると妹が突然足を僕の腰に密着させるようにからめてきて、思わず僕のジュニアが根元近くまで入った。


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2014年2月11日 | エロ体験談カテゴリー:小学生・中学生との体験談

【人妻】憧れの人妻を寝取られパート5【体験談】

俺は嫉妬で頭の中がぐらぐらだった。飲み会はいつ終ったのかもわからない。俺はおばちゃん達の二次会の誘いも断った。彼女は家に帰ると言った。Nは明日早いので彼女を送りがてら帰ると言った。

絶対にウソだ!俺は嫉妬にかられ帰るふりをして彼らのあとをつけた。ここら辺は田舎なので外灯もなく尾行は楽だった。彼らはもう腕を組んで歩いている。クソ、人妻が浮気しついいのかよと身勝手な事を考えながらつけていくと、彼らの入った場所は職場の休憩室だった。

俺はドアに耳をあてた。しかし、何を言っているのか聞こえない。俺はもうひとつのドアから身を低くして忍び込んだ。彼らはソファに座っていた。俺は彼らの近くまで這っていった。丁度資材が山積みされていて彼らからは見えないのだ。この位置はベストだった。段ボールが破れていてこちらからは丸見えだが彼等からは見えないのだ。

彼らは手をのばせばすぐに触れそうか位置にいた。

K「Nくん、ここは朝まで誰も来ないよ。でも、嬉しいこんなオバサンとHしたいなんて」N「全然オバサンなんかじゃないよ。すごいキレイです。Kさん。でも、Kさん店長とできてるのかと思った。仲よさそうだったから」

K「やめてよ。あの人おじさんじゃん。キモいし。今日なんか私の足見てアソコ大きくしてたんだよ。N君来てくれてよかったよ」

二人はキスをはじめた。始めは唇を軽く合わせるように。次第に舌をからませむさぼるように。ごくごくという音がしているのは唾液を飲みあっているのか?彼女の口から混ざり合った唾液がこぼれた。二人は口を放した。唾液が糸をひいている。Nは浴衣の裾をまくり彼女の白い太ももをまさぐりはじめた。

彼女はすらっとした白い足をNの足にこすりつけた。Nの手が彼女の胸をまさぐった。彼女はノーブラだった。とても40過ぎとは思えない白くて形のいい胸。Nはむさぼるように舐めはじめた。

彼女は小さな喘ぎ声をあげはじめた。今度は彼女のパンティをぬがせはじめた。彼女の陰毛は思ったよら

多く濃かった。しかし白い肌とのコントラストが妙に卑猥であった。Nは彼女のマンコにゆびを入れた

。夢にまで見た彼女の性器。色は少し黒ずんでいるが、とても三人も子供を生んでいるとは思えない形だ。

アナルは茶色だがとても形がよい。俺はズボンとパンツを降ろして自分のモノをしごき始めた。

彼女のマンコはもうかなり濡れていた。その頃にはNはもう全裸になっており、俺のモノよりはるかに大きくそり立ったものを彼女の太ももに擦り付けていた。

「N君のもうカチカチよね。」と言いながら彼女はNのモノを口に頬張った。唾液をたっぷりとつけ顔を上下に動かし始めた。深く浅く、口から唾液をたらしながらジュルジュルという音をたてながら。

これがあのキレイで清楚な彼女とは思えなかった。

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2014年2月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【お酒の失敗】酔った女を【体験談】

<>818名前:コピペ投稿日:02/10/0215:25ID:JeWFHNG0<>



数年前、夜遅く会社から帰る時の電車の中のこと。

花の金曜日でこっちは仕事の帰りなのに車内は酔っ払いでいっぱいだった。

黙ってつり革につかまって立っていると、ドスンと足の上に何かが倒れた。

驚いて下を見ると、俺の足の上に女の顔が乗っていて、こっちを見てにやりと笑っている。

さすがに驚いたが良く見るとこの女泥酔していて目の焦点が合っていない。

20才代前半くらいの女だ。酔っ払っているので顔が赤くてはれぼったいがけっこう美人。

若いくせに無防備によく飲むよ。

俺は困ったような顔をして「大丈夫ですか?」と女の体を起きあがらせた。

女は酔って頬が赤くなっていて、顔には薄ら笑いを浮かべている。酒の匂いがぷんぷんする。

俺は「まったく困ったな」という顔をしてみせ、次の駅で女を抱えて下車した。

周りの人も俺が降りるのを助けてくれた。

電車が行ってしまいホームの椅子に女と二人きりで座る。

女は俺の問いに答える事も出来ない状態で、そのうち俺に寄りかかって眠り始めた。


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2014年2月3日 | エロ体験談カテゴリー:お酒の失敗体験談

【人妻】マイのチンコレ【体験談】

一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。

僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。

ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。

仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。

それがきっかけでした。

最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。

で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。

意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。

その頃のマイは32歳。

もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。

相手の男性はなんと23歳。

9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。

僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。

さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。

しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。


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2013年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続・妻が犯されるのを見てしまった【体験談】

妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。

私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。

もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。

その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

確かにリスクはあります。

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。

私はもともと持っていたデジタルビテオに加えてもう一台購入してありました。

昨日でした。

私はかなり無理して定刻5時に会社を出て帰宅しました。

こういう行いは職場の自分の立場としてはまずい行動で、できれば波風立てなくなかったのですが、帰りました。

家につくと理沙は夕食の準備をととのえていました。


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2013年11月10日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【妹】千夏との思い出…その1【体験談】

一昨年の夏休みの事、俺はバイト先の慶子ちゃんをリゾートホテルのプールへ誘おうと必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、某旅行会社のネット販売の格安チケットを購入した。格安とはいえリゾートホテルの宿泊チケット二人合わせて5万円程…慶子ちゃんとは友達以上、恋人未満な関係で、2人だけでデートはするものの、キスすらしたことなく、せいぜい手を繋いで歩くくらいで、それ以上の関係にはなってなく、それは俺がはっきり慶子ちゃんに告白していないのが原因であるのが分かっていた。だからこそ、勇気を振り絞って告白して、リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった…が、彼女の予定も聞かず、期間限定特別料金、早い者勝ち!の文字に気持ちが先走り、ホテルのチケットを購入してしまったのが運の尽き…告白は成功したものの、ホテルでの宿泊は断られてしまった…だが、単に嫌だったからではなく、どうしてもその日だけは空けられない大事な家族との約束があったからだ。だから、慶子ちゃんは本当に申し訳なさそうに何度も誤っていた。そして、この埋め合わせは必ずすると約束までしてくれた程だ。

まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!だったかな…それにキスもしたし♪

でもなぁ…この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは余りにも勿体無さ過ぎる!!友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、全て断られてしまった…

それにもう日が無い…翌日からの二泊三日しか使用できないのだった…

そんな事を考えながら自室のベッドで、「はぁ~」とため息をついていると、突然、部屋の扉が開くと「じゃーん!見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」と、高校2年の妹が騒がしく入ってきた。

黄色を基調としたワンポイントの柄の入ったビキニの水着を着て、目の前でくるっと一回りして見せる。上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、確かに可愛いと言う表現があっているようだった。

「なんだぁ、買ったんか?」そう聞くと「うんっ!お小遣い溜めて買ったのだぁ♪」と嬉しそうに答えた。が、次の瞬間「なのに、なのに…皆ってば私一人ほったらかしで彼氏と海だ!プールだ!って、『千夏も一緒に行く?』なんて、嫌味にしか聞こえない気遣いして、うん、行く!なんて言える訳ないじゃん!キィー!」と、地団駄を踏み悔しがっていた。

「そっか~千夏も泳ぎに行けないんかぁ~」「千夏も~…って、お兄ちゃんも行く予定があったの?」「ん~…予定と言うか、つもりと言うか、希望と言うか…」「はぁ~?」訳分からない顔をしている妹に説明した。「バイト先の慶子ちゃんとリゾートホテルのプールへ行きたいなって、いままで有耶無耶な関係だったのをハッキリさせようと勇気を出して告白したわけさっ!」「うん!うん♪」と興味津々に聞いてくるので「それでな、告白は成功!」「マジッ!やったぁー♪おめでとう!♪」パチパチと乾いた音をさせて拍手をする。「お、おう、サンキューな…そんでな、その勢いで、一緒にプールへ行こう泊りで…って言ったら、」『えー!ホントにぃ~!嬉しい♪行きたい!で、いつ?』「って聞くから、○日から…つまり、明日からの、二泊三日でって答えたら、その日はどうしても外せない大事な家族との約束があるって言うのさ…」最後は暗い表情たっぷりで説明を終らせた。「ふぅ~ん、そっかぁ~それで、お兄ちゃんも行きそびれた…と」ちょっと同情します。みたいな口調で言ってきた。「まぁな…」それに素っ気無い返答をした。「ねぇねぇ、そのホテルのチケットって幾らしたの?」急に慰めの言葉でも掛けてくるのかと思ったら、いきなりチケット代を聞いてきたので、「ん~?5万くらい…」正確には税込みで52,500円なんだけど、細かい事は言わなかった。すると、「えーっ!5万もしたの!?それで、どうしたのチケット?誰かにあげちゃったとか?」なんて聞いてくるから、「いや、あげはしないけど売るつもりで話したら、全て却下!いまも俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」と答えながら、ヒラヒラとチケットを千夏に見せてやると、スッと奪い取る様に俺の手から取ると、そのチケットに書かれているホテル名を見て、「えっ!○○リゾートホテルなの!?マジっ!」

と、本気で驚いていた。「ここって超~人気のリゾートホテルじゃん!よくチケット買えたじゃん!?しかも格安でっ!凄い!」「そんなに凄いのか?」と、そのホテルがどれだけのものか知らない俺は千夏の驚きようを見て逆に驚いた。

「凄いなんてものじゃないよ~恋人と一度は行って見たいランキングでは常に上位に位置するリゾートホテルだよ~いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」と、チケットを握り締めウットリとした目で遠くを見つめる様に呟いた。「相手が俺でよければ一緒に行くか?」と、どうせ後は捨てるだけのチケットだから、千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。すると、「えっ!マジっ!?いいの?」「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」と、ごろ寝していたのを止め、ベッドの端に座りなおして妹に答えたら、「ヤッタァー!♪お兄ちゃん、ありがとー♪大好きぃ~♪」と、突然飛びついてきたものだから、そのままベッドに押し倒される格好になった。

それから直ぐに出掛ける支度をして、その日の夜に母親に事情を説明して2人で出掛ける事を申し出ると、あっさり許可が出た。が、その後は「羨ましいわ~」「いいわね~」「お母さんも行きたいわ~でも、仕事あるし…」と、嫌味をたっぷり聞かされたが…

翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、途中で昼食を済ませると、13時過ぎに現地へ到着した。チェックインを済ませると、ホテルの係員が部屋まで荷物を持って案内してくれた。部屋の前まで来ると、後は自分達でやるからと帰させた。部屋は7階の西側の角部屋で扉を開けると、真っ先に妹が中へ入って行く、すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、叫び声が聞こえてきた。何事かと思い、直ぐに妹の傍へ駆け寄ると「ベッドが一つじゃん…」とポカンと口を開けた状態で言ってきた。それを聞いた俺は「なんだ…」とポツリと呟いた。「お兄ちゃんのエッチィー!慶子さんと、あんな事や、そんな事や、こんな事するつもりだったんでしょ!?」とムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!そのつもりで、このホテルのチケット買ったんだから!」と言い返すと「キャー不潔~」と自分の身を守る様に両腕を前で盾の様にガードする格好で左右に身体を振ってからかってきた。「アホかっ!」俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら持っていた荷物を乱暴に降ろした。「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~♪」俺を怒らせてしまったと思ったのか、急に態度が変わり猫なで声で甘えるように俺の機嫌を伺ってきた。

まぁ、本気で怒ったわけじゃないから、「別に怒ってねーよ!」と言い、少し疲れてたので、そのベッドに横になって休んでいた。

すると千夏が、「ねっ!泳ぎ行こうよっ!♪」と、横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。それにしても着替えるのが早い事に疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。「着替えるの随分早いなぁ?」すると「だって家から着て来たから♪」と無邪気な笑顔をして、まるで小学生の様な屈託無い笑顔で答えたのを覚えている。

それから俺も水着に着替えて部屋に備え付けられたガウンを羽織りプールのある方へ向った。ここのホテルの利点は部屋からプールまで、逆にプールから部屋までを水着のまま行き来出来ることだ。


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2013年7月7日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【人妻】憧れの人妻を寝取られパート5【体験談】

俺は嫉妬で頭の中がぐらぐらだった。飲み会はいつ終ったのかもわからない。俺はおばちゃん達の二次会の誘いも断った。彼女は家に帰ると言った。Nは明日早いので彼女を送りがてら帰ると言った。

絶対にウソだ!俺は嫉妬にかられ帰るふりをして彼らのあとをつけた。ここら辺は田舎なので外灯もなく尾行は楽だった。彼らはもう腕を組んで歩いている。クソ、人妻が浮気しついいのかよと身勝手な事を考えながらつけていくと、彼らの入った場所は職場の休憩室だった。

俺はドアに耳をあてた。しかし、何を言っているのか聞こえない。俺はもうひとつのドアから身を低くして忍び込んだ。彼らはソファに座っていた。俺は彼らの近くまで這っていった。丁度資材が山積みされていて彼らからは見えないのだ。この位置はベストだった。段ボールが破れていてこちらからは丸見えだが彼等からは見えないのだ。

彼らは手をのばせばすぐに触れそうか位置にいた。

K「Nくん、ここは朝まで誰も来ないよ。でも、嬉しいこんなオバサンとHしたいなんて」N「全然オバサンなんかじゃないよ。すごいキレイです。Kさん。でも、Kさん店長とできてるのかと思った。仲よさそうだったから」

K「やめてよ。あの人おじさんじゃん。キモいし。今日なんか私の足見てアソコ大きくしてたんだよ。N君来てくれてよかったよ」

二人はキスをはじめた。始めは唇を軽く合わせるように。次第に舌をからませむさぼるように。ごくごくという音がしているのは唾液を飲みあっているのか?彼女の口から混ざり合った唾液がこぼれた。二人は口を放した。唾液が糸をひいている。Nは浴衣の裾をまくり彼女の白い太ももをまさぐりはじめた。

彼女はすらっとした白い足をNの足にこすりつけた。Nの手が彼女の胸をまさぐった。彼女はノーブラだった。とても40過ぎとは思えない白くて形のいい胸。Nはむさぼるように舐めはじめた。

彼女は小さな喘ぎ声をあげはじめた。今度は彼女のパンティをぬがせはじめた。彼女の陰毛は思ったよら

多く濃かった。しかし白い肌とのコントラストが妙に卑猥であった。Nは彼女のマンコにゆびを入れた

。夢にまで見た彼女の性器。色は少し黒ずんでいるが、とても三人も子供を生んでいるとは思えない形だ。

アナルは茶色だがとても形がよい。俺はズボンとパンツを降ろして自分のモノをしごき始めた。

彼女のマンコはもうかなり濡れていた。その頃にはNはもう全裸になっており、俺のモノよりはるかに大きくそり立ったものを彼女の太ももに擦り付けていた。

「N君のもうカチカチよね。」と言いながら彼女はNのモノを口に頬張った。唾液をたっぷりとつけ顔を上下に動かし始めた。深く浅く、口から唾液をたらしながらジュルジュルという音をたてながら。

これがあのキレイで清楚な彼女とは思えなかった。

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2013年7月3日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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