最新情報

2018年1月10日友達との体験談
【友達】小3の女の子。【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】近所にいるエロガキ 9.【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】お金の代わりに妹が【体験談】
2018年1月10日友達との体験談
【友達】覚醒した妻【体験談】

【フェラ・クンニ】遊仙郷1【体験談】

なおぼんの「中国もの」です。早発白帝城   (李白) つとに発つ白帝城朝辞白帝彩雲間      あしたに辞す、白帝、彩雲の間

千里江陵一日還      千里の江陵、一日にして還る

両岸猿声啼不住      両岸の猿声、啼いて止まざるに

軽舟已過万重山      軽舟、すでに過ぎる、万重の山私(わたくし)は小舟に乗って、長江の支流を遡っておりました。

船頭の柴永(さいえい)が揚々と歌います。「孟先生(私のこと)この先に紫家荘という村があります。そこから十里ほど山を登られたら、栗林郷(りつりんきょう)でござんす」

「そこはどんなところなんや?」

「あっしもよくはしらねえけんど、別嬪がたくさんおるちゅうことです」

「女か」

「へえ。先生も腰を抜かしますで。ひっひっひっ」

いやらしく笑う柴永でした。

「ふうん」

私はちっとも興味が無いという風に装いましたけど。

妻を亡くしてからというもの、女体を抱きたいとも思ったことがなかったのです。

それほど、蝶鸞(ちょうらん)を喪(うしな)ったことは、私にはこたえました。

この旅は、蝶鸞の幻影と決別するために企てた旅立ったのだから。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||

2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】妻の同窓会、いかせますか?【体験談】

男性の皆さんは、彼女や奥さんに同窓会いかせますか?私45歳、主人44歳、2人の子供がいます。

ごく普通の家族です。

子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。

私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。もうしばらく主人とはセックスレス。主人は求めてきますが私がその気にならないし断っています。

いまさら主人に男を感じることもなくなっていました。大げさにいうと主人に触れられるのも気持ち悪いとも思ってしまいます。

もう主人を愛してないのかというと別にそこまでじゃないんですけどね。年齢的なものでしょうか?

性欲がなくなったわけではないので、そんな気持ちの時もありますが主人としたいとは思わないのでオナニーで済ませます。

指でクリトリスを触って挿入しないでもすぐにエクスタシーに達し満足します。

頭の中では主人ではない他の男の人のペニスを舐めたり咥えたり。私の大切なところを舐められたり。主人とはしないような色々な体位でセックスしてることを想像します。たまに数人の男の人を相手することも想像します。数人の男の人に脱がされ、アソコを広げられ何人もの男の視線で犯されて、体中を触られ舐められた後に代わる代わる私の穴に男達のペニスが挿入され犯される。

そんなことも想像してオナニーします。

そんなことなら主人とセックスしたらいい気もしますが、なぜか面倒と思ってしまいます。

つい先日あった実話です。

そんな私に先日、同窓会があり参加しました。同窓会のため実家に行くことになり数日間行きました。

久々に会う同級生と懐かしい昔話をして盛り上がり、あっという間に2次会まで終わってしまいました。

22時でした。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【体験談】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。

こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】俺の弟と友達の妹が・・・・【体験談】

俺には幼馴染で同い年のA(男)がいた

俺の5歳離れた弟のS、Aの妹のNの4人で家も近いこともありいつも遊んでいた

まるで4兄弟のようだった

SとNも同い年で2人はかなり仲が良かった

俺が高1のときのこと

俺とAは同じ高校で、SとNも同じ小学校でクラスメートだった

ある日俺が学校から帰ると玄関にNの靴があり俺はとりあえず自分部屋にかばんを置きに行こうとSの部屋の前を通ると部屋から叫び声などが聞こえ盛り上がっているのかと思いSの部屋をのぞいた

すると俺の目に飛び込んできたものは何とSもNも裸でNがSのアソコをしゃぶっていた

お互いに嫌がってることはなかったのでおそらくは合意の上だと思う

俺はSとNのセックスを目の当たりにして立ち尽くした

2人は俺に気づかずにNの口から白い液体が零れ落ちそうになると手で拾い口に押し込んだ

次にNが仰向けに寝転んで挿入しようというところになった

俺はつい見入ってしまい入るタイミングを逃していたが思い切ってドアを開けて入った

俺を見るとSもNも驚き布団をかぶりごまかそうとしていたがもちろんそんなんでごまかせるはずがない

「お前たちさっきから何やってるんだ」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】小学生の妹を夜這い【体験談】

俺が高2の時4つ下の妹夜に隣の部屋で寝ている妹の部屋に侵入して妹が寝てるのを確認して俺は妹の口を軽く開けさせて俺のアソコを妹の口に入れた

妹ははぐっすり寝ていて気づく様子はなく妹の布団をめくって服を胸の上までめくった

妹の乳首をつまんだり揉んだりした

体中を触りまくった

妹のズボンとパンツをそ~っと下ろしマンコを舐めて濡れし入れやすくした

俺は妹のマンコに慎重に挿入した

その痛みで妹が起きてしまった

「ちょお兄ちゃん何してるのやめて」

抵抗して暴れる妹を押さえつけて上下に動かした

「し~静かにしろ」

「も~いや~」

「みんな起きるだろ」

「お願いやめて」

妹は泣きながら訴えた

だが俺はやめるわけなくそのまま続けた


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||

2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】親友(初体験)【体験談】

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。

今日はTシャツにミニスカートという格好だった。

僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。

僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。

僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。

絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。

絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。

今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。

パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。

すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。

絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。

絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。

僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。

中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。

絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】人妻Mの告白1【体験談】

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思

い投稿します。主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生

の子が2人います。

主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心

から北海道へ来ました。

現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。

そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち

になりました。

私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、

セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。

エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な

告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま

う自分に正直驚いています。今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。

皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく

露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1【体験談】

夫33歳、妻28歳。

夫は営業マンで外回りが多い会社員。

妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。

町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。

結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。

初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。

別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。

その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。

その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。

妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。

夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。

そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。

夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。

綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」

夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶【体験談】

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。

30になる妻と42の夫である夫婦です。過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。

しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。小さな個室を出てプレイルームへ。中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。

女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。

咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。妻がまとってるバスタオルの下は全裸。

バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように

頭を手で押さえフェラへ導く私。プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら

オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。

目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。

クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。

妻も相当興奮してる様子。一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと「いいですか?」と訴えている様子。頷きました。

男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、

それにあわせて妻の一際高いあえぎ。妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。

相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。彼女の手が私の下半身へ触れて来た。

こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。


このエロ体験談の続きを読む »

エロ体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ・クンニ】兄弟で卑猥な行為を【体験談】

小学生の時でした。3つ上の兄と時々プロレスごっこみたいな遊びをしていたのですが、ある日突然、兄がキスをしてきたんです。当然僕はびっくりして拒否したのですが、執拗な兄の攻撃に諦めて、兄のその舌を受け入れてしまったのです。

それ以来、プロレスごっこの度に、ディープキスをする様になりました。

毎回嫌々ながらも、どこかで興奮していたのかもしれません。

そして、それがどんどんエスカレートして、兄の性への好奇心から、小学生の兄弟同士でのフェラチオと言う行為までに及んでしまいしました。

交代してのフェラチオ。小学生と言えども気持ちよくて毎回のその淫美な世界に興奮しておりました。

時には兄の口の中に射精した時もあった様です。自分では射精と言う物が分からなかったのですが、確かにおちんちんから何か出たのは分かりました(笑)

その関係が続いたのは短い期間であったと思いますが、何とも複雑な気分の過去の思い出です。

オナニーを覚えるのも早かったと思います。

そんな体験からか、今でも時々男性同士のセックスを妄想して勃起する事があります。

性癖もちょっとアブノーマルな気もします(笑)

エロ体験談検索用タグ

||||||||

2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談
1 / 7112345...102030...最後 »

このページの先頭へ